SNSのコメント欄は試金石:自分の信念をバカにされても諦めることはない。怒る必要もない。自分の価値を信じよう。権威の奴隷はひどい死に方をする(笑)。
もう、料理作りの動画を2500本以上アップしている。色々とコメントを書いてもらうことも多い。
励まされるものや共感するもの、もっと頑張ろうと力付けられるものも多い。「note、はてな、インスタ、FB」などもしているが、それらのコメント欄もそうだ。
ひどいコメントも多い。
下手くそ、参考にならない、アップする価値がない、お前は間違えている(笑)。まあ、ひどいものである。
まあ。書いてあることはそのとおりだ。見れば分かる。下手くそで間違えていることも多い。わざわざそんな事を匿名のアカウントでコメントするのはよほど嫌なことがあったのだろうと哀れになる。
僕は、自分が下手なのを知っている。当たり前だ。生まれたときから上手な人はいない。どんな達人でも、最初は赤ん坊だ。しかし、諦めることはない。
自分で人生に向き合おうとしない奴らは、あなたを否定するだろう。しかし、それは勲章である。嫌がらせのコメント大好物である。
この記事のコメント欄がすごい、僕の記事の中で一番である。インフルエンザの薬売りたい人々が、匿名で書き込んでいる。なにせ、自分の商売を否定るる僕への攻撃だから、業務なのだ。だから相手にはしない。彼奴等も仕事だからな。僕がワクチンに否定的なのはこのときの体験が大きい。コロナのワクチンでどれだけ人が苦しむだろうか。今から心が痛む。
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幸運な病のレシピと言う試み
自分で素材から調理を作ることがピンコロ人生の為に大事なことだと思っている。毎日の食事作りの動画を撮っているのも、本当に調理しているのだということを証明するためなのだ(笑)。
毎日できるだけ素材から、素材の持ってえいる「水=生命の込められた贈り物」を大事にする。
これは、医学や栄養学の「食事の定義(食事とはからだに必要な「栄養素」を取り込むこと)」からは全く離れている。
「専門家の言うことが正しいことだ」と思うことは勝手である。しかし、専門家(商売人)は過去のノウハウを売って利益を得ているのだ。新たに学ばなければ、新しい状況には対応できない。
毎年、血液検査をして、異常が見つかったら薬で下げる。検査値の異常が災厄の原因だという思い込みが「よく効く薬」という金塊を掘り当てたのだ。
検査値を下げても人生の終わりはひどい目に有る。とは言っても、そのひどい目は、医者と医療関係者の飯の種なのだ。
何種類もの薬を処方され、同じ様な手術を繰り返し、「経管栄養・胃瘻・輸液」で生かせられる。病院や施設には子供も訪ねてこない。ミイラのように小さくなって年金ATMとなって死ぬのだ。
亡骸をミイラにしてピラミッドに隠した遺跡文明のヒトを笑うことは出来ない。同じことをしているのだ。
そして、この多くの人を苦しめる社会システムは、滅びる運命なのだ。「心理歴史学」を応用して(注)見ればそうなるであろう。
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noteの記事ーコメントを見ると思うことが多い
うつや統合失調症、生活習慣病、もっと進行した治らない病。闘病関係の記事は多い。僕は苦しんでいる人に共感する。
同時に、健康情報を提供すると言って、「権威」が正しいとしている言葉を垂れ流すものも多い。看護師や医師が日頃の鬱憤を晴らす如く、政治的に正しい医学マニュアル(多くは時代遅れで間違えているエビデンスがあったりする)を垂れ流すのだ。こちらはずいぶんひどい。まあ、政治的には正しいものなのだろうが、こういう事を信じていると辛い死に方をする。
「病」に苦しみ、医者は終わることのない治療で金儲けする。人の商売にケチを付けるつもりはないが、自分も年取れば同じ目になるのだ。
今私達が向き合わなければならない『病』は医学には手が出ない。病因がなく、商品化された食事が引き起こす「症状」でしかない。侵襲的な治療で2度と戻らない状態に患者を追い込んでいく。そして頑張らせて、レセプトを稼ぐ。
権威の言いなりにならず、自分らしく生きようともがいていく他ないのだ。僕は「ADHD」とか「学習障害」と言われるヒトが大好きだ。
つまり、権威がこれはこうだと決めつけて覚えさせようとする言葉に拒否するということだ。自分の心に沿って生きようとする決意なのだ。
今の学校は、薬を飲ませて、奴隷にしようとする。もちろん親も望んでいるからそうなるのだ。
負けてはならない。そして自分が大きくなったときに「忘れない」でいよう。本当に大事なものは眼には見えない。
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僕は自分を諦めないで現実に向き合っていつ人の記事を見るたびに心が元気になる。北の国の侍は良いことを言って世を去った。大好きである。
この世に客に来たと思えば何の苦もなし
朝夕の食事はうまからずとも誉めて食うべし
元来、客の身なれば好き嫌いは申されまい
今日の行くを送り 子孫兄弟によく挨拶して
娑婆(しゃば)の御暇(おいとま)申したがよし
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一緒に頑張ろうじゃないの。
2010年の動画である。まだ一本物の魚をさばきだして間もない頃だ。
コメント欄を見ると面白い。
「ごめんなさい下手です」「参考にならない」「アップする価値がない」とめちゃくちゃ心をおろうとして書き込んでいる。多くの人は匿名アカウントで書き込むのだ(笑)。どこかの中学生がイジメられて辛くて書き込むのだろうか。哀れになる。自分自身の価値を信じて他人と共に生きようと感じられるといいのだけどねえ。頑張れ!
今は、もう少し上手だ(笑)。みんな練習すると良い。アップしたら教えてね。
しかし、ひどい書き込みだ。
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もっと、ひどい書き込みも有る。
このコメント欄にはこう書いている。無論匿名である。まあ、絶縁した親族が書いているのだが、僕は一生懸命父の人生の終わりに向き合った。こいつだけはう~んと苦しい死に方をしてもらいたい。スズメバチが良い。
オヤジさん、死んだか。
あんたが殺したみたいなもんだな。
勝手な非科学的な思い込みで、きがすんだな。
このサイトこれで存在価値なくなったから、あんたも死ねばいいよ。
まもなく父の一周忌である。遺言として書き出したnoteであるが、中々書き終わらない。
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注)「心理歴史学」を応用して
僕の大好きなアシモフおじさんは、「銀河帝国の興亡」の中で、「ハリ・セルダン博士」の提唱する「心理歴史学」について記述している。僕が大好きなのはアシモフおじさんの「権威」を異なった視点から見る。
彼は、「過去を向いている権威」を「闇の軍隊」とよび、批判する。僕はアシモフさんが大好き。小松左京さんも大好き。
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厨房研究に使います。世界の人々の食事の価値を変えたいのです。