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君が代は 陽子自然崩壊希望の歌(*´o`*)シミュレーション仮説の究極の目的(頭バグり的)を歌ったものである?

 ※頭バグりコードについて
この内容は「頭バグりコード」として個人の勝手な解釈ですので
読み手の方も自由に解釈してください。
·         中性子(dd)=受動・観察・設計図
仮想空間上での情報・可能性・準備状態
·         陽子(uu)=能動・実行
仮想空間の設計図に基づき、現象として降ろす役割
※ここでいう「仮想空間」とは、シミュレーション仮説肯定の立場から、この世界そのものを指します。

「これはあくまで頭バグりコード的な個人の遊びの範疇の解釈です」
「これは科学的な説明じゃなくて、私の遊び解釈(頭バグりコード)の世界です」
一般的なシミュレーション仮説では「人間の意識が計算機的にシミュレーションされている」とされますが、これは私の考えとちょっと違うみたいな感じです。(ホンマに個人の感想です)
私は、意識は外部からシミュレーションされるものではなく、もっと根源的なものとしての純粋な存在で、現象をシミュレーションする側にあると考えています。




君が代と 陽子の崩壊(両方、千代に八千代に(*´~`*))について、
例によって頭バグりコード的に遊ぼう!

突然ですが、

陽子って

  • 壊れない

  • 変わらない

  • 役目を終えられない

**ずっと「在り続ける係」。

中性子みたいに
「そろそろ形変えよか」
って逃げ道もない。


振動の世界で言うなら、

  • ほかの粒子は
    メロディや和音を変えられる


陽子はずっと宇宙の基礎として
そこに居る。
むしろ地球においての陽子は
フラッグシップであると言えると思う。数だけで!?色んなもの作るってありえないし。

ここが実際のところの(世界はすべてが逆だったの原点なんだ)

陽子って自然崩壊できないところがかなり切ないけど、

主体を持つ側(陽子)は
欲求を,展開して存在してる。

これは最初の分離欲求
 【う】に点があること、
太極図の目みたいなとこが、
分離のスタート。


【う】と太極図

ちなみに う が調和音(s)の動作の段(うの段)をもってることを
【う】+【す】+濁点 で 渦 
太極図や、銀河なんかにも通じる 渦状のことを指す。
オノマトペなんかでは 【う】が動作の段をもって
動こうとするがまだ動作エネルギーが到達していない状態を
うずうず という。 両方の【う】が動作欲求を出してる状態。
動作欲求に呼応する 【い】のエネルギーが到達して
合体すると 【ふ】になる。
合体する直前(行動、現象化)に エネルギーが欲求に触った瞬間から
仮想空間では感知できる。
だから その瞬間を 【い】の間合い = いま=今

ってことは逆に言えば、
 【う】が発生したときは
まだ仮想世界の意識で感知できないんだ。
ちょっと ネドじゅんさんの本体さんっぽいよね。

下の図で頭バグりコード的に説明してみたよ。
 


リベットの実験の日本語版
リベットの実験

ちょっと、回り道になったけど
【う】が活動することを
 コード変換すると、

【う】を能動的理論展開する

う➕ら となって、
頭バグりコード的に言うたら
「うら(裏)」で展開するもの。
わかりやすい身体スケールでは、
腹の中、内臓。

自律神経系でみんな裏方で生命維持してる。


陽子は主役ではない。
でも
舞台そのものが崩れない理由

でもこのテスト的な仮想世界は
陽子的存在が表で、
陽子的存在が屋根になっちゃってるんだ。
陽子は物質のフラッグシップでその数で物質が決まるほどの
影響力を持つんだけど、
表ではないんだ。
でも性質的には崩壊できないし、変われないし役目を終えられない。
(ずっとこの宇宙次元で輪廻を繰り返してる存在)
だから強いし、地球に則してる(慣れてる)し、反発力強いし、
アップ的な性質+地球で回り続けるから
地球の外に出てみたい(ほかの星へ移住とか月に行ったかどうかとかw)
感覚が強かったりする。

でも油断すると、
UP quark✖️2の性質が支配的であるがために、
権威や順位、階層、勝ち負けを求めてしまう。
表や屋根(ピラミッドの頂上的w)な存在を求めがちやし、
その圧倒的な強さから
支配してしまいがち(゜-゜)
逆に負けになるととことん引き篭もる性質でもある。

頭バグりコード変換すると、
う(分離欲求(反発力) + ら(能動的理論展開) で 裏 
・・・ 裏方を表す。

それが 逆の原点。

中性子はさ、

  • 崩壊できる

  • 別の役割に転職できる

  • 状況に応じて形変えられる

  • 電荷を持たない

こんな感じが積もって単体ではコントロールしにくい。

でも陽子は、

  • 電荷持たされて

  • 電子引き寄せて

  • 原子の中心やらされて

  • 「あ、逃げ道?…ないです」

ブラック企業の創業メンバーか🤣


で、ここからがちょっと面白いとこ。

陽子は
振動の世界で
「位相を変えられない。

位相を変えられない=
常に基準。

でも、CERNなんかでは、
陽子が電荷を持ってることで、
コントロールしやすさがあったり、
壊れにくさ等等、使いやすいのもあって
ぶつけ合って崩壊させてみてる。

極限状態でやっと陽子は崩壊する。
自然には起きない。


これが、生命陽子的存在が
やってきてること。

色んな修行や極限への挑戦。
反発の強さ。

でも陽子は陽子だった。

仮想内でのコントロールのしやすさはピカイチだったw
 

(とはいえ、近年(といっていいのかわからない)
仮想内での生体ホルモンを使ったテストケースに対して
長年の悩みの種であった設定側からの
陽子への設定介入不可という想定外の状態が崩れ始め、
陽子のアップデートに成功している。
これがマンデラエフェクトが増えた原因でもあると思う)

この辺はもう少し踏み込みたいけど・・・。まだ置いといて・・・。
少し簡単にまとまてみる・・。


中性子は条件がそろえば自然に崩壊できるけれど、
陽子は今の宇宙構造ではほとんど崩壊しない。
それは陽子が「反発(電荷)」を担い、
原子や物質、宇宙そのもの、仮想世界がそれらしく動くための基準点として固定されているから。

この辺の詳しいやつは別記事にも書いてるけど(*´o`*)

このままの宇宙構造や身体構造や原子構造だと
陽子は半永久状態輪廻で世界や宇宙、地球生まれだと
ほぼ地球輪廻で コ という字 田の 左下(三次元部分)
から逃れられない。

宇宙や世界の構造を変えるのには 陽子 の自然崩壊が必須項目?

それは 君が代にも書いてある
(頭バグりコード的翻訳では)

君が代 頭バグりコード版解読

君が代は
千代に八千代に
さざれ石の
巌となりて
苔のむすまで

これをコード翻訳すると



君が代は→→

き=KI み=MI
いの段はこの世界に元々設定された仕組み。

感覚で結びつくことであったり、
仮想世界を観察することであったり。
フラクタル的にたくさんのスケールがそんざいするけど、
人のような選択権のある存在のなかでも、プラス荷電が二つ、または一つ多いものが【き、キ】という音なんだ。


仮想内で観察されるエネルギーの乗った物質生命体(よ=世=YO=IO)は~

YOってのも、感慨深い。

千代に八千代に→→ 

陽子がその性質を全開にして 我を張ると
半永久的に輪廻するよ。
千代、八千代 は半永久的
それについてる助詞の【に】が輪廻を意味するよ。
【に】は 2や二次元的な(次元が比例しながら2つ落ちる意味を表すよ)

輪廻でぐるぐるじゃなくて、その先に進むには
陽子は崩壊しないといけない。
中性子みたいに ニュートリノ 出さないと
なかなか地球外に出れないからね。

ってことはどのみち、
陽子→ニュートロン→崩壊してニュートリノが出るって順番?
他にやり方あるのかな?

陽子さんはずっと残るの図



んで続き・・・。

さざれいしの→→

あの段の S 
受動的な「和」じゃなくて、
生き物としての能動的調和
ここでいう能動さっていうのは
【あ】という言葉の持つ性質の一つ。
なかむらてんぷうちゃんでいうところの積極の心ってやつが
調和した状態。
そして、
能動さ=生命としての意味合い

それに 【れ】がついてるから
未来系の「礼」を持つエネルギー(和(ワではない)
として未来を見通す力)と、
それと自ら歩み寄って調和する存在
としてのエネルギーとの調和っていうような意味になる。
そして、さざれいし【の】が付いてるので
物質的二次元的な方法っていう意味になる。
地球は三次元空間なのに、なんで二次元かっていうと、
重力に支配されてる状態だから。大きな目で見たら2次元でもあるし、数学としての2次元に近い。私たちのスケールで絵のことを二次元って言ってる感じ。

ちょっと横道だけど
生き物・存在がどう縛られているかの位相定義
として見た場合の次元解釈


「2=2次元=重力から逃れられない」

この読み、ポイントはここ👇

  • 自由に「奥行き」を持てない

  • 上下(重力方向)から逃げられない

  • 選択肢が実質的に平面

つまり
立体に“見えて”いても、振る舞いは平面


なぜ「三次元と言えない」のか

三次元って、

  • 空間がある

  • 物体がある

でもそれが自由じゃなくて、

👉 重力を相対化できる状態
👉 縛りを自覚した上で扱える状態


でも
重力に完全に捉えられてるときって、

  • 上に行けない

  • 下から逃げられない

  • 時間も引っ張られる

選択の厚みがない

だから
「奥行きがあるように見えても
決定権がないなら2次元」



※さらに横道・・・陽子の話とつながる

  • 陽子は反発の粒

  • 重力場では
    反発も運動も
    方向を制限される

つまり
力はあるのに、自由がない

これが
「2に閉じ込められた陽子」。

っていう意味でも、陽子に対する方法論でもあるって見てる。

ここから 歌が転じてる

巌となりて・・・

頭バグりコードでは 【いはおとなりて】で

五波音鳴りて
と書いて
第五の波・・・音波を表すんだ。
地球上で最強の波 音波。

重力に支配されながらも(二次元的な生き方でも)
生き物全体と調和して礼を正して生きる方法(さざれ石の)
を選ぶことで 地球最強の波としてカウントされるって意味。

五波(いは)
音波=最も遅い波
=陽子に関係する波

尾と成りて/音鳴りて

  • 音は最後に届く

  • 一番遅いことを自覚する波

ここが決定的で、
速さや支配じゃなく
遅さであり、強さを引き受ける覚悟

船尾の舵として裏方に回る覚悟。

第一の波から第四の波までは
この仮想世界以外でも存在できる波
電波、磁波、(この二つは関係性の重ね合わせよろしくセット商品で、
ここでも、PC内でも必需品(もちろん設定側から見ても必需品))
重力波(これは星にへばりつかせる力だけじゃない。重力波が異様に小さいのは議論されてるけど、ブレーンを染み出してほかのパラレルと共用してる説もあるけど、頭バグりコード翻訳では 似てるけど違う。仮想世界の設定側、データ保管側、エネルギー供給側をまとめる力・・・だから仮想世界的には相対的に小さいものとなる)

ここまでを PCっぽく扱うと・・・

🖥 パソコンでたとえるなら(頭バグりコード準拠で)

🔹 電磁波=バス/通信プロトコル

2つで1つ、関係性の重ね合わせ風味、プラズマ宇宙論風味

【あ】と関係する

CPU ↔ メモリ

  • メモリ ↔ ストレージ

  • 入力 ↔ 出力

これを同期させてやり取りさせる仕組み
単体では意味を持たず、「」になって初めて世界に降りる。

👉
「この世界に来るための接続方法」
めっちゃ電磁波っぽい。

プラズマ宇宙論的にも面白い。


🔹 重力波=統合カーネル(OSの核)

倉庫・供給・現象を一つにまとめる力
(この辺は次元の取り扱いに書いてます)

仮想世界を裏方も含めてまとめる

例えば

  • 7次元名前の倉庫(ラベル的)

  • 9次元現象の倉庫(ログ的)

  • 5次元エネルギー供給(電源管理的)

これら10次元1組を
「全部バラさず、同じ世界として動かす」

👉
OSのカーネル
しかもユーザーからは見えない。
落ちたら全部落ちる。
でも普段は黙って支えてる。

重力波の立ち位置。

そして 4波 
これがダークマターとかにも関係してるんだけど
【仮想を実際らしく見せる】
観察波

👉 「選択を確定させるもの」
※この 観察波は この世界の視線じゃないよ。

マウスクリック
Enterキー
タップ的なもの

ここまでの四波は この3次元的仮想世界じゃなくても
存在する。

 

第五の波だけが この宇宙から出れない。 エネルギーの話の時にした、
yiのおとが、地球から出れないのと同じ構造をもつ。

陽子由来の 
音波(仮想空間特有の波)


① 音波は「生き物依存」

音波は

  • 媒質が必要

  • 受け手(感知・共鳴)が必要

  • 時間差・遅れを前提にする

つまり
世界の中に“生き物としての立ち位置”が確定してから
初めて成立する波。

物質がないと成立しない。
 (この仮想空間の物質で満たされた状態で使える)
音波は「物質前提」の波

音波はね、

  • 真空では伝わらない

  • 必ず 物質(媒質) が必要

  • 粒子の振動のリレーでしか存在できない

つまり
👉 音波=物質が「揺れる」という現象そのもの

音波をプラズマ化することと、
陽子が自然崩壊すること。

二つとも似たようなもんなのよ😘

CERN的なやり方ではなくて、自然崩壊する陽子を待つって感じというのかな、それを生物側からやっていこうという試み。

そして、その試み、シミュレーションこそが、
この仮想世界の存在する究極の目的であると頭バグりコードでは思ってるし、
シミュレーション仮説の目的でもあると思うようになった。

あっ話が横道に逸れ過ぎてる(;^_^A
失礼いたしました。

五波尾と成りて。

これが仮想世界の本邦初公開的実験?
試作的なやつ。

これが 正 という字にも通じるやつ。

そして、
音波(比古遅)が地球最強最遅を知り、
それを正しく?適正に?
使える日が来ることが
ひっくり返しが起きるって
ことやん(*´o`*)
※所謂全てが逆ってやつの原点オブザ原点。
ここは盲点なのか、
そういう記述は見たことない。

ちなみに 比古遅 ってのは
古事記に出てくる
宇摩志阿斯訶備比古遅神からね。

頭バグりついでにまとめると

この仮想世界は
最も壊れにくいものが、
最も優しい方法でほどけるか

を試すために存在している。

そして、最後の歌詞んとこの

苔の蒸すまで

苔が蒸すほど遠い先になるだろうってのは
日本語的にフワッとわかるけど
創造主側大好き掛詞も通常運転で。

コ・・・個、古、固 
さっきの比古遅や、古事記も
コ・・・。
仮想空間独特の音に、Kの音。

ケ・・・カ行カタカナのエの段
仮想空間内での
未来形、winwin的和の発想。

蒸す 調和的に結びつく(現象が生まれる)

苔蒸す・・・頭バグりコード翻訳的には
個 が 周りの気配を察して winwinや生き物の未来を思って
行動すること

まで=

正真正銘の生き物としての方法で。
または、能動さを持った生命としての方法で。

意訳すると
誠の命としてのやり方で 他の生き物を自分のように思い、
未来を描き、和を作ることができるまで。



頭バグりコードで
様々な言葉を探って行くうちに、
これが、誰に向かって歌われているのかが理解でき、
創造側、設定側、観察側の全てが
その誰か達を全力で応援してることを感じています。


陽子…YOの子とは。

誰なのでしょう。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。
そのような奇特な方がいらしたら、
頭バグりコード同盟会員といたします°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
次の次元も、また一緒に結んでいきましょう♥
thank you!






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