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雨だからあきらめるしかないことをあきらめている雨の平日 #kurukeredo

2025年9/12(金)5217


吉祥寺の書店に長く預けてあるタイヤつき本棚「オカモチ本棚」を受け取りに行く約束をしていたが、雨が降ったりやんだりで、雨に強くない無垢の木製品なので後日に延期していただいた。

あす土曜はこれ。

選考結果を気長にお待ちください。9/23の #枡野浩一生誕祭 のあと、9/25に発表されます。

怒涛の告知です。

随時、加筆してます。

自己紹介が案外こない。

SNSを載せたい気持ちはわかるんだけど。あと出典も載せたいんだろうけど。今回は短歌と筆名だけというルールなんですよ。

PDPのところに色がのっているのはミスなのだが、面白いからそのままにしてしまった。

でもどんなひとりよがりの名前も皆、名づけ主が深い愛着を持っていてそこから離れられないものなので、枡野はあきらめています。

これ「さらに表示」になってしまうのはミスなんですが、もうXの仕様をあきらめているので、そのままにしました。

印刷より、レイアウト・デザインのハードルが高いですよね。枡野はまだ短歌名刺を用意していません。

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枡野書店は、今はなき吉祥寺の雑貨店「四月」の中に生まれた、架空の書店の名前でした。2012年6/6に…

【募集休止】枡野書店の本棚を担当する「枡野書店アサガオ」七名

¥5,000 / 月

【募集休止】枡野が読み終えた本を送る「枡野書店コスモス」五名

¥10,000 / 月

教科書に短歌が載っている歌人の枡野浩一が、2011年4月から毎日ちゃんと配信してきた世にも珍しい有料メルマガ「毎日のように手紙は来るけれど」、noteに引っ越しました。表現についてずっと考えています。

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります…

買わないでください。買ったかたが万一いた場合、残念ですがアカウントをブロックせざるをえません。

枡野浩一から招待状が届いたかたは、登録お願いします。それ以外のかたは絶対に買わないでください。noteに足りない機能を補うための、枡野浩一…

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