♯401「営業?自分には関係ない」そう思った人ほど損してる。
いつもご覧いただきありがとうございます
① 結論“関係ない”と思った瞬間に差がつく
結論、これです。
「営業は職種ではなく“思考”である」
「自分は営業じゃないから関係ないや」
そう思った瞬間に
“成長の機会”を自ら切り捨てています。
② なぜそう思ってしまうのか
多くの人は「営業」と聞くと
・商品を売る仕事
・ノルマに追われる仕事・話がうまい人の仕事
こういったイメージを持っています。
あなたもきっとそうなんじゃないでしょうか?
だから
「自分には関係ない」
と自然に切り離してしまう。
ですが、ここに大きな落とし穴ってのがあります。
③ 実はすでに“営業している”という事実
みなさん
よく考えてみてください。
・上司に自分の意見を通す
・社内で評価を上げる・お客様に納得してもらう
これ、すべて何をしていますか?
“自分の価値を伝えている”=営業です。
つまり
営業をしていない人なんて存在しないんです。
④ 実際に損をしている人の共通点
ではでは、なぜ差がつくのか。
答えはシンプルです。
“無意識でやっているか、意識してやっているか”の差
営業を「関係ない」と思っている人は
・なんとなく伝える
・なんとなく説明する・なんとなく判断される
一方で、我々トップ営業のように結果を出す人は
“伝え方を仕組み化している”
この差が
そのまま評価・収入・キャリアの差になります。
⑤ 今日から変えられる1つの視点
ここで1つだけ今日は情報を持ち帰ってください。
「今の会話、どうすれば相手が動くか?」
この視点を持つだけで、
・伝え方が変わる
・相手の反応が変わる・結果が変わる
営業スキルではなく
“思考”が変わる瞬間です。
「そんなことはどうでもいい」
「とにかく売れる方法を最短で教えてくれ」
そんな方はこちらをどうぞ💁♂️💁♀️
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