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【募集】「読まれるnote案内所」メンバーシップ

ご覧くださりありがとうございます……!
記事の最後にリンクを設置しておりますので、ご覧ください。


noteを書き始めて、早いもので1年が過ぎました。

それまではWebライターとして、与えられたテーマに沿って情報を集め、記事を書くだけの毎日。家からほとんど外に出ず、コツコツと書き続ける仕事は、「好きだからこそ」できたこと。

それだけでもお金がもらえてありがたいと思っていた私には、noteを楽しんでいるライター仲間の姿が、キラキラと眩しく輝いて見えていたんです。

書くことが好き。
でも、私なんかが書いたものを、いったい誰が読んでくれるんだろう……

X(旧Twitter)のタイムラインに流れる、noteの画像をクリックしては軽くため息。「仕事しよ……」とまたパソコンに向かう。

書くことでお金をいただけている。

それだけで十分に幸せなはず。

そう思っていたんです。

でも今ならわかります。

「好きなことを仕事にする」ことと、
「好きなことを自由に書く」ことはぜんぜん違う。

試しに1記事だけ書いてみたら、子どものころから大好きだった「好きな言葉で文章を綴る時間」を、noteが思い出させてくれました。

ティーンズ小説に憧れて、勉強しているフリをしながら、お気に入りのノートにこっそり、母に隠れて小説を書いていた中学時代。

バイト代を貯めて初めて買ったパソコンで、見よう見まねでホームページを作り、日記や掲示板に好きなことを書いていた20代。

結婚し子どもが生まれて、「いつか1冊の本にまとめたいな」と子育ての合間をぬってブログをコツコツ書きためた30代。

私って、ずっと「書くこと」に助けられてたなぁ!!

noteを書くことで、「書く楽しさ」を純粋に味わっていた、あのころを思い出しました。


あなたにはこんな悩みがありませんか?

  • 書いても「スキ」がつかない

  • ほかと比べて、自分の文章が恥ずかしく思える

  • 「いつか書こう」と保存している下書きが山積み

  • 「こんなことしか書けないの?」と思われたら怖い

この気持ち、もうもうもう、心が苦しくなるくらいよくわかります!

なぜならこれは、noteを書き始めたころの私が悩んでいたことだったからです。

でも、そんな私が少しずつnoteに想いを書き綴り、ほかの人のnoteを読み、スキやコメントで交流しているうちに、気づけば素敵な仲間に出会えています。

ありがたいことに、毎日書くことでこんなご褒美が届きました。

  • 1年でフォロワー2,000名超

  • メンバーシップは90名超

  • 年間ビュー数30万

  • スキ100超記事110本以上

  • 有料note販売数300本以上

  • 開催した講座やワークショップ、相談会はすべて即満席

今では書くことが楽しくて仕方がありません。

読んでくれた人が共感してくれてコメントで「わかります!」の言葉をかけてくれることが、こんなに自信と勇気をくれるものだとは、知りませんでした。

あのころに感じていた「ひとりぼっちの恐怖」は、いつの間にか消えていたんです。

それどころか、今では「今日も書けた!」という小さな達成感が自信につながり、書くことそのものが私の「癒し」となっています。

さらに、素直な言葉で気持ちを表現できるようになったおかげで、日々のイライラが減り、夫や子ども達にも優しい言葉をかけられるようになりました。

今、noteでつながった仲間に助けてもらいながら、講座やワークショップを開催でき、本当に毎日が充実しているんです。

私がやってきたことは、ただ毎日noteを書くだけ。
noteを書く前の私には、想像できないことです。

それだけではありません。

noteを通じて書くことを楽しみ、お互いがポジティブに影響し合いながら成長できる、心から信頼できる仲間と出会えました。

ほかにも私が前向きな言葉を綴ることで、それに共鳴してくれた受講生やメンバーシップの仲間たちと、輪がどんどん広がっています。

メンバーのみんなと集まりました!右から2番目のメガネの女性が私です。
メンバーシップの仲間たちとお会いできました!
後ろの列左から2番目のメガネをかけた女性が私です。

この感じをもっともっと広げたい……!!

そう思って生み出したのが、メンバーシップです。

メンバーシップの目的は、noteを通して成長をしたいと思う仲間との交流。

「有料化したい」「収益を上げたい」と思っても「書くことそのもの」に怖さを感じている人が大半なのです。

収益化も有料化も、noteを書く怖さがなくなれば、自然とチャレンジしたくなるもの。だからまずは「安心安全な場所」で書ける環境を作ろうと考えました。

私がこれまで講座やワークショップを開催したなかで、参加者さんたちが自主的に交流することで気づきがあり、自然と新しいチャレンジに一歩を踏み出す姿をたくさん目の当たりにしてきたからです。

実際にメンバーさんたちからはすでにこんな報告が届いています。

◆ 5年間書けなかったnoteが書けました!
◆  初めて有料記事を書きました!
◆  初めて有料マガジンを出しました!
◆  スキもビュー数もコメントも右肩上がりです!
◆  過去最高に営業をかけられ、好きなことをたくさん書けそうです!
◆  毎週note書けています!
◆ コングラボードが毎週届いています
◆ 初めて書いた有料noteが10名(20名30名)に売れました!(複数名)
◆ 初めてスキ100超えの記事を書けました

メンバーシップという安心できる環境で「自由に書く」を楽しむことで、チャレンジすることが当たり前の環境が生まれています。

何より私自身が、noteを通してやりたいことを実現できる仲間とも出会えましたし、

「noteの書き方を教えてください」
というお仕事のチャンスにも恵まれました。

ワークショップを告知すれば定員の4倍以上の申し込みがあり、それに続く継続講座では、即日で満席を超えるお申し込みがありました。

こんなふうに私の働き方さえも変わったのは、全部noteを書いて交流を深め、少しずつ自信をつけてきたからです。

メンバーシップで得られること

  1. 「読まれるnote」「売れるnote」に必要な有料記事がほぼ読み放題

  2. メンバー限定チャットツール(Discord)での交流

  3. 毎月1回、メンバー同士がオンラインで交流できる交流会

  4. チャット掲示板への質問

  5. オーナー主催のワークショップ、継続講座への優待割引あり

1つずつ解説しますね。

1.「読まれるnote」「売れるnote」に必要な記事が読み放題

これまで半年以上毎日記事を書いてきました。
有料note90本以上を含む、約400記事が読み放題です。

私はこれまで300本以上の有料noteを販売しています。
そのノウハウを惜しみなく詰め込んだnoteたちです。

メンバーシップでは、現在のところすべて読み放題にしています。

2.メンバー限定チャットツール(Discord)での交流

Discord(ディスコード)というチャットツールで情報をやり取りします。
日常的に書いた記事をシェアしたり、悩みを共有したりすることで交流しましょう。

SNSのように公の場ではないので、安心して書けますよ。
交流を希望されない場合は、記事の読み放題のみご利用いただいて、noteのDMで必要なお知らせをします。

3.毎月1回、メンバー同士がオンラインで交流できる交流会

最上段1番左にいるのが私です。

毎月1回開催されるオンライン交流会は、メンバー同士がリアルタイムで繋がれる貴重な時間です。

実際に顔を合わせてお話しすることで、noteの向こう側に「人」を感じられます。書くモチベーションが上がるだけではなく、新しい発見につながるかもしれません。

いつも読んでいるあの人に直接感想を伝えましょう。

「応援する人は応援される人」
仲間と一緒にみんなで成長できる機会です。

4.チャット掲示板への質問

「こんなときどうしたらいいの?」
気軽に相談や質問ができます。

みんなの知恵を借りるもよし、私へ個別に質問するもよし、チャットを上手に活用してください。

5.オーナー主催のワークショップ、継続講座への優待割引あり

メンバー限定の特典として、私が主催するイベントや講座に先行案内、割引価格で参加できます。

かなさわから学んでみたい。
実践を通して成長したい。

と思う方にはおすすめです。


私自信、noteを書き始めて1年でここまで伸ばしました。

  • 有料note300本以上

  • 総ビュー数約30万

  • フォロワー数約2,000名

2025年11月のスタートと同時に参加してくれたメンバーさんたちにアンケートしたところ、このようなご感想をいただいています。

noteを書くことへの苦手意識や、不安が減った

30代女性

より自由に書けるようになった
とりあえずやってみる!が楽しめるようになった

30代男性

メンバー以外の人からのスキやフォローが増えた。書くことが楽しくなった。

40代女性

コメントいただけました。嬉しい!
私も気軽にコメントできるようになりました。

40代女性

noteのアプリを開けるようになった。(中略)書いたら「スキ」をしていただけて、自分も書いていいのだと思いました!

50代女性

好きやコメントが増えて、書く楽しみが増えた。

40代女性

スクショを撮っておけばよかったのですが、フォロワーの数は倍以上になったと思います。

50代女性

フォロワーさんもたぶん、半月で50人くらい増えたかもしれません。
書くことへのモチベーションは、天井突き抜けるくらいに上がっています。

30代女性

メンバーシップに入ってからフォロワーが4倍、150名ほど増えました!

50代女性

美和さんの教えてくれたnoteの有料化を試したら、あれよあれよというまに20部が売れ、今でも売れ続けています!

30代女性ライター

美和さんがnoteに書いてあった方法を試したら、クライアントからお仕事の相談がありました!

30代女性ライター

美和さんが書いてたAIの使い方で書いたら30分でnoteがかけましたよ!
本命の講座にお申し込みもありました!

60代占い師女性

noteのフォロワーが100名に到達できました!

40代女性ライター

これらは私のnoteを読んでいただいたご感想のほんの一部です。

「かなさわさんから聞いた方法をやってみたらうまくいったから伝えたくて!」と報告してくれるみなさんのお声が届くたびに、私はガッツポーズしたり、パソコンの前で本当に飛び跳ねたりして、喜んでいます。

こんなふうに毎日10人ペースでフォロワーさんが増えたり、書いたばかりの記事に一晩で100以上のスキがつくこともある私ですが、

特別な才能があったわけではありません。

過去に書いていたブログやその他のSNSでもらえる「いいね」は2とか3とか。

この状況をどうにかしたくて、清水の舞台から飛び降りる気持ちで、ブログやSNSの書き方を学びました。総額にして200万円はくだらないのではないでしょうか。

noteを書いている人から「かなさわさんのnote術はほかであまりみない方法ですよね」と言われます。それは、noteとして学んだことを書いているわけではなく、過去にブログやSNSを伸ばした経験を活かしているからです。


1年以上、Webライターとしてたった1人で黙々と文章を書いては納品するだけだった私。

それはそれで充実していました。

でもnoteに出会い、私と同じように書くことを楽しむ仲間と出会ったときに「1人で書く」が「仲間と書く」日常へとシフトしたんです。

お互いのnoteを読み合うことで心が癒され、「明日も頑張ろう」と思えるようになりました。

そんなところから自分に自信がつき、有料noteや講座の開催にチャレンジできたのは自然な流れです。その経験がさらに大きな自信につながり、今の私を支えてくれています。


正直な気持ちを書くと、このメンバーシップを紹介したかったのは、過去の私です。

書いた記事にコメントがつかない、読まれない。
「こんなのしか書けないのか」と馬鹿にされるんじゃないか、そんな恐怖に怯えながら書いていたあのころの私です。

当時の私のように、「あーあ、コメントつかないなぁ」と寂しい気持ちでnoteを書く手が止まってしまう人が1人でも少なくなるように……

書いたnoteをみんなで読み合い、分かち合うことでつながりを感じ、「毎日が楽しい」と思える大人が増えるように……


自分の本業も趣味で「書くこと」も楽しみながら、時折みんなでちょっとした挑戦をしてみる。

そんな大人を増やしたい。

私が「書くことをエンタメ化する」といつもお話ししている背景には、こういう想いがあります。

収益化や副業としてのnoteを否定していません。
実際、私はnoteで収益を上げています。

ですが、そんな私の経験から見て、収益化や副業としてnoteを書く前にやるべきことがあるんです。

横のつながりを大切にして、みんなで応援しながら成長できる!

そんな環境を、大切にしたいと思っています。

今でも講座やワークショップが始まる前には、受講生さんたちに必ずこう伝えています。

「応援できる人が応援される人」

私がこうやって成長してきました。
メンバーシップを通してもっともっとたくさんの人を応援したいし、その想いを家族にも伝えられる人を増やしたい。

ぜひメンバーシップで感じた楽しさを、日常レベルにまで落とし込んで、

時間がないから、とか
どうすばいいかわかんないから、とか

そんな言い訳をせずに

書きたいから書く!

そんな元気いっぱいの方に出会いたいです。

これまで経験したあなたの想いをnoteで素直に表現し、同じ想いを持った仲間と交流を深めながら、互いに成長していきましょう。

私も暑苦しいほどの思いで応援させていただきます!!

それでは
「読まれるnoteの案内所」メンバーシップ
のお申し込みリンクを貼りますね。

みんなで協力しているメンバーシップ運営です。
お一人おひとりを大事にしたいので、人数を限定して募集しております。

以下のリンクをクリックし、案内に従って手続きをしてください。

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人はどの環境に身を置くかで大きく人生が変わるといいます。

小さいけれど、大きな一歩をみんなで踏み出して、人生を変えましょう。
メンバーシップが「noteが面白い!」「毎日が楽しい!」と思えるきっかけになれば幸いです。

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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑