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「私の太陽」―デイトラAIライティングコースで出会った憧れの先輩

その人は、「明るく」「温かく」私の話を聞いてくれた。そしてその姿は、とてもまぶしかった。まるで「太陽」のような人だ。

これは、私がデイトラAIライティングコースで出会った「真田雪子」さんの第一印象である。

デイトラAIライティングコース学習開始後2ヶ月で、「0→1」を達成

真田さんとの出会いからさかのぼること数か月。

2025年8月に、私はデイトラAIライティングコースの受講を始めた。ライティングを学ぶのは初めてだったが、私には「取材ライターになりたい」と明確な目標があった。

2025年10月には、デイトラでの学習もかなり進んだ。この頃、初めて継続的に取材記事を書くお仕事をいただけた。いわゆる「0→1」を達成したのだ。実績を積むのにいいチャンスだと思い、私は数記事ほど取材記事を書かせてもらうことができた。

デイトラAIライティングコースのオフ会で出会えた尊敬する先輩

2026年1月、取材ライターとして、新たなお仕事を得ることができずに焦り始めていた。そんな中、2月の始めに開催予定の「AIライティングコースのオフ会」のお知らせがあった。

最初私は、「絶対に行きたくない!」と思っていた。「オフ会は、成果や結果が出た人の集まりで、キラキラした人が行くところ。そんなところに行っても、自分がみじめになるだけだ...」そう考えていたのだ。

一方で、講師の佐々木ゴウ先生や、メンターのしな先生、デイトラ取締役兼CMOの初芝賢さんの3名が参加すると表明していたので、私のミーハー魂が揺れていた。普段は、画面の向こうでしか会えない方々に、リアルで会える!そんなチャンスはめったにない。実物に会ってみたい。結局、運営の方々に会いたいという気持ちだけで、参加することにした。

2026年2月初旬、東京都内の居酒屋でAIライティングコースのオフ会は行われた。参加者は7名のこじんまりとした会だった。
向いの席に座っていたのが、冒頭で紹介した「真田雪子」さん。数日前にオンラインで行われたデイトラAIライティングコースの座談会に登壇されていたので、その人物が真田さんだとすぐに分かった。
声をかけると、パッと太陽のような明るい笑顔で返事をしてくれた。

それから取材ライターの先輩に聞いてみたかったことを質問して会話を重ねた。
真田さんは、明るく・温かく私の話を聞いてくれた。イキイキとして、相手の話を聞く姿勢が輝いて見えた。これぞ、人の話を聞く取材ライターとしての鏡だと思った。

また、真田さん自身はお仕事獲得に前向きな姿勢を見せていた。積極的に初芝さんに質問をして、仕事獲得へのアドバイスをもらいに行っていたのだ。メンターのしな先生と話したかったのに、全く動けなかった私とは対照的だった。真田さんは、オフ会というこの場をしっかり学びの場にしていた。チャンスをものにできる人は、こういう人なのだろう。

オフ会後にホテルへ戻ると、真田さんはその日のうちに、Xでフォローしてくださった。こういう行動の早さも、お仕事で成功されている秘訣なのだと思う。

デイトラAIライティングコース・オンラインイベント「ポモドーロ作業会」での再会

デイトラのオフ会から約1ヶ月後、「ポモドーロ作業会」というオンラインでのイベントがあった。オンラインで繋がりながら、参加者は各自のお仕事や学習を進めるという作業会である。この日の終盤には、初芝さんが来てくれて、参加者のお悩み相談に乗ってくださるというものだった。

そもそも、こういうイベントは、皆でワイワイするんだろうなぁと思っていたので、苦手だなと思い参加する気はしなかった。しかし、案件獲得で悩んでいた私は、デイトラ代表の大滝昇平さんがXでこうつぶやいているのを見て、意識が変わった。

「人が変わるのに一番大切なのは、意思でも才能でもなく『環境』です。“誰と一緒にいるか”が、行動を変える。『自分は意思が弱い』と感じる人ほど、頑張っている人たちの中に飛び込んでほしい」

「新たな案件獲得ができない自分を変えたい」そう思っていた私に直球で刺さる言葉だった。
この言葉に背中を押され、ポモドーロ作業会に初めて参加することにした。参加メンバーは、オフ会で会った人達だったので、安心して馴染むことができた。
そして、私の憧れの先輩「真田雪子」さんも参加しており、なんと、案件獲得に向けた貴重なアドバイスをもらうことができた。ご自身の経験に基づく内容を、惜しげもなく明かしてくださる真田さんへの憧れがいっそう強くなった。

デイトラAIライティングコースで出会えた憧れの先輩の背中を追いかけていく

その後約2週間。私は、アドバイス通りに行動を続けている。
正直、まだ成果はでていない。
ただ、明確に変わったことがある。それは、取材ライターとして身近に尊敬する先輩ができたことにより、取材相手に対する姿勢や考え方を改められたことだ。真田さんが私の話を「明るく・温かく」聞いてくれたように、私も取材相手にそうしていきたいと心から思えるようになった。

これからの私のフェーズは「1→10」。デイトラで出会った尊敬する先輩の背中を追いかけながら努力を重ねていき、太陽のように輝ける取材ライターになる。私はそう心に決めた。

👉尊敬する真田雪子さんの情報はこちら(XHPnote
👉デイトラに関する情報はこちら

#デイトラ #AIライティングコース #Before /After

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