③本を買って、”ブログの顔”を改善してみたら「スキ」が一気に増えた!😊【自己紹介リライト編】(ブログ)
*この記事は、アフィリエイトリンクを含んでいます。
「一生懸命書いたのに、全然スキがつかない……。」
以前の私の自己紹介記事は、公開から半月経っても「スキ8」の状態が続いていました。
「元弁護士という肩書きが、敷居を高くするのかな?」、「そもそも文章力がないのかな」などと悩んでいました。
そして、反応がない状況に、noteを書くモチベーションが下がりかけていました。
しかし、本を読んで「noteの特質」を学び、自己紹介記事をリニューアルしたところ、すぐにはっきりとした結果が出ました。
改善前:半月でスキ8
改善後:たった1日でスキ65。一日で8倍以上!(追記;3日で100スキ達成!)
内容はさほど変えていません。「書き方でこんなに結果が変わるのか!」と驚きました。
自己紹介記事はブログの顔でありとても大事です。
ここをうまく書けるようになれば、ブログ全体が整います。
自己紹介記事の改善のための考え方は他の記事でも必ず応用できます。
なぜならば、「noteの特質」は一緒だからです。
よって、この記事で「noteの特質」を学べば、他の記事もきっと良くなると思います!
この記事では、私が自己紹介記事を具体的にどこをどう変えたらスキが増えたのかをシェアします。
この記事が、かつての私と同じように、「せっかく書いたのに誰にも届かない……」と寂しい思いをしている方に、何かのヒントになればうれしいです。
【この記事を読んで欲しい人】
一生懸命書いているのに、なかなか「スキ」が増えず寂しい思いをしている方
「内容には自信があるのに、なぜか読まれない」と感じている方
”我流の書き方”に限界を感じ、具体的な改善のコツを知りたい方
名前・プロフィール欄などの改善も効果的であったと思われるので、それらの記事も紹介させていただきます👇
買った本はこちら👇くろめがさんというnoterの本です。元編集者さんの本なので、大変わかりやすいです。
「noteに特化」しているので、とても参考になります。
1 本から学んだ、自己紹介記事の改善ポイント☝️
本を読んだ上で、自分の自己紹介記事で改善すべきと思ったポイントは、以下の3点です。これらに「noteの特質」が凝縮されていると思います。
⑴ 親しみやすさ
⑵ ぱっと見でのわかりやすさ
⑶ 読者を置いていかない配慮
です。
⑴ 親しみやすさ!
noteというのは、「ブログよりも距離が近い」、「一種のSNS」であるそうなので、親しみやすさが大事!
⑵ ぱっと見でのわかりやすさ!
読者はまだ知らない人の記事は流し見するそうなので(私もそうしがちです😅)、ぱっと見で発信者がどんな人なのか、どんなブログなのかがわかるようにする!
⑶ 読者を置いていかない配慮!
いきなり「自分語り」を始めたり、専門用語を使われたら読者は付いていけなくなりすぐに離れてしまいます。そこで、「自分語り」を避け、読者の立場に立って読者の関心に答えるように書く!
2 以前の自己紹介記事(ビフォー)および自己分析
以前の自己紹介記事(ビフォー)です👇
ここから先は
¥ 100
※もしこの記事がよかったら、無理のない範囲で投げ銭してもらえると、書き続ける励みになります!😊
