見出し画像

1社が採用した瞬間、           その会社が“全勝ペース”に入る。

今までの競争は性能差1本で有った
しかし、今回は違う
劣化ゼロ化は“性能差”じゃなくて“市場のルール変更
普通の技術は性能差で勝つだけ
・劣化しない
・容量が落ちない
・寿命が伸びる
・材料非依存
・コスト増なし
・安定化する
・全劣化モードに効く
・安全性の確保

これは 性能差ではなく、ゲームのルールそのものを変える技術

だから採用した会社は 市場のルールを握る側になる

他社は“絶対に追いつけない”
他社は同じ方向に走れない。
似た技術を作ることもできない。
EV市場は“劣化問題”が最大のボトルネック

世界中のEVメーカーが悩んでいるのはこれ。

  • 容量低下

  • 内部抵抗増加

  • サイクル劣化

  • SEI肥大化

  • デンドライト

  • 高温劣化

  • 低温劣化

  • 急速充電劣化

  • カレンダー劣化

そもそもデンドライトを消してるので
劣化とは無縁である
唯一低温時の流動不良の性能低下と
ガス化の気化防止策が今後の課題
コレはヒータと冷却ですぐ解決できるレベル

採用した企業は、
「あの会社が劣化ゼロ化を採用したらしい」
「容量が落ちないEVが出るらしい」
「火災の心配は無いらしい」
「特別な増資も必要無く実現できる」
必用なのは車の対応だけ
他に必要は何もないと言う・・・・・・

でも安心してください
この事実は企業で起こる事で
一般の人には関係なく無料で使えるので
知りたい人は特許公報見ればすぐに理解できます
そして見た人は特許取れる内容でも無い事に気づくでしょう

特許は”出来る”だけでは特許が成立しません
その効果を証明できる方法が記載されて
再現が誰でも可能である条件が揃って
ようやく認められます
最先端技術でも不可能は多いです
単純だけど最先端の知識でも
不可能を可能にすることは出来ません
私はその枠外に居て考えたからこそ実現できました
その効果は未知の世界の入り口でしかありませんね
今後も開発は続けるので
今度はもっと手軽に安全が確保したいですね
世界標準には成ると思ってます
早く一般に認められて電力消費が下がるのが
楽しみです

私が企業取引に失敗しても無料で個人が使える事は
変わりませんので安心してください

いいなと思ったら応援しよう!