見出し画像

値打ちこく必要のない葉ね文庫⋯⋯また十年も続いてしまえ! #kurukeredo #葉ね文庫と枡野書店

2025年12/17(水)5313


以下は写真だけ。後日追記。

【12/20の23時から加筆。】

朝から出鼻をくじかれましたが、優雅なモーニングでした。

最後の告知を頑張っています。

食べ物のことを書きつつ、告知。

思ったよりは多くのお客さんに来ていただきました。葉ね文庫さんのおかげで。

みなさんの感想は改めて、

に、まとめます。追って。

ここから先は

1,505字 / 35画像

枡野書店は、今はなき吉祥寺の雑貨店「四月」の中に生まれた、架空の書店の名前でした。2012年6/6に…

【募集休止】枡野書店の本棚を担当する「枡野書店アサガオ」七名

¥5,000 / 月

【募集休止】枡野が読み終えた本を送る「枡野書店コスモス」五名

¥10,000 / 月

教科書に短歌が載っている歌人の枡野浩一が、2011年4月から毎日ちゃんと配信してきた世にも珍しい有料メルマガ「毎日のように手紙は来るけれど」、noteに引っ越しました。表現についてずっと考えています。

短歌、言葉、その周辺の仕事。興味のあることだけやって二十数年生活してきた歌人の、あやまちだらけの毎日を知ることで気持ちがきっと楽になります…

買わないでください。買ったかたが万一いた場合、残念ですがアカウントをブロックせざるをえません。

枡野浩一から招待状が届いたかたは、登録お願いします。それ以外のかたは絶対に買わないでください。noteに足りない機能を補うための、枡野浩一…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

もしお役に立ちそうな記事があれば、よろしくお願いします。