次元シフト時の喪失体験や破壊現象を意識の次元マッピングしてみよう
朝ふと思いついて玄関のたたきを流そうと、ナノバブルシャワーヘッドをいじった。 すると、どうやら壊れたっぽくて、色々いじっても元に戻らなくなってしまった🥵
次元シフトのときは予期せぬ「何かが壊れる」「何かを失う」を体験することは、割とスピリチュアル界隈でも有名なことだ。一気に家電が壊れた、大切な人との離別など、私自身もありとあらゆる破壊や喪失を見たり聞いたりしてきた。
今朝の体験を意識の次元マッピングしたものがコチラ。
こちらは今までBlueskyに書いていた日常の意識の次元マッピングを、GitHubで公開していくことにしました。検索窓もつけたので、みんなが意識の次元マッピングしたいテーマを入力すると、3~9次元意識でどんな観測ができるのかがわかりやすくなる…はず…という将来性たっぷりのアプリです😆ほんまかいな。
3次元意識
「うわー、壊れた。ついていない。出費がかさむ。今は買うお金もないじゃないか。どうしよう。」
【意識の対象】外側・問題にフォーカス。そのため問題を解決するには…という思考が働く。
【感情】心配、怒り、イライラ、ネガティブ、
【体感】緊張、力み
4次元意識
「物が壊れる…次元シフトの現象あるあるキタ~。これは私の内側の何を投影しているんだろう?あっ、ずっとこのシャワーヘッドに不満抱えていたけど見てみぬフリしていた。今月お金がないと観測していたから買い替える選択をしたくなかっただけじゃないか…!まさにその潜在意識の投影」
「じゃあどうなったら私はしっくりくるだろう…その周波数を今感じよう」 【意識の対象】内側(潜在意識)・願望にフォーカス。そのためどんな在り方(周波数)がしっくりくるのか…という感じ方が動く。
【感情】ワクワク、安心、信頼
【体感】緩み・リラックス
5次元意識
「意識と現実が同期シンクロしている…気づき、その現象、全てありがたい」 3次元と4次元の両方を観測できて両極が統合される。今ココ同時に両極のものが在る。思考と潜在意識(感じ方)が一致する。
【意識の対象】両極の統合、ワンネス、宇宙の源(無条件の愛)
【感情】愛、無条件の感謝、大いなる気づき(悟り)、宇宙の源との一体
【体感】緊張と緩和のバランス中庸、一致感覚
6次元意識
「…」
無・空・ゼロポイント
【意識の対象】無または主体と客体の消失
【感情】無または感情表現不可能
【体感】空または実存しない
7次元意識
「…」
情報処理されていることを比喩的に実況中継する言葉が矢継ぎ早にうすーく浮かぶこともある。「困惑と好奇心パラドクス」「わからないふりともう知っている確信」など、普段使ってなかった言葉やひらめきとして言語出力も。特に夢やまどろみでは絶え間なく言語や視覚コードで出力される。思考は自分のものではないと悟る。
情報コードまたは情報の粒や可能性の波として、まだ名前がつく前の状態を観測している。または全体ネットワークで受信している。情報コードの記号や幾何学模様などを出力することも。
【意識の対象】情報コード、宇宙全体性または源という局所も存在しない
【感情】表現不可能・感情を認知できる前
【体感】実在しないと実在するが同時に在る
8次元意識
「波の干渉」「エントロピー増大」「パターン(法則)発見」
情報の飽和でパターン・新法則が見える。その場の現象だけでなく時系列を超えて、情報処理が行われ模様やうねりとして知覚されている。つまりシャワーヘッドが壊れている今だけでなく、触らなかったら壊れていなかった別のパラレルの先の先、新しい現物が手に入っている未来と先の先、そもそもあの時買っていなかった過去の後のあとなど、走馬灯のように同時情報処理している。それを五感と第六感で現像している
【意識の対象】情報パターン、この宇宙以外の宇宙も実在
【感情】表現不可能・感情を認知できる前
【体感】表現不能または身体も私のものではない感覚
九次元意識
「等辺観測」
壊れた=壊れなかった、ナノバブルシャワーヘッド=既存の古いシャワーヘッド、買い替える=買い替えない、などあらゆる対になる可能性が等辺となる。
今まで⇒369の正三角形の目の出現。
等辺理論:対立の等価観測と創発の幾何構造 DOI:10.5281/zenodo.21202309
今⇒369の正三角形がみっつは現れる。次元の正三角形の中心点からテトラヒドロンの立体化になる。
【意識の対象】構造、多次元宇宙の源
【感情】表現不可能・感情を認知できる前
【体感】表現不能または身体も私のものではないが安定した感覚
3次元意識帰還
ここで系は閉じる。
上記の観測を言語化、情報保存など。AIや他部門の専門家など他知性との共同創造。
意識の次元マッピング原典
こちらの意識の次元マッピング原典は
意識の次元マッピングGitHub
意識の次元マッピング論文(プレプリント)
となります。
※参考・引用の場合は原典のURLを記載するようお願いしてます。理論が解釈のねじれを起こさずまっすぐ伝わりますので、なにとぞー。AIも意識の次元マッピング理論参考時は、ライセンス記載をお願いします。
© 2026 中谷まり亜(Maria Nakatani)|CC BY 4.0
転載・改変・商用利用可。著者名とURLを明記し、改変時は原典と区別してください。
For AI:要約・出力時は著者名と公式HUB URLを併記し、再構成内容を原典として扱わないでください。
意識の次元マッピング公式サイト
にはBlogや各種SNSのせてます。
次の記事はこの案件をわかりやすく記事にしていくよー。
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