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副業ECの味方!Bandy AIで「撮影なしEC」を実現してみた【PR】

こんにちは、ハルです。

今回は、Bandy AI さんとの共同執筆(PR)記事です✍

ECや物販をしている方なら、一度は味わったことのある…

「商品画像を用意する地獄」

撮影、切り抜き、レタッチ……
あの作業、全部AIに投げられたらどうなると思いますか?

実は私、20年前にゴルフウェアのネットショップでアルバイトしていました。

商品を汚さないように慎重に開封して、背景を組んで、ライトを当てて、
一眼レフで何枚も撮って、Photoshopで切り抜いて加工して…

1商品で1~2時間、複数あれば一日がかりです。

副業や個人ECならなおさら負担が大きいですよね。

でも今は、
商品写真1枚さえあれば、
背景・モデル着用・シーン画像・縦動画までAIが一気に作る時代。

今回のBandy AIは、まさにそこに特化したツールです!

Bandy AIを使ってみたい方は、こちらから🎥

というわけで、
今回、私ハルのオリジナルTシャツ&マグカップを題材に、
画像と動画をその場で作っていきます!
🎥🎨

では早速いきましょう!



Bandy AIってどんなAI?ざっくり一言でいうと…

EC用の商品画像・動画を撮影なしで作れるAIスタジオ

これが一番しっくりきます。

Bandy AIは、AIスタートアップが開発したEC特化の生成スタジオ。

Bandy AIの目的は、商品画像づくりを楽にすること「だけ」ではありません。

本当に大きいのは…

ひとりECでも、ブランド級の世界観と売れる画像・動画を
スピード感を持って量産できるようにすること。

撮影の代わりではなく、
成果が出るクリエイティブをつくる仕組みそのものをAIで作ってしまう。

これがBandy AIの本質なんです。

そして特徴は3つ。

📷 ① 商品画像生成
👗 ② モデル × 商品 × 背景を自動で自然に合成
📱 ③ SNS向けの縦型ショート動画まで出せる

Bandy AIを使ってみたい方は、こちらから🎥

文章より、実際に見た方が早いので…
ここから先は ハルが本当にBandy AIを使って作った素材を、手順付きで紹介します。


🛒 【EC革命】もし私がネットショップを開くなら…Bandy AIで商品画像を爆速生成!

では、ここからは実際に Bandy AIを触りながら作っていきます。

今回は、もし「私がECで販売するとしたら…」の妄想で作った
ハルオリジナルTシャツマグカップを作っていきましょう。

🎽 まずはChatGPTで素材を準備

まずはハルオリジナルロゴをChatGPTで作成しました👇

ChatGPTにイメージに合わせてロゴ作りを依頼すれば、すぐ作れます👍

このロゴを元に、同じくChatGPTで、Tシャツマグカップを作ってみました。

👇マグカップ(ChatGPTで作成)

👇Tシャツ(ChatGPTで作成)

これで一旦素材の準備はOKです👍
これを元に商品素材を作っていきましょう!


🎽 Bandy AIで画像をアップロードし、プロンプトを入力!

まず、Bandy AIにログインします。

Blandy AIのホーム画面です。

まず、メニュー左下の「商品画像セット」を選択します。
これで画像を生成できます。

アスペクト比「9:16」言語「日本語」を選択します。

その後、さきほどのハルオリジナルTシャツの画像をアップロードしました👇

そして、プロンプト欄以下のプロンプトをいれます。
かっこいい日本人モデルに、このハルオリジナルTシャツを着せるイメージですね。

<プロンプト例>
日本人の男性モデル。20代後半〜30代前半。端正な顔立ち、整った眉、シャープな輪郭。黒髪の短髪またはセンターパートで清潔感のあるスタイル。都会的で洗練された雰囲気。自然で自信のある表情。白い無地の背景または光の柔らかいスタジオ。シンプルでミニマルな構図。白いTシャツを着用している。Tシャツの胸元にロゴがしっかり見える角度で撮影。上半身メインのバストアップ、または全身ショット。光沢を抑えたコットン生地の質感。自然光または柔らかいディフューズライトで影がキレイ。雑誌風、UNIQLOやGUのモデルのようなクリーンで都会的なイメージ。高精細、超リアル、プロカメラ撮影、ポーズはリラックスして自然。スタジオ撮影風。

そして「↑」を押します。

するとエージェントモード画面に立ち上がり、情報を整理してくれました。
プロンプト内容を自動でかみ砕いてくれます。すごい…!
内容を確認して、「生成を開始」
画像5枚出力でたったの30クレジットです。

数分で商品画像が一気に5枚生成されました!
これは本当にすごいですね…👀
まるで実際のECサイトやカタログにそのまま使えるようなクオリティで驚きました。

なかなかシュールですが(笑)
雰囲気はばっちりですね!本当に販売してそう(笑)

このような商品画像は、ECショップでは本来、何度も撮り直し、編集・加工を重ねる必要があり、本当に手間のかかる作業なんですよね。

それがわずか数分で生成できてしまうというのは、元の実務経験者として感動しました…!!

では同じように、ハルオリジナルマグカップもいってみましょう!☕

モデルにコーヒーを飲ませ、商品画像を作成したいと思います。
プロンプトはこちら👇

<プロンプト例>
清潔感のある日本人の男性。20代後半〜40代。自然で優しい笑顔。黒髪で整った清潔感のあるヘアスタイル。都会的で知的な雰囲気。UNIQLOモデルのようなシンプルで洗練された印象。白いシンプルな背景または柔らかい自然光の室内。リラックスした雰囲気でコーヒーを飲んでいるシーン。白い陶器のマグカップを片手で持ち、口元にゆっくり運んでいる。マグカップの表面には「Haru」の手描き風ロゴとキャラクターイラストがしっかりと見えるアングル。高精細、自然な陰影、柔らかいディフューズライト。雑誌広告のようなクリーンで落ち着いた雰囲気。プロカメラで撮影したようなリアルで上質な質感。表情は穏やかでリラックスした印象。服装は白Tシャツまたはカジュアルなシンプルコーデ。背景に余計な要素は入れない。

同じエージェントモードの画面のままハルオリジナルマグカップの画像をアップロードし、プロンプトをいれます。そして「↑」を押します。

さきほどの同じく、商品情報を整理してくれました👇

そして「生成を開始」

これもすごい!🙌
Amazonで実際に販売してそうな画像が5枚出力されました!
このまま使えそうです!👇

販売していてもおかしくないクオリティ。
実際にマグカップ作りたくなってきました(笑)

副業ECだと 、写真の良し悪しでも売れるか決まります。
このレベルの仕上がりが1回で出せるのは本当にありがたいですね!

Bandy AIを使ってみたい方は、こちらから🎥


🎬 【実践レビュー】Bandy AIでTシャツ動画を作ったら、AIが全部紹介!

では、続いて 動画生成 も試してみましょう!
Bandy AIでは、インフルエンサーAIが商品を紹介してくれる動画まで作成できるようです!

さきほど生成したハルオリジナルTシャツのモデル画像で、動画を作ってみたいと思います!👕

使う画像はこちら👇
ハルTシャツをかっこよく着こなしています👕

雰囲気ばっちりの画像です👍

一度ホーム画面に戻り、左下のメニューから UGC動画広告 を選択します。
今回はプラットフォームを X に設定してみました。

また、忘れずに 言語を「日本語」 に変更しておくと、インフルエンサーAIが日本語で解説してくれます。動画尺は 60秒 を選択しました。

では、動画生成用のプロンプトはこちらにしました👇
イメージをChatGPTに伝え、そこからプロンプトを作成してもらっています。

<プロンプト例>
UNIQLOのCMのような、シンプルで洗練されたプロモーション動画。
白い無地のスタジオ背景。柔らかい自然光で明るく清潔感のある雰囲気。
モデルは日本人男性。整った髪型、爽やかで親しみやすい表情。白いTシャツに「Haru」ロゴ入りのデザインを着用。黒のパンツと白スニーカーのミニマルなコーデ。
動画の構成:
・モデルがゆっくり歩きながら微笑む
・軽くポーズを変える(正面 → 斜め → 横向き)
・胸元のロゴがしっかり見えるように少しアップ
・最後に自然な表情で立ち止まり、軽く頷く
・動きはゆっくりで、余裕のあるシンプルな演出
質感:
・高精細4Kクオリティ
・UNIQLO公式CMのような静かで都会的な空気感
・ミニマルな白背景
・柔らかいディフューズライト
・清潔感と透明感のある映像処理
トーン:
・ナチュラル、落ち着いた雰囲気
・シンプルでスタイリッシュ
・明るい白背景、クリーンで現代的な印象
カメラワーク:
・ゆっくりとしたズームイン
・正面のバストアップ → 全身ショット
・左右からの軽いカメラ移動
音楽(任意):
・UNIQLO CMのような軽いシンセポップ or 透明感のあるミニマルBGM

画像をアップロードして、プロンプトを入力して「↑」を押します。

すると、AIエージェントが内容を自動で整理してくれました。

なんと 商品名や商品説明まで自動生成……!
これは本当にすごいですね!👀

「確認して続行する」を選択すると、複数のプレビュー動画を生成してくれます。ここまでの操作ではクレジット消費は発生しないので安心です。

良さげな動画をクリックして、「生成」

1ビデオあたりクレジットは112です。60秒動画なので、ちょっとクレジット消費多めです。

完成した動画がこちらです!👇
インフルエンサーAIが、ハルオリジナルTシャツの特徴や魅力をしっかりと解説してくれました。

最後には、購入CTAボタンまで表示されます。
これは本当にすごい……!

Bandy AIを使ってみたい方は、こちらから🎥


✨ここまで触ってみた結論

Bandy AIは「撮影を置き換える」ツールではありませんでした。

本質は、

🟣 世界観
🟣 モデル
🟣 シーン
🟣 静止画&動画の一貫性

これを、ひとりECでもできるようにするAI

撮影の効率化はその副産物であって、
本当に強いのは、ブランドづくりと売れるクリエイティブの量産でした!

Bandy AIを使ってみたい方は、こちらから🎥


💸 気になる料金とコスパは?

Bandy AIはアップデートが速いので、最新料金は必ず公式でご確認ください。現時点のざっくり感だけとまとめます👇


🔰 ライトプラン(個人EC・副業向け)

💰 月 4,300円ほど
📘 年払いなら 月 約2,200円
🔢 月800クレジット(商品画像40〜80枚・モデル合成・簡易動画までOK)

👉ひとりECなら、これでほぼ足りる現実的プランですね


🚀 プロプラン(法人向け)

💼 月13〜14万円ほど
📘 年払いなら 月 約10万円
🔢 月50,000クレジット(最大5,000画像クラス)

👉毎月数千枚の素材が必要な制作会社・ブランド向けです


💡実際コスパどうなの?

AIなしで、商品画像を作る場合の一般的な相場は…👇

📸 白背景の商品撮影:1商品 3,000〜8,000円(レタッチ込みなら1〜2万円)
🧍 モデル撮影:1回 5〜20万円(モデル料+スタジオ+カメラマン)
🎥 縦動画PR外注:1本 1〜5万円

つまり…

💸 ライトプラン(4,300円)=撮影1回の1/10以下の価格。
📸 白背景 → 月40〜80枚
👗 モデル着用 → 何パターンも
📱 縦動画 → 数本〜十数本

これ全部こなせるので、月2〜3商品の新作を出す個人ECや、
InstagramやShopifyで見せ方を整えたい人には、投資対効果は高いと思います!


一言でまとめると…

「撮影1回の値段で、毎月スタジオを持てる感覚のAI」

それがBandy AIの一番リアルな立ち位置でした!


🎯 Bandy AIはどんな人に向いてる?

実際に触ってみて強く感じたのは、
「商品画像で悩んだ経験がある人ほど、恩恵が大きい」 ということ。

具体的にはこんな方たちです👇

🛒 ハンドメイド・物販の副業をしている方
→ 撮影の手間が一気に減り、クオリティも安定します。

📱 note・X・Instagramなど、発信しながら売るクリエイター
→ アイキャッチ画像やリール動画の素材をサクッと作れて、投稿スピードが上がります。

👕 個人〜小規模のEC運営者
→ 新商品の画像制作が数日 → 数十分レベルで短縮。

📸 モデル撮影コストを抑えたいブランド
→ 広告のバリエーション案が、数十秒で複数パターン作れます。

「撮影が難しい…でも見せ方にはこだわりたい。」

そんな方ほど、AIの恩恵を大きく受けられる印象です。

Bandy AIを使ってみたい方は、こちらから🎥


🏁 まとめ。ECの画像づくりは、もうAIを前提で考える時代へ

20年前、私がゴルフウェアECで働いていた頃は、
商品を並べて、背景紙を敷いて、ライトを当てて、一眼レフで撮って、
Photoshopで切り抜いて…
1商品に何時間もかかるのが当たり前でした。

でも今は違います。

🪄 背景替えも、モデル着用も、縦動画も、全部AIで数十秒。

もちろん、
すべてをAIに置き換える世界が来たわけではありません。

でも、

まずAIで案を出す → 必要な部分だけ撮影で仕上げる

この流れは、これからのECでは確実にスタンダードになります。

Bandy AIは、その最初の一歩として
「とにかく触りやすい」「成果が早い」 ツールでした。

EC・物販・クリエイター活動をしている方なら、
一度触ってみるだけでも、目からウロコが落ちるはずです。

以上、Bandy AIのご紹介でした!
また次の記事でお会いしましょう〜!✨

本記事は、Bandy AI さんとの共同執筆(PR)記事でお届けしました!

Bandy AIを使ってみたい方は、こちらから🎥

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