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【オフ会開催】もっとnoteを書いて、みんなと交流したいなと思いました

noteという共通項があるからか、美和さんに惹かれて集まった仲間だからか、とにかく居心地が良くて……✨
もっとnoteを書いて、みんなと交流したいなと思いました☺️

嬉しいご感想をありがとうございます!
開催してよかったよおおおお!!

7月4日(土)に開催されたメンバーシップ「読まれるnote案内所」初めての公式オフ会に参加されたメンバーさんから、嬉しいご感想が届きました。

中央にしゃがんでいる白いワンピースでメガネの女性が私です

今回、28名のご参加があり、なかには、北は仙台、南は広島、宮崎から遠路はるばる、オフ会のためだけに来てくださった方も。

あのときの熱気を思い出して、今でも嬉しい気持ちで胸がいっぱいになります。

会場の様子(そのべさん撮影)

本当に本当にありがとうございました。


有料noteが怖かった

実は、noteを始めたばかりのころの私は、有料noteを出すのが怖くて怖くて仕方ありませんでした。

  • 自分の経験って本当に必要とされてるのかな?

  • 有料noteを書いてみたところで買う人いるのかな?

  • どうやったら売れるんだろう。

そんなふうに思ったら、

こんな内容でお金取るのかよ

なんて思われそうで怖かったんです。

検索すれば、私よりすごい人がたくさんいる。
そんな人たちと自分を比べて、投稿ボタンを押す手が震えたものです。

あのころの私に今、会えるなら「いやいや怖いよね!」と、抱きしめてあげたい!

そんな私でも、年間350本の有料noteを販売できたのは、仲間の存在があったからです。

Zoomを使った「note案内所○×クイズ」が盛り上がりました!(そのべさん撮影)

書いたものを、読んでくれる人がいる。
共感して、コメントをくれる人がいる。
失敗談さえ、笑ってくれる人がいる。

この安心感たるや。

心が折れそうなとき、諦めかけたとき、いつも救ってくれたのは、仲間でした。

たとえ失敗しても立ち上がる仲間の姿を見ていたら、「私もこんなことでくじけている場合じゃないな!」と気持ちを切り替えられたんです。

noteの収益化に必要なのは、ノウハウだけではありません

noteで収益化をしたい
有料noteを販売してみたい

そう思ったとき、ノウハウを探す人が多いかもしれません。

「AIを使ってラクラク投稿」「サクッと収益化」みたいな記事も見かけますが、人の心ってそんなに簡単に動かせるものでしょうか。

有料noteで収益を上げるのは、簡単なことではないんです。

一生懸命書いた記事にまったく反応がなかったり
ライバルの記事が、飛ぶように売れている様子を目の当たりにしたり

心が折れそうになることが、たくさん起こります。

noteはチーム戦

私はよく「noteはチーム戦」とお話ししています。

それは人は安心できる場所ではじめて、120%の力を出し切れるから。

これは収益化もまったく同じで、私は仲間の存在に支えられてここまできました。

昨日のオフ会でも、話したことですが、メンバーさんたちは、私の書くノウハウだけを目当てに集まったわけではないはずです。

人を惹きつけるのはノウハウではなく、想いや人柄です。
だから素直な気持ちをいっぱい書きましょう!

noteを一人で書くのはちょっと寂しい。
書いたものを読んでくれる仲間がほしい。

仲間と一緒にステップアップしながら、交流を通して成長する場所を作っています。

想いが込み上げすぎて泣いてしまった!(めぐみもさん撮影)

メンバーさんたちには「オフ会楽しかったなぁ〜」で終わらせず、ここでつながったご縁を大切にしながら、noteを書き続けて、夢や目標を叶えるエネルギーに変えてほしいなぁ!!

そんな、noteで収益化を叶える方法は、すべて80名ちょっとがご参加中のメンバーシップの記事で学べます。

下のリンクをクリックしてトップページに戻り、「メンバーシップ」のタブから詳細をご確認くださいね。

↑クリック!↑

実はこの日、集合時間を盛大に勘違いしていて、誰よりも遅刻した私。

にもかかわらず、「かなさわさんらしい!」と笑ってくれたメンバーの皆さんには感謝しかありません。ていうか、主催者が遅刻ってなんですか?😂

にもかかわらず、スマートな開催を進めてくれた

トイレの俺様
浜田夏実さん
めぐみもさん
橋田つきこさん

ありがとうございました!

そして集まったみなさん、本当にありがとうございました!

またnoteでお会いしましょう!😆🙌


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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑