ポジティブ思考はインフラの上に成り立っているのかも
こんにちは、MAKIです。
視覚障害(網膜色素変性症)と希少がん(悪性黒色腫)を抱えながら、「楽しんで生きる」をコンセプトに日々の気づきを発信しています。
この記事について
僕の音声配信「バリアフリー探求所 」の過去エピソードをもとに、AIで拡張した記事です。
記事は、公開後一定期間で有料化します。なお、メンバーシップご加入で過去記事全てお読みいただけます。
また、音声配信(stand.fm、各ポッドキャスト、YouTube)とnote合わせて2000フォロワーを目指しています。よかったらフォローよろしくお願いします!
1.80歳の誕生日会
先日、妻のお母さんの80歳の誕生日祝いを家族で行いました。
とてもお元気で、お正月にお会いした時よりも歩くスピードも速くなっていて、しっかりとした足取りでレストランに向かわれていました。
80歳になっても自分の足で歩いて出かけられるというのは、それだけで生活の質を大きく左右する重要な要素だと改めて感じました。
その帰り道、ふと宮崎に住む自分の母のことを思い出しました。
2.すぐに会えない距離という現実
僕の母は81歳。
少し前に脳梗塞を患いましたが、現在は回復して元気に過ごしています。
ただ、義母とは違い「会おうと思えばすぐ会える距離」にはいません。
ここから先は
1,069字
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
