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ゆめに いて ゆめを ひっしで いきて いて ゆめの なかでも ゆめを みている #kurukeredo

2023年3/25(月)4680


朝、めざめたとき生まれた短歌。栄養パンを朝に食べてコーヒー飲んだけど、そのあと眠ってしまった。色々お待たせしているのに申しわけない。きのうは疲れすぎていて眠すぎて荷物が重すぎて、荻窪駅から徒歩10分の部屋に戻るためにタクシーに乗ってしまった。その結果、南阿佐ヶ谷の枡野書店にとめてある自転車を放置。きょうは家賃を振り込む日なので外には出なくてはならず(ネットバンキングは事情で利用できない)、徒歩で荻窪駅に行くことを考えたら気持ちが立ち上がれなかったので、アプリで割高のタクシーを呼んで荻窪駅まで移動してしまった。これから仕事がこれ以上増えた場合、お金を少し得たとしてもタクシー代で失いそう。

JR荻窪駅で自分のエッセイが載っている日経新聞の夕刊を買ってJR阿佐ヶ谷駅へ。寄稿した「短歌研究」を買い、銀行へ寄ってお金を取り出し、とにかく空腹だったので先にカウボーイヘ行き、さらに銀行へ寄って振込を済ませ、枡野書店に顔を出して、阿佐ヶ谷よるのひるねへ。

うずしおバイ、ココア、
シークワサージュース、
ほろにがブレンドコーヒー。

店で日記を書いてます。

とても有名なベタな駄洒落をつかった短歌。今も載ってるとは。

そんなわけで読むのはこれから。

これ、行きたかったなー。

今みると、ずいぶん若い自分と感じるんだろうな。

一瞬で満員御礼です。

これ、よろしくです。

アクティブすぎ。

ありがとうございました。

気になるイベント。

おめでとうございます。

工藤さんのことも日経に書きたい。油断すると、すぐしめきりが来る日経。

それよりやらないとならない原稿。

これもまだみてない。

学校、芸人を目指さない一般コースもあるから、興味ある人はサイトを読んでみてください。飯塚先生の講義もありました。

お金の話しが終わったら。

iPhoneのアラーム音は、この曲に設定している。

きれい。

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659字

枡野書店は、今はなき吉祥寺の雑貨店「四月」の中に生まれた、架空の書店の名前でした。2012年6/6に…

【募集休止】枡野書店の本棚を担当する「枡野書店アサガオ」七名

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【募集休止】枡野が読み終えた本を送る「枡野書店コスモス」五名

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短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります…

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