「大人がぬいぐるみと一緒に寝る」のが、おかしなことではないわけ
こんばんは〜
土日も絶賛全力疾走中のあっちゃんです〜
今日は朝6時から行動開始しているので、もう眠いです笑笑
このところ、捉え方や仕事関連のnoteが多かったので、
今日はちょっと頭を柔らかくする形で、ちょいほんわか要素のニュース記事について書きたいと思います。
「大人が縫いぐるみと一緒に寝る」のがおかしいことではないワケ。
イメージとして、「だいの大人が縫いぐるみと一緒に寝るなんて!」
的な、ちょっと引いてしまうような感じがありますが、
どうやらおかしいことではないそうです。
精神科医の先生によると、、、
『縫いぐるみと一緒に寝る子どもの頃からの習慣が、大人になっても続いている人もいますし、大人になって1人暮らしを始めるなどの大きな環境変化の中で、縫いぐるみと一緒に寝るようになる人もいるとのこと。
いずれの場合であっても、縫いぐるみと一緒に寝ることにより、夜に暗くなってから1人で寝ることの不安を解消する意味があり、子どもが母親に添い寝してもらって眠るのと同じで、大人も縫いぐるみを抱くことで、安心して睡眠に入ることができるのです。 』
ふーむ。なるほどなるほど。
一種の安眠のための、重要なアイテムなんですね!
具体的な効果としては、
縫いぐるみを抱きしめることによって、脳内で『オキシトシン』という愛情ホルモンの働きが高まる可能性があることが示され、これが癒やし効果に繋がっているようです。
ストレス社会で生きているあなた!
4月から新年度が始まり、新しい環境でまだまだ慣れない日々で癒しを求めている方など、生活の中に取り入れてみるのもありかもしれません( ´ ▽ ` )
明日も最高の1日になりますように〜〜〜☆
