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「愛」に関する記事紹介11

いつも私の記事をご覧くださり、本当にありがとうございます!

今日は、noteの皆さんの記事をご紹介する企画dayです!

本日は、6名の方の記事をご紹介させていただきますね🌷

皆さんの気づきとなる記事が見つかりますように。





共育LIBRARY りょーやんさん

ある経営者は、
以下のような言葉を残しています。
「世の中は学校である。それぞれの人間に必要な宿題がその都度与えられる」

確かに、
人間の人生というものは
何事もなく安泰であるということはありません。

その都度その都度、
各ライフステージによって
新たな課題が発生します。

「人生は一冊の問題集」という言葉を教えていただいています。

人はそれぞれのライフステージが上がるにつれ、さまざまな問題に直面することになります。

そして、人はそれぞれコンプレックスを持っているものです。

ひょっとしたトラブルに遭遇したり、トラウマを刺激するような出来事に出会うたび、自分の持つコンプレックスを目の当たりにし、苦しむ方も多いそうです。

トラウマが再燃するということは、その問題集がまだ解決していないということなのかもしれません。

何度も何度も目の前に現れてくる問題は、形をやや変えつつも、似たような内容ではないですか?

そろそろ、腹を据えて自分自身と向き合い、大きく飛躍するチャンスを迎えているのかもしれません。



マイトンさん

同じスキでも、ほとんど内容読まずに押すスキと、スキ10個以上押せたらいいのに、のスキは同じ顔をしている。

これだけAIもかしこくなってきたことだし、画面を見ている時間や、最後までスクロールしたのか、スキを押す時の指の圧力と画面への接触時間とかのアルゴリズムで、スキの重みが可視化できたら面白いのに。

インフルエンサーの万のスキより、私がもらう1つのスキの重みが大きい。

そんな世界愉快じゃないか。

スキの重みを可視化できたらいいのに、というマイトンさんならではの面白い視点。

私たちはnoteのスキ!を通して、自己肯定感を得られたり、他の人からの愛情を感じることができます。

でも、同じ「スキ」でも、その重みは人それぞれだろう、というのはごもっとも。

目に見えない世界では、きっと一人ひとりのスキのレベルが可視化できるんだろうなあ。

せめて、一つ一つのスキを押す時に、心を込めて押していきたいものだと思いました。

マイトンさん、私からのスキはちゃんと読んだ証拠としてお受け取り下さいね💖



taka✢3児ママ・いろんな愛の形さん

「おかあさんへ
 おかあさんが大大大すきだよ。
 またあの顔にもどてね。」

──やだ、私。
そんな般若みたいになってたのかしら……。
この、愛くるしい息子の手紙に、
一瞬にして、心が解された。

──私には、愛が手向けられている。
小さな我が子が、ママへと、愛を伝えてくれている──。
私は、また、
愛を拒絶しようとしていた。
私から、「愛を与える」ことも、意識できなくなっていたんだ。
ねえ、私には、既に、"ある"のに、ね。

夫婦や親子関係でも、こんなこと、よくある!!

どうしても子どもの一挙手一投足がイライラしてしまった、つい当たってしまうことはありますよね。

愛を与えることが大事だと頭では分かっていても、どうしても般若みたいになってしまう時はあります。笑

そんな時は、つい感情的になってしまった自分を冷静に客観的に振り返り、子供たちに「ごめんね」と愛を注いであげたらいいのだとも思います。

お母さんだって大変なのは当たり前。きっといつかお子さんも分かってくれる日が来ることでしょう🌷



三鶴さん

もしも、あのとき……。

 その言葉は、私たちを苦しめる。でも、その言葉の意味を深く知るほど、今このときに全身全霊の愛を注げるのかもしれない。
 私たちは、「もしも、あのとき……」に傷つき、悲しみ、本当は守られているのだ。なぜなら、もしもなんて存在しないのだから。
 私たちに深い後悔と共に、未来への道標を与えてくれる。それは、限りなく祈りに近い懺悔であり、苦しむ心に残された、魂に寄り添う行為なのだろう。

 もしも、あのとき。
 だから、今このときを。
 お前と生きる。

人はいつ死を迎えるか分からないもの。

そして、死の数日前に接触していたとしても、相手の醸し出すほんの少しの異変に気付くことは難しいものです。

特に夫婦問題は当事者同士しか知る由もなく、周囲の人間はその問題に気づきづらいもの。

気づけば家庭は地獄絵図……という可能性だってあります。

もしも、あのとき……そうならないように、周りも気づけるチャンスを逃さないようにしたいものです。

何かあった時、勇気を出して声を挙げる勇気、もしくは声をかける勇気を持ちたいですね!


立竹落花さん

確かに人間ひとりの存在は、世界というとても高い視点から見てしまうとちっぽけかもしれない。

しかし、他の誰かという視点から見れば、人間ひとりの存在はとてもとても大きいものである。

それはネガティブであっても、ポジティブであっても。
「自分ってなんで生きているんだろう」とかネガティブになると考えてしまう人もいるのではないだろうか。

そこから、「自分なんて存在する意味がない」と思ってしまうこともあるのではないだろうか。

存在する意味は必ずある。
自分が気づいていないだけで、誰かに影響を必ず与えているはずだから。

誰か一人がnoteを更新するだけで、気持ちがパっと明るくなる。

誰か一人に褒めもらえることで、生きててよかったと思える。

そんな時はありませんか。

人は一人では生きていけませんから、お互い助け合って前進していくものなのだと思います。

この世界に、あなたが存在する意味は必ずあります。

今日もこうして、何かを書いたり、発信したり、インプットしているあなたですから。

オンリーワンンのあなたにしかできない事を信じて、世の中に貢献していきたいものですね。



クロサキナオさん

我々だって、新しいものに順応していった方がいい訳で。
いざ登場した時に「なにそれ?」が増えるほど、
時代に取り残されていく。

そうならない為にも、
知った分は、発信する。
発信した学びはより濃度が上がり、
"次"の学びの時のイチ素材になる。

noteでも"𝕏"でもスタエフでもいい。
気付きはどんどんアウトプットして重ねるもの。

愛されナオさまの、愛される秘訣がよく分かる記事でした!

noteもXも、自分の日々の気づきをアウトプットしていく場です。

noteを書くタイプの方は内省的になってしまうことが多いので、ついアウトプットをするにも、腰が重くなってしまいがち。

そんな時に必要なのが、「アウトプット」という作業を改めて理解すること。

我々は発信してはじめて、自分の思考やアートを人の心に届えけることができます。

誰かのために何かを伝える、ということは愛であり、物おじせず取り組んでいくことで道が拓けていくもの。

今日も勇気を胸に、恐れずに前進していきましょう!



〈まとめ〉


いかがでしたでしょうか?

個性溢れるnoteの皆さんの記事にふれると、いつも私も頑張ろう!と思えます。

これからも皆さまの素敵なnoteに出会えるのを楽しみにしています🌟

今後ともどうぞよろしくお願い致します🌷


※今回の記事は、こちらのマガジンに所収させていただこうと思います☆

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真理花@大川隆法著作愛好家(@Marika777hs)さん / X (twitter.com)

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