釧路のメガソーラー設置工事 道が工事中止を勧告 大阪の事業者…湿原周辺で許可を得ないまま開発
こんなに破壊してから中止したところで、原状回復させるのには、いったい何十年かかるのやら?!若しかして百年単位??
そもそも、どうして天然記念物の棲息する地に、百害あって一利なしのメガソーラー発電所なんぞを建てる必要があるのか?
道知事は、中国人だからね、中国共産党を呼び込んで、北海道を平気で破壊している。
この男も、白帽子にさっさと逮捕して貰わないと、北海道が中国共産党の自治区になってしまうよ。😨
本当に冗談ではない。今だって、中国人がどんどん増えていて、いざという時には、武器を持って襲って来る事になっていると言うから、恐ろしいなんてものじゃない。
トランプQ+と白帽子が、移民を徹底的に排除しているので、日本もいずれはそうなるとは思うけど、お願いだから、早くして欲しい🥺
北海道・釧路湿原周辺で行われているメガソーラーの設置工事について、道は森林法に反する開発行為があったとして、事業者に工事中止を勧告しました。
事業者からは「工事を中止する」と回答があったということです。 (岡嶋秀典水産林務部長)
「林地開発許可が必要な面積の0.5ヘクタールを超えていたため、本日工事の中止勧告を行いました」



メガソーラーの在る所は、気温が60度にもなっていると言う。
これは、人為的温暖化で、異常気象を作り出している。
大雨の時に、このソーラーが崖崩れを起こして、隣接する家屋を破壊していたし、これ以上の環境破壊があるのか?!と思う程に酷い。
トランプ大統領がソーラー発電所は全面禁止にしたので、日本も早く、そうなって欲しい。
