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【マンガ】『九龍ジェネリックロマンス』、眉月じゅん先生と言えば『恋は雨上がりのように』だが

点いていたテレビから『九龍ジェネリックロマンス』のアニメが始まるのが見えて、慌てて消した。嫌だからという訳では決してないのだが、例に漏れず『九龍』には乗り遅れていて、要するに、そういう訳である。一旦、待とうかと。そういう訳である。

動画あったので、一応、置いておく。

眉月じゅん先生といえば『恋は雨上がりのように』なのだが、ひょっとしたらアニメ公開と連動してお求めやすくなっていないかと、ebookを見てみた。結果、特に何のキャンペーンもなく、ただ「4/1提供開始」とだけ分かった。いやいや、そもそも今まで『恋雨』無かったんかいと。こらー!と。まあ、今の時点で登録されていないと、ちょっと困るよなあ。

『恋雨』は当時、紙の単行本を買っていたが、残念ながら今は手元に無い。感想記事を書くかはともかく、おそらく今開催中の春マンで何かしら来ると思う。いや、何かしら来てくれることを、切に願っている。買って、また読みたい。アニメ効果で誰もが買うと思うけれど、集英社さん、よろしくお願い奉ります。

ちなみに、映画版の『恋雨』は店長役が大泉洋氏だったので観ていない。なんかイメージと違うっていうか。ちなみに、大泉洋氏自体は好き。真田信之役とか、源頼朝役とか。武将が多いな。


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