はじめまして
みなさん、はじめまして。
「たゆたゆ」と言う名前で、これからあらゆる芸術や文化に関する感想や、私自身の体験をもとに、あらゆる観点に関する考えを公開していこうと思います。
芸術とはいえ、この場で扱うものは、「映画」「音楽」「建築」など、普段慣れ親しんだものの紹介や感想になります。これといった専門的な話はできません。
ただ、芸術と触れ合った感想や思いを、読んでいただいたみなさまと共有して、あらゆる考えを取り入れて感性を養えたらと考えております。
さっそくですが、今回はあいさつも兼ねて私の1番好きな映画についてお話しします。
「ウィンガーディアム・レビオーサ」
そう、ハリーポッターシリーズです!
こんな強引な入りで申し訳ないです。
私が初めてハリーポッターを見たのは、小学校4年生。しかも初ハリーポッターは「ハリーポッターと不死鳥の騎士団」でした。
小学生の理解能力で、初めてのハリーポッターシリーズが不死鳥の騎士団...
もちろん理解はできず、第一印象は「暗くて怖い」でした。
しかしどこか魅かれるものがあり、金曜ロードショーでハリーポッターが放送されるとわかれば、寝る準備を早く終わらせて、楽しみにテレビの前で構えていました。
そして現在に至るまで、ハリーポッターシリーズ8作品に加えて、「ファンタスティックビースト」のシリーズ3作品の熱狂的なファンとなりました。(私はニュート・スキャマンダー推しです)
私たちにとっては非日常のような魔法ワールドですが、学生たちの励む様子や戯れる様子は懐かしく感じるでしょう。
これからどうぞよろしくお願いします!
