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300本の有料記事を生み出すnote文章術

こんにちは。

牧 菜々子です。

今回は、300本の有料記事を生み出すnote文章術についてお伝えします。

noteには様々な記事の書き方がある中で、有料記事を書く時に重要になるのが、その頻度と本数です。

年に1~2本の有料記事の書き方と、週に1本もしくは月に数本という頻度となる有料記事の書き方とでは、自ずと違ってくるのです。

そこで今回は、週に1本もしくは月に数本程度の有料記事を書くためのnote文章術についてお伝えしていきます。

私はこれまでに300本以上の有料記事をnoteで書いてきました。

元々ライター経験はありません。

それでも半年や1年に1本という頻度にしなかった理由は、ネット上のデジタルコンテンツはその性質上同じものを1人1回しか買えないからです。

複数の有料記事を出していくことで、一度買ってくれた人には次の価値を提供することができ、新しく記事を必要としている人にもどんどん届けられるようになるのです。

他に良い方法があればそちらに変えることもできますが、次々と有料コンテンツを生み出す力はやはりこの先の人生100年時代に一生の財産になると感じています。

書くことが好きな人にとってはなおさらです。

ここからは、まず300本の有料記事を5つのタイプに分けたうえで、それぞれの記事のnoteでの役割と文章術についてお伝えしていきます。

ここが分かってから「売れる方法」「収益化のコツ」などの情報を読み直すと、理解がグンと深まっているはずです。

きっとそこから先は、新たな流れがあなたのnoteにやって来るはずですよ。


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