TriaにRobinhoodがやってきた!
おはようなぎ💨
mineちゃんです^_−☆
Triaを開いたら、こんな表示が出ていました。
「RobinhoodがTriaで利用可能になりました」
おっ!
これは何ができるようになったの?🤔
って事で、調べて見ました😄
Robinhoodは、アメリカの金融サービス会社。
普通は、
「Robinhoodのアプリで株を買う」
というイメージ。
今回Triaが対応したのは、Robinhoodそのものではなく「Robinhood Chain」というブロックチェーンです。
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じゃあ、何が変わったの?
イメージとしては、
Tria=いろんな道路につながっている巨大な乗り換え駅
だと思ってください。
これまでもTriaは、
* Ethereum
* Bitcoin
* Solana
* その他たくさんのブロックチェーン
につながっていました。
そこに今回、
「Robinhood Chain」という新しい道路もつながった
ということです。
つまり、
Robinhood Chain上にある暗号資産を、Triaから扱いやすくなった
というのが今回のニュースです。
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じゃあ「Apple株がTriaで買える」の?
ここは違います。
ここを間違えないことが重要です。
今回のニュースだけで、
「Triaを開けばApple株やTesla株を普通の証券として買える!」
という意味ではありません。
ただし、Robinhoodは今後、株やETFなどの現実世界の資産をブロックチェーン上の「トークン」にする方向へ進んでいます。
これがいわゆるRWA(現実資産のトークン化)です。
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もっと簡単にすると
今までは、
現実の株
↓
証券会社
という世界でした。
これからは、
現実の株
↓
「株を表すデジタルトークン」にする
↓
ブロックチェーン
↓
Triaのような金融アプリから扱う
という世界が広がっていく可能性があります。
だから今回のRobinhood Chain対応は、
「Triaが暗号資産だけじゃなく、将来的にRWAなども扱うための道を1本増やした」
と考えると分かりやすいです。
一言でいうと
「RobinhoodがTriaに入った」ではなく、
「Robinhoodが作った新しいブロックチェーンにTriaがつながった」
これが今回のポイントです。
下記の漫画を参考にして見てね‼️

