【国民からの公開質問状】内閣不信任を求める“ただのオッサン”の叫び
【国民からの公開質問状】 ※無視され続けた怒りと不信任を、全てここに記す。※
令和七年五月、私は「内閣不信任決議案要望書」を、日本国民の一人として、各政党代表に向けて正式に提出しました。 これは、主権者として沈みゆく日本に対し、言葉ではなく“行動”で意思を示すためのものでした。
以下に、私の記録とともに、全てを明記いたします。
【内閣不信任決議案 要望活動の記録】
■ 5月10日(土) れいわ新選組「おしゃべり会」(愛知県)にて、山本太郎代表宛封筒を幹事長・高井氏に手渡し。
■ 5月12日(月) 自民、立憲、維新、共産、国民民主など各政党代表宛に、「内閣不信任決議案要望書」を簡易書留で正式に郵送。
■ 5月13日〜14日 すべての書留郵便が配達完了(追跡番号にて確認済)。
■ 5月23日(木) 国会議事堂・文書整理課(そうま氏)にて、政党BOXには届いていないことを確認。
■ 同日、各政党へ電話確認 ・自民党(11:52):「伝えておきます」 ・公明党(12:58):党首に渡したとの回答 ・立憲民主党(13:25):「意見を共有中」 ・維新(13:35):「一杯あって分からない(確認はした)」 ・国民民主党(13:50~14:10):話中で繋がらず ・参政党(13:55~14:00):話中で繋がらず ・共産党(14:15):「受け取り済。1党では厳しいが共有している」 ・社民党(14:27):「沢山あり分からない。来ていない。確認する」 ・保守党:連絡先不明で確認できず
【なぜ、これを公にするのか】
これは、単なる苦情ではありません。 これは、憲法第69条・国会法第56条に基づき、主権者が議会に対して正式に発した“要求”です。 にもかかわらず、多くの政党は沈黙し、無視し、責任を果たそうとしなかった。
私は、問いたい。 政治家がこれほどまでに国民の声を軽んじる国家に、未来はあるのか?
【要望書の主旨(要約)】
1.政府は、消費税廃止・一律給付・減税等の重要政策を放置し、非緊急課題(緊急事態条項・選択的夫婦別姓等)に政治資源を浪費している。
2.既存政党は、過去の約束を守らず、既得権益にしがみついている。
3.選挙公約は守られず、説明責任も果たされていない。
4.マイナンバー制度や行政改革は税金の無駄が多く、実効性も低い。
【国民の皆様へ】
私はたった一人の無名の人間だ。 金も地位もない。ただの“オッサン”だ。
でも、黙って沈む国に生きるのはもう嫌だ。 だから、行動した。記録も残した。
次は あなたの番だ。 7月20日、あなたの1票が、沈黙を破る最初の一撃になる。
黙らず、投じろ。 政治を変えるのは、主権者たる“あなた”だ。
📎【関連資料・PDFはこちら】 https://drive.google.com/drive/folders/1KL0CQW24m8pcTI6UxcdcCDUKSwbP51fq
【無視された主権(オッサン)の聲】【フルバージョン】作詞作曲@まさ2424
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