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短歌とかやってるあなた本当にそれでいいって思ってますの? #kurukeredo #歌よみに与ふる書

2025年9/26(金)5231


タイトル短歌は、『歌よみに与ふる書』を枡野浩一が現代語訳したらこんな題名に変えてしまったかも⋯⋯と考えたやつ。

旧仮名遣いをそのまま残すって大胆だなと思って。「書」だから手紙なんだよね。タイトル部分の写真に関しては、前日の日記に加筆しましたので、そちらをご覧ください。永井祐さんは⋯⋯頭がよくて文章がうまいなあ。「はじめに」に必要なことが全部書いてあるだけでなく、すごく本文を読みたくなる。『石川くん』ならぬ『正岡くん』を書くべきと言われたことがあるんだけど、正岡くんへの手紙は難しいよ。「あなたのせいで連作が主流になって迷惑です⋯⋯この食いしんぼう野郎!」とかかな。

よく調べたら昔々に私から「リプライ」した形跡はあるのだけれど、元記事が消されていて何だったかわからない。まあ批評が好きな人は枡野浩一嫌いだよね、わかるわかる。語りがいがないし。

ご連絡お待ちしております。まずは枡野書店の本を小平坂に移動させるべきか。

これ、以前連絡くださったかたにはメールしますね。枡野が持っていても宝の持ちぐされになるかもなので。オーダー時は何十万円もかかっていて、修繕にも十万円ちょっとかかります。

長嶋さん誕生日そろそろだったはず。

枡野のコメント、日記で一部を紹介してなかったかもしれないので、後日、

の末尾に全部まとめておきます。

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枡野書店は、今はなき吉祥寺の雑貨店「四月」の中に生まれた、架空の書店の名前でした。2012年6/6に…

【募集休止】枡野書店の本棚を担当する「枡野書店アサガオ」七名

¥5,000 / 月

【募集休止】枡野が読み終えた本を送る「枡野書店コスモス」五名

¥10,000 / 月

教科書に短歌が載っている歌人の枡野浩一が、2011年4月から毎日ちゃんと配信してきた世にも珍しい有料メルマガ「毎日のように手紙は来るけれど」、noteに引っ越しました。表現についてずっと考えています。

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります…

買わないでください。買ったかたが万一いた場合、残念ですがアカウントをブロックせざるをえません。

枡野浩一から招待状が届いたかたは、登録お願いします。それ以外のかたは絶対に買わないでください。noteに足りない機能を補うための、枡野浩一…

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