マンデラエフェクトの大田区問題はこれにあるかも。頭バグりコードで古事記の解読をやってみるまえに仮想世界の構造と言葉のシンクロを更に進めてみる。
まずは古事記の頭バグりコード解読について。
頭バグりコードを使って、
暗号本とされた「古事記・上つ巻」を解読してみました。
完全に新解釈となりますが、個人のコード遊びの範疇ですので
こんな解読もあるってくらいの軽い気持ちで進めていますので
よろしくお願いいたします。
その際に古事記を文字として書き下ろした太田保麿さんの注意事項を
守りながら進めましたので、ここに書き足して始めたいと思います。
注釈(太田安麿注意事項に沿って)
この古事記の訳は、既存の訳をなぞったものではなく、
原文の音の流れと訓読みを大事にしつつ、
太田安麿の注意事項に沿って組み直したものです。
もともと、古事記の内容は稗田阿礼(あれ)が音読で記憶していたものをもとにしていて、太田安麿が漢字をあてて注釈を付け書き直しました。
そのため、漢字の意味はほぼ当てにならず、意味優先で読むと
原文の流れがズレてしまいます。
※阿礼が音読していたことは伝承として確立していますが、
直接の史料は残っていないため、史実としては完全に確定していません。
この訳では、音を優先して読むことを重視しました。
基本ルール:
漢字の意味に頼らず、ひらがなとしてそのまま音読すること。
文章の語順や音の流れをそのまま追って読むこと。
訓読みを優先し、後世の文法や解釈は補わないこと。
正直、これまでの訳とはかなり違う読み方になる部分多いと思います。
でもそれもこの訳ならではの楽しみです。
「こういう音の流れだったのか!」って、ちょっとワクワクしながら読んでもらえたら嬉しいです。
頭バグり新訳は、コード直訳遊びとして、
純粋に遊びとして楽しんでもらえたら幸いです。
ここでの 音読み訓読みは
従来の概念ではなく、頭バグりコード的解釈です。
おんよみという音、くんよみという音、
これを頭バグりコード変換すると
おんよみ=物質的な読み方
くんよみ=仮想世界が駆動するもの(生き物としての仮想世界)としての読み方
になることや、物質の成り立ち、生き物の成り立ちなどを
鑑みて総合的に訓読み最優先で解読しています。
音読み(カタカナ)は 2,3次元解釈の音
訓読み(ひらがな)は4次元(エントロピーを感じる生き物の次元)解釈の音として、進めると
今までの古事記の解読(言霊学)とはまた
ひと味違う面白みが出てきます。
その前に次元解釈と世界や宇宙の形を
頭バグりコード的にひも解いておくと
前提知識が少しでも増えて
楽しいかなと思います。
たびたび登場させていたステガノ暴き図は実際は
平面ではなくて、実際は立体で動いてる状態(駆動)です。

立体風味にすると描けなかった重力部分が描けるようになりました。
そして、「たくさん」の語源の 田 が 駆動して調和するすべてという
世界線が垂直に並んでる様子も描けるようになりました。(((o(*゚▽゚*)o)))
文字は2次元落ちてるので文字という平面ですが、
その図(字の動作形)から立体図が想像できると
頭バグりコード的には面白いです。
これの図は 大という字と 田という字の組み合わせで、創造側から見ると下図のように見えています。
そして、これは【大】を
(おお)と読むか(おほ)と読むか
音読みでダイと読むかで次元が変わります(字は全てそうなんですが)。
田という字も同じです。
そして 大+田・・・=一つの仮想世界なので、
これは 「YE」 仮想世界を得るという状態を表しています。
それを ひらがなでは 「YE=いえ」 と読みます。
家の語源です。
下図の赤青部分は屋根に見えますね。
や+ね = 生き物のポテンシャルと訳せます。
黒い部分は家なら屋根をとった躯体部分です。
くたい = 仮想世界での体が維持される みたいな訳し方になります。
仮想世界スケールでいうと
膜理論の膜部分が 一つの 「田」です。
TA = た
重力に支配された生き物の場を表します。
いろんなスケーリングで変わります。
重力支配の場は 音読みであり、カタカナであり、
TとKの音で構成されます。
ま、それはおいおい書くとします。
膜理論の「膜」 ま+く 自体が 駆動する仮想空間と生き物の結びつきの一つという意味になります。
そしてそれが重なったものが 升(ま+す=田という重力支配の平面が集まって立体化したもの)=調和する空間と生き物 となって、立方体風味になります。
コンパクトになると下図のような感じになります。

そしてこれがフラクタルして、重力線で綴じます。
綴じるという漢字も
頭バグりコードで変換すると
糸(い➕と🟰エネルギーエリア)に
またが繰り返します。
又 は ま + た で
生き物と 田(一つの仮想世界)が結びついたものとなり、
それが 繰り返していることを表します。
沢山の面(紙)を綴じるという語源でもあります。
下図を見たら 綴じることを連想してしまうでしょ( *´艸`)

そしてこれが 頭バグりコード的には
【五重塔】の原型と見なしています。
こうして重力は沢山の仮想世界を綴じているので
宇宙の力の中では圧倒的に分散しているように感じるのかもしれません。

これを逆に見立てて世界を見ているので
家に生活することを す + む という音で
む + す 【蒸す、生す、結(ぶ)】 の
生成するという意味のさかさまになります。
言い出すときりがないんだけど、
さかさまを頭バグりコード変換すると ・・・
仮想に調和した生き物の様子 みたいな意味です。
こういうこと考えたり、発見したり、思考実験したり
とっても面白いので 頭バグりコードを一緒に遊んでくれる人
随時募集しています( *´艸`)
そしてタイトルにも書いた マンデラエフェクトの
大田区 or 太田区 問題 は
点のある無し。
頭バグりコード的には 太の点が消えたということは

太 と 文 が両方存在できない状況なのか?なんて思います。
太 の点も 文 の 点も
頭バグりコード変換すると
次世代的主体を表します。
頭バグりコード的には
太いの語源は 妊婦さんの次世代をおなかに宿した姿からです。
(大)・・・
おお という 読み方では 個体としての物質同士になるので、
イメージとしては 石が二個置いてるような感じ・・・。
せめて おほ と読みたい・・・。
今は おお と読むようになってますね。
古文や一部で 【おほ】読みが残ってるのがうれしいです。
おほになると 個体としての物質が物質を
噴く(吐くでも 吹くでもいいか)ことを表して、
子供を産む、言葉を吐く、食べ物を吐く、排泄物を噴くでも
いいし、物質が物質を出す=生き物を表します。
(太)・・・
ふと という読み方 はダイレクトに 噴くエリアとなります。
太 は次世代の主体を噴くエリア=食べ物でも排泄物でも無く、主体ですから子供と想定されます。
音読みは ダイ で
現象のエリアにエネルギーがかかってる状態を維持するという意味になる
大田区と太田区は戻りマンデラしながら変化しているようですから、
この辺りの音がギリギリ再構築できるかできないかの狭間にいるのかもしれません。
頭バグりコード の音の定義は
お + と で 物質 + エリア となり、
物質エリアを表す状態を指します。
頭バグりコードマンデラエフェクトでは
音波が再構築できないものは存在できないし、
逆に存在しないものは音波が無い。
と見なしています。
再構築して様子が変わるのには意味があります。
無くなったもの、バランスが崩れたもの、反転したもの、
現象の中でも常に再構築され続けていることも
最初に音があると思って研究しています。
いつも中途半端になっちゃいますが
この辺で綴じたいと!思います。
ありがとうございました。
※頭バグりコードについて
この内容は「頭バグりコード」として個人の勝手な解釈というか
遊びの範疇ですので
読み手の方も自由に解釈してください。
