ジャケットと帯がカッチリした歌集⋯⋯やわらかそうなものを守って? #kurukeredo
2026年1/29(木)5356
本文後日。だめだ、日記がこんなに溜まっては。
【2/2の0時すぎから加筆。】
【深謝】第一歌集『光と私語』は、今はなき枡野書店の棚から手にとって眺める人が幾人もいた、かっこいい一冊ですが、中の短歌が一首単位で流れてくると、またちがった光りかたをするので、その都度ちょっと驚いたりしていました。
— 歌人 枡野浩一(芸名「歌人さん」) (@toiimasunomo) January 29, 2026
第二歌集はジャケットと帯がカッチリしている。カチカチとも言える。 pic.twitter.com/FKVnuFLupr
深謝。
【深謝】noteをいつも愛読している⋯⋯あの谷さんの詩集⋯⋯!#詩でつながる#谷郁雄#雷鳥社 pic.twitter.com/NCs3n3TQMB
— 歌人 枡野浩一(芸名「歌人さん」) (@toiimasunomo) January 29, 2026
谷さんの詩集もいただきました。
私のデザインクロニクル ─ since 1986 #5 『ターザンとDTP』|CMDメンバー|CONCENT https://t.co/u0e0Jgoo5p
— 歌人 枡野浩一(芸名「歌人さん」) (@toiimasunomo) January 29, 2026
元気のあった時代の記録。
【解禁】
— 前田弘二 (@maedakoji221) January 29, 2026
映画『Man』
「俺が君を、いい男にしてやる」
突然、謎の男から尽くされる
サスペンスコメディ94分。
監督・脚本・編集を務めました。
宇野祥平 × 萩原護
二人が本当に最高です。やばいです。
生み出す空気をぜひ劇場で吸ってほしい!https://t.co/hAnVdgsCnr#Man #宇野祥平 #萩原護 pic.twitter.com/iwJTGidPpF
好きな監督で、著名すぎる俳優をキャステイングした作品より、初期の自主制作短編のほうが好きだったので、とりわけ新作に期待しています。
どうしましょう、とんでもなく面白いオジリナルドラマを作ってしまいました。
— 舘そらみ(DATE SORAMI) (@_sorami) January 21, 2026
あ、間違えた。オジリナルじゃない、オリジナルだ。
「お金について学べるドラマを作ろう」の声かけに、「はーい!」と軽やかに応答したのが半年前。… pic.twitter.com/5A1Y4KcdzE
旧知の脚本家の新作。
(南阿佐ヶ谷 #枡野書店 が昨年11月まであった場所の⋯⋯ちょうど裏手というか⋯⋯大通り沿いの表側にある阿佐ヶ谷ドラムにて⋯⋯お笑い芸人による音楽のイベントがあるみたいです⋯⋯)(以前ここで竹原ピストルさんのライブみました⋯⋯) https://t.co/kfkhp7tVF0
— 歌人 枡野浩一(芸名「歌人さん」) (@toiimasunomo) January 29, 2026
行けなかったイベント。
(トイレのドアは基本⋯⋯閉めないようにしています⋯⋯なぜなら建物が古くてドアがあかなくなりそうな音が⋯⋯入居時からしていたから⋯⋯)#小平坂
— 歌人 枡野浩一(芸名「歌人さん」) (@toiimasunomo) January 29, 2026
*
1人暮らしに潜むリスク https://t.co/Emql6XL3ta @YouTubeより
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短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります…

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