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牧 菜々子の「しないnote」【実践編】

こんにちは。

牧 菜々子です。

今回は、牧 菜々子の「しないnote」【実践編】をお届けします。

以前私がnoteでしていないことをお伝えした有料記事「牧 菜々子の『しないnote』」。

今回はその実践編です。

noteにアカウントを持って投稿していく際に「これはしたほうがいい」という点はたくさんありますが、それ以上に「しないこと」がnoteアカウントには大切な要素だということは意外に知られていません。

実は一生懸命していることよりも全然していないことのほうが大事な役割を担っていることもあるのです。

これはちょうど就活や転職活動で自分の持っているものをアピールしても上には上がいて決定打にはならないのと同じです。

自分の持っているものや自分に起こったことよりも、「自分の持っていないもの」「自分には起こらないこと」のほうが決定的な強みになり得るのです。

noteの中でも「していないこと」がその人らしさを形作り、目にした人から選ばれやすくなるという面があります。

ここでは私自身がnoteで大切にしている「しないこと」の中身と、実際にそれがどのような成果に結びついてきたのかという実践的な内容を余すところなくお伝えしていきます。

表上は見えないことなので意識しないかもしれませんが、「言われてみれば確かに」というポイントがきっとたくさん見つかるはずです。

そしてnoteを続けていくうえで「もっと強みがほしい」と感じた時にはまたこの内容に立ち戻ってきていただければと思います。

まずは前回の記事の中身をおさらいしながら、早速本題に入っていきましょう。


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