Photo by
takatoryo
初恋の音|#虹色創作部

お題「納涼」
わたしが恋愛の短歌を詠むことはあまりないのですが、夏といえばやはりひと夏の恋ですよね。
まだ恋に恋してる年齢の女の子を詠みました。聞こえてくるのは彼の声と自分の心臓の音だけ。他には何も聞こえない。それが初恋なのかもしれません。
Xのほうでは時々短歌を詠んでます。
砂浜で手と手を繋ぎ過ごした日薄れた日焼け時間を語る / 春野 ましゃこ
— 春野ましゃこ (@mashacokko) July 20, 2025
#シロクマ文芸部
#砂浜で
#小牧幸助さんhttps://t.co/7s1aqhhied#短歌 #tanka #短歌アプリ57577 pic.twitter.com/MyiRalnDmb
こちらは昨日までのシロクマ文芸部のお題を使ったもの。シロクマ文芸部のお題はXでも使えるので、気になる方はぜひ!タグを付ければ小牧部長がリポストしてくださる……と思います。
虹くりっぷさん、即興で詠みました!
あと一首あるのでまた期限内に投稿したいと思います。
いいなと思ったら応援しよう!
いつもありがとうございます。いただいたお金は書籍代やノート類等、執筆のために使わせていただきます。そして、たまーにおいしいもの食べます!