小説家・森沢明夫さんの本の言葉から生まれた奇跡と、まだ見ぬ奇跡
想いが宿る言葉から、創造と循環が起こる
小説家の森沢明夫さんの言葉が、森沢さんのもとへ戻っていく。
そして、森沢さんの言葉からインスピレーションアートとイラストが生まれました。
それが、森沢さんに届いていく可能性が生まれました。
想いが宿る言葉から、創造と循環が起こる奇跡。
きっかけとなった言葉
きっかけは、僕が読んでいた森沢さんの本『もしあなたが小説家だったら人生をどう描くか』の中の言葉です。
人生の価値は、手にした財産の量ではなく、味わった感情の質と量で決まる。
僕は毎朝、心に響いた言葉を X に投稿しているのですが、森沢さんのこの言葉が深く響き、投稿しました。
まさかのリポスト
すると、ありがたいことに、言葉の源である森沢さんご本人がリポストしてくださったのです。
森沢さんが僕の投稿を見てくださることも、リポストも想像していなかったので、驚きと感激でした。

言葉が、アートになった
そして、Xでご縁をいただいている AI ライフマルチプレーヤーの takayoshi さんが、その言葉からイラストとアートを作り、X に投稿してくれたのです。
想いが宿る言葉から、創造が起こった。
とても素敵な作品です。
けれど、森沢さんはまだ、それをご覧になっていないようです。
森沢さんに見てもらう奇跡が起こりますように。
きっと、すごいことはアッサリ起きる。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。
日々の小さな気づきや出来事を綴った文章が、あなたのこの瞬間をほんの少しでも照らすことができたら嬉しいです。

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