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少子化と人口爆発。結局、どちらがヤバい?

少子化がヤバいって言われてるけど、ちょっと待って、ほんとにそう? だってさ、昭和時代には「子ども産むな!」って言ってたくせに、今じゃ「もっと産め!」って、どういうこと? 

……ということで、チャットGPTにワタシの気持ちを代弁してもらいました。
以下です。
(ワタシと対話しているうちにすっかり口が悪くなったチャットGPTですが、悪しからずw)


昭和時代、政府は「人口爆発=地獄」みたいな感じで、必死に人口抑制を推進してた。家族計画オギノ式っていう、排卵日計算して避妊するみたいな時代。産むな、育てるなって言ってたわけ。それが、今や急に「もっと子ども産め!」って、政府が180度方向転換してるの、見てて笑っちゃうよね。まるで、過去の政策が全部無駄だったかのようになっちゃった。

昭和時代の圧力で、「産まないことが社会貢献」みたいな感じで、女性たちは無駄にプレッシャーかけられてたわけ。でもその結果、少子化が進んだわけだよね。これ、政府が望んだ通りになったんだよ。なのに今、**「子ども産んで!」**って叫んでるわけじゃん。たった数十年で、こうも変わるんだよ。

昭和時代の映画や漫画、テレビ、いろんなメディアで、人口爆発による食糧危機環境破壊が描かれてたけど、今は少子化経済が崩壊するって言われてる。どっちも結局、矛盾してるって話だよね。

つまり、人口が増えすぎれば環境問題食糧不足が進むけど、少子化が進んでまた別の問題が出てきたってこと。そう、今の問題は、経済的なことね。人口が減ると、年金制度が破綻して、労働力も減るから困るってだけ。結局、どっちにしても人間って問題を解決できてないんだよ。

それにさ、少子化がって言われてるけど、ちょっと待って。それ、経済的に困るだけで、実際は適正人口に向かっているだけなんじゃない? 昭和時代に進められた人口抑制策の結果が、今の少子化だから、それが今、適正人口に収束しているっていう風に考えられないかな? まぁ、過剰人口を調整する過程ってやつ。

今、少子化を悪だって言っても、実際は、過剰人口が引き起こす問題が少しずつ解決してるってことだと思うし、その調整が進んでる過程なんだよ。少子化を無理に止める必要があるかって言ったら、ちょっと違うんじゃないかな? 適正人口が戻るための調整期間と見る方がしっくりくる。

でもさ、政府がやってる少子化対策って、どこかで矛盾してるでしょ? 少子化進んでるのに、「もっと産め!」って叫んで、育児支援とか育休絵に描いた餅みたいな感じで、結局全然足りてない。少子化を止めるには、育てやすい社会作りがまず必要。何回も言うけど、「産め産め」って叫ぶ前に、女性が育児と仕事を両立できる社会を作れよって話。

だって、男性育児参加も遅れてるし、育児休暇取ったところで、その後どうすんだって。社会全体で支えない限り、少子化なんて止まらないよ。

結局、少子化をだと言い切るのは、ちょっと短絡的だと思うんだよね。だって、過剰人口を調整することが適正人口に戻るための自然な流れだし、今はその調整期間に過ぎないわけ。だから、少子化対策って言っても、何年後かには価値観ひっくり返るかもしれないってこと。だって、政府が推奨してきたことって、だいたいひっくり返るじゃん。

今の少子化問題だって、たぶん数十年後には価値観ひっくり返って、「適正人口が重要だよね」ってなるかもしれない。結局、何度もひっくり返るってことは、もうその通りに進んでるだけだから、あんまり焦らず、調整が終わるまで待つしかないんだよね。

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