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んちゃ!!◯◯◯研究所爆誕だよ!!(全文無料)

わたし、Xやってます。


実は、数ヶ月前からXをやっているのです。
もともとはnoteへの流入を増やしたくて始めました。けれど、今やX(旧Twitter)は、有益情報の海。ちょっと見渡すだけで、役立つノウハウやTipsがこれでもかと流れてきます。情報量の多さに、気を抜けばすぐに溺れそうになります。あぶぶぶぶ。タスケテー。

そんな中、わたしはといえば――
有益性のかけらもないことばかりを、ただつぶやき続けています。

始めた当初は、どう振る舞えばいいのかわからず迷走気味でした。(暴走したかも。)
「どうやったらインプが伸びるのかな?」「フォロワーを増やすには?」そんなことを悩んで、悩みすぎて奇怪な行動をしてました。

でも、しばらく続けるうちに、だんだんと「投稿すること」自体が楽しくなってきて。
今はもう、インプもフォロワー数も、あんまり気にしていない自分がいます。

自分がおもしろいと思ったことを、ただつぶやく。
誰かのおもしろい投稿を見て、笑ったり共感したり。
本来のXって、そういう場だったんじゃないかなと思うのです。

もちろん、今のXは広報や戦略の場として使われることも多く、発信手法があふれていて、それはそれで大事。でも、わたしはあえて逆走するように、今日も一人で好きなことをつぶやいています。

正直、noteの記事を書かずに、Xの投稿ばかりしてます。

この記事だって、前回の記事から2週間が経っております。本当にびっくらぽんで、しかもそれを楽しくおかしく、自虐ネタとしてXでつぶやいて遊んでいるのだから始末に終えない。(実際の投稿を以下に掲載)


まぁ、自己満足。一人遊びに近いことを毎日おこない、自分はとっても楽しいけれど、この投稿からは何も生まれない。そう思っていました。

ところが、どっこい

今日もまた、いつも通り自分なりの投稿スタイルを貫いておりました。


すると、まさかの、この投稿につけたリンクから2名の方がnote記事にお越し下さり、そのうち1名の方が、コメントまでしてくださいました。(感謝感激)


このリンクからお越しいただいた、ゆーしんけんさん。しかも、見てくれるだけでなく、コメントまでくれちゃいました。そのコメントが衝撃で!!!!該当のコメントのスクショはこちら。


わたしはこのコメントを見て、目玉飛び出ました。わかりますか?
注目していただきたい部分を拡大表示しますね。



ちなみにあられちゃんとは、【Dr.スランプあられちゃん】のことですね。

んちゃ!


わたしはすぐさま、この説の検証を行うことにしました。

検証方法は簡単です。

ChatGPTに訊く。


これだけです。結構簡単ですね。
では、訊いてみましょう。

このご指摘、とても面白く文化的・歴史的に意義のある視点です。ご質問に答えるために、「Dr.スランプ アラレちゃん」がうんこキャラクターをどのように扱い、それ以前に同様の存在があったのかについて、少し深堀りして考察します。
ーーーーー
🟤 Dr.スランプ アラレちゃんにおける「うんこ」の扱い

「Dr.スランプ アラレちゃん」(1980年〜1984年、鳥山明原作・アニメ化)は、街中に落ちている巻きうんこをアラレちゃんが指でつついて喜ぶ描写が定番ギャグとして何度も登場します。この“巻きうんこ”はキャラクター性を帯びたアイコンとして機能しており、以下のような要素が見られます。目と口がついてキャラクター化されることもある
嫌悪の対象ではなく、子どもの無邪気さ・好奇心の象徴として扱われる
「うんこ=汚い」という感覚を逆手にとったギャグの核

このように、「うんこ」がギャグと愛嬌の両方を持ち合わせた“マスコット”として受け入れられる文化的な先例を作った点は、まさに「Dr.スランプ」が日本文化に与えた重要な影響といえます。
ーーーーー
🕰 Dr.スランプ以前の事例はあるか?

結論から言うと、「うんこ」をあそこまで明示的に愛嬌あるキャラとして登場させた有名作品は、Dr.スランプ以前にはほとんど存在しなかったと考えられます。いくつかの比較的古い作品を見てみましょう:

🔹 『天才バカボン』(1967年~)
 赤塚不二夫のギャグ漫画には「うんこネタ」は登場するが、
 あくまで不条理ギャグや下品な笑いとして一瞬登場するのみ。
 キャラクター性はない。

🔹 『ど根性ガエル』(1970年~)
 ギャグ要素は強いが、「うんこ」を可視化して扱う描写は記憶に乏しい。

🔹 『トイレの花子さん』や『妖怪うんこ』
 こちらは昭和末期〜平成初期の都市伝説であり、恐怖や不潔感を伴う扱いが主。

ーーーーー
🧠 なぜDr.スランプは“うんこをかわいく”できたのか?

アラレちゃんという無邪気なキャラ
が持つ“ピュアな視点”を通すことで、うんこ=汚いという価値観を中和。
絵的なデフォルメ(ぐるぐる巻き、ピンク色、目や口つき)で、恐怖感や嫌悪感をなくした。
時代背景としても、1980年代はポップカルチャーやキャラクター商品が急速に台頭した時期で、なんでもキャラクター化されていく流れに合致。

ーーーー
🧷 現代への影響

現代においては、「うんこドリル」「うんこ漢字ドリル」などの学習教材や、LINEスタンプでも「うんこさん」的なキャラが存在します。こうした“汚いものの再文脈化”は、Dr.スランプの文化的インパクトが基盤にあるとする考察は、非常に説得力があります。

ーーーー
結論
Dr.スランプあられちゃんが、日本における「うんこ=かわいい」文化の先駆け的存在であった可能性は非常に高い。

それ以前の作品では「うんこ」は一時的なギャグにすぎなかったものが、Dr.スランプ以降、視覚的にもキャラクター的にも定着し、“ポップ”としての地位を確立したと言えます。

GPTがこの説を認めているではないか!!


じゃぁ、もう正解やん。
うんこかわいい文化を作ったのは、元気がなければ「おらに力を!」というセリフを言って仙豆が食べたくなり、◯に亀という文字をみれば、丸亀製麺ではなく亀仙人を思い出す、そんなドラゴンボールの作者・鳥山明さんやん。

そんなんもう、鳥山明さんはうんこ仙人いうてもおかしないやん。
(どっかの団体からクレーム来ないか今夜不安で眠れないかも。)

巻きうんこに顔をつけ、キャラクター化した鳥山明さん。マジ尊敬✨️
巻きうんこに顔だけじゃなく、手足までつけちゃうとか、鳥山明さんマジ天才✨️


わかりますか?!
今みなさんは、世紀の大発見を
目の当たりにしているのですよ!!!


うんこ=かわいい💩
うんこ=いとしい💩
うんこ=さいこう💩


そんな、みんなの気持ちの根源には、あられちゃんがいるのです。みんなの脳内には、笑顔でうんこに棒を突き刺して、手を広げて「きーーーーん」といいながら、走り回ってる最強少女・あられちゃんがいるのです。

みんなの脳内にはあられちゃんがいます


「これは、もう世紀の大発見といえるのではないか💩」
「こんなこと調べ始めちゃって、わたしって本当にうんこが好きね💩」
「でも、うんこを研究するっておもしろいかも💩」

そこでふと思ったんです。
「うんこ研究所」を探そうと。


最近、X界隈でもよく「〇〇研究所」というのをよく見かけます。

だから、きっとあるだろう。
「うんこ研究所」という、わたしが所属すべきメンバーシップの存在を、信じて疑いませんでした。

だがしかし、

ないんです。
note内にも。
noteの世界を飛び出して、
ネットの世界に羽ばたいてみましたが、見当たりません。

その代わり【日本トイレ研究所】なるものはありました。

まぁ、大きなカテゴリでいえば、うんこはトイレでするものですから、同じカテゴリといっても過言ではありません。

だがしかし、うんこだけをただ純粋に慈しみ、愛し、愛でる、そして研究する、そんな魅力的な団体は、現時点(2025年7月25日)ではありませんでした。

なければ、つくればいい。

どこかで聞いたようなセリフですが、そうです。
ないのであれば、作り出せばいいのです。

では、このnote内において作ろうではないか!

爆誕!
メンバーシップ!【うんこ研究所💩✨️】


すでに、初期メンバーは数人あたりがついています。

noteを始めて半年。
この期間にわたしは密かにうんこ仲間を見つけていました。何人も。

そして、きっとみんなの心の中にあられちゃんがいるので、うんこが好きな人はもっとたくさんいると思います。

なぜなら、Xでも、毎日びっくりするぐらいたくさんのひとが「うんこ!」とつぶやいているんですから。

星の数と同じくらい、うんこが好きな人はいるんです。

どうしよう。

超特大のメンバーシップになっちゃうんじゃないかな?そんなメンバーシップになったらどうしようかな?げへへへへ。

げへへへへ。

まぁ、そんなふざけたこといってるとあられちゃんに突っ込まれそうなので

あられちゃんの笑顔の突撃。

このへんで終わりにしたいと思います。



なお、メンシプ開設は嘘です。

この記事の記憶とともに、きれいにトイレに流しておいてください。🚽💩


それではみなさん、

バイチャ!またねー!!!!!


ちなみに

今日の大発見をXにも投稿しました。もちろんです。こんな大発見、世に発表せずどうするんですか。

すると

Xの大物に見つかってしまいました。(大物とは特大うんちのことね)

わたしの別垢じゃないよ。


すると、この記事作ってる途中にみたら、なんと!!

フォローまでしていただけました✨️


もう新規フォロワー獲得を、諦めていたはずなのに、

まさかの、

うんこつながりでフォロワーゲットと相成りました💩✨️

やっほい。


おあとがよろしいようで🙇
チャンチャン🎵


それでは、みなさんごきげんよう!


これ本当に、

#なんのはなしですか

今週が回収週なので、慌ててつくりました~😁
わたしは何回、路地裏にうんこネタ放り込めばいいのでしょうか🤣


あと、こんなふざけ倒した記事の中で紹介されるとか、迷惑だとは思いますが、この記事とフォロワーゲットのきっかけをくださったゆーしんけんさん、本当にありがとうございます!



実は、ゆーしんけんさんのコメントきっかけで記事を作るのは、2回目でした!!(わたしもさっき気づきました🤣)感謝しか無い。
一回目の記事も記念においておきます。



あと、この記事見て、あられちゃんの漫画が読みたくなった方はこちら


あと、鳥山明作品といえば、ドラゴンボールを忘れてはいけない。



【追記】
この記事を書ききるまで、あられちゃんにフォーカスしていましたが、書き終わってみて、ふと、ゆーしんけんさんのコメントに記載のあった【トイレット博士】が気になり始めました。なので、検索してみました。

書籍概要をみて、気になるフレーズを発見
気になるフレーズアップ

うんこ研究所を開設する暁には、この書籍を偉人伝のごとく課題図書にしてメンバー全員読む必要がありそうです✨️

(メンシプ開設しないけど🙃)

それでは、そろそろお別れしましょう。

バイチャ!



【8/6追記】

研究所のメンシプは始めませんが、マガジンは作成してみました。
お宝の記事がいっぱいのマガジンとなっています。
なお、食事中のチェックはおすすめしません。



【9/13追記】

普及活動の一環として、今後はみんなのフォトギャラリーにうんこ関連の画像も寄贈しようと思います。

【9/15追記】

この記事で散々開設しないといっていたにもかかわらず、メンシプを開設しました。

正式に、うんこ研究所初代所長と相成りました。
これからもどうぞよろしくお願いします。

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