#バックナンバー【シリーズ語彙力!其の45】
【珈琲のオトモのマメ知識 vol.182】
↓ 前回の内容です
↓ 一応、こちらが順番の前回の内容です
“活字”って得意ですか?
小生は苦手でしたね…
子どもの頃は、周りに
小説など愛読してる方がおり、
常に感心しておりました
それらの方々は漏れなく、
成績が良かったです!
一体、なぜでしょうか?
第1問
『その季節の特徴や雰囲気をよく表しているもの』
第2問
『組織の中心にいて、頼りになる人』
第3問
『誰もなし得なかったことをすること』
第4問
『無関係の出来事に対し、興味本位で騒ぎ立てること』
第5問
『外出を億劫がり、ずっと家にいる人または、その様』
第6問
『年が若く未熟な男性を指している語』
・貧すれば鈍する【ひんすればどんする】
立派な人でも貧乏になると、
心まで貧しくなること。

・急いては事を仕損じる【せいていはことをしそんじる】
急ぎ過ぎると、
かえって失敗しやすいこと

・背に腹は代えられぬ【せにはらはかえられぬ】
多少の犠牲が出ても、
重要な目的のためには仕方ないこと

・風が吹けば桶屋が儲かる【かぜがふけばおけやがもうかる】
あることの影響が、
一見関係ないようなところに及ぶこと

・雀百まで踊り忘れず【すずめひゃくまでおどりわすれず】
幼い時に身に付けた習慣は、
いくつになっても忘れないこと

・水滴りて石穿つ【みずしたたりていしうがつ】
根気よく続ければ、
微力でも成果を上げれること

・真綿で首を締める【まわたでくびをしめる】
すぐに核心を突かず、
時間をかけ、相手を苦しめること

・雨後の筍【うごのたけのこ】
似たようなものが、
次々と現れること

・驕る平家は久しからず【おごるへいけはひさしからず】
金や権力を使い威張っていると、
その身を長く保てないこと

では!
問題の回答です!
第1問 ⇒ 【風物詩】(ふうぶつし)
第2問 ⇒ 【大黒柱】(だいこくばしら)
第3問 ⇒ 【破天荒】(はてんこう)
第4問 ⇒ 【野次馬】(やじうま)
第5問 ⇒ 【出不精】(でぶしょう)
第6問 ⇒ 【青二才】(あおにさい)
マンガをよく方が頭いい?
そんな印象はないですね
でも、小説は別?なぜか?
それは右脳の使い方が違うから!
小説では、自分でマンガを
頭の中に描く必要があります
それはイメージ、つまりは、
右脳の仕事なんです
そして、脳の能力の約95%は
右脳!それを常に鍛えてる
そりゃ、頭も必然によくなる
現代の人間の能力が引くのも
納得できる状況ではないですかね?
あなたなら“活字”読みますか?
↓ 次回の内容です
↓ 一応、こちらが順番の次回の内容です
/ ̄ / ̄ / ̄ / ̄ / ̄ / ̄ / ̄ / ̄ / ̄ / ̄ / ̄
合同会社505
リスクマネーリテラシー
ねこのめ事務局
〒460-000 愛知県名古屋市中区錦1-16-14
HPURL:https://www.riskma505.com/
ʕ •ᴥ•ʔ ʕ·ᴥ·ʔ <相談はお気軽に♪ byリスクマ
_/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/ _/
いいなと思ったら応援しよう!
チップ、本当にありがとうございますʕ •ᴥ•ʔ あなたの応援が、次の記事を書く一番の力になります!
これからも「むずかしいお金の話を、やさしく」お届けしていくので、よかったらまた遊びに来てください!