【note上級者】誰でもカンタン🌠スキ数を激減させるnoteの書き方!
どうも。万年係長です。
noteのタイムラインでは、
note初心者に向けた、
「スキを増やすnoteの書き方」を謳うノウハウ記事が氾濫しています。

それでは、
note上級者向けに書かれた「スキを減らすnoteの書き方」を謳うノウハウ記事はあるのでしょうか。
私が検索したところ、そのような記事はありませんでした(検索の仕方が悪い?🔍️)

そこで、私はこうした「ニッチ」も「エッチ」も見逃さない卓越した慧眼を駆使し、
「スキを0に収束させる」
スキ数激減ノウハウを書きます✨️
一体それが何の役に立つのか?
それは現在のところ、私にも分かりません。
Lesson1. とにかく数式で押し切る
note界隈は数式アレルギーで溢れかえっています。
そこに、春先のスギ花粉のごとく執拗に数式を投下していきます。
例えば、スキ数の減少が一次反応速度式に従うと仮定する。
初期のスキ数を【A】とし、時刻tで微分した式は以下のように表され、微分方程式を解くことによって反応速度式が得られます。

「おい、磯野!!微分しようぜ!!」
と、カツオの友達の中島君が語りかけてくるような錯覚に陥り、十中八九、多くの人はスキを押さずに逃げ帰ることでしょう。
Lesson2. 今となっては常識!「怪談を書け」
古くから私の記事をご覧になられている方はご存知のことでしょう。
私が怪談を書くと、ことごとくスベります👻
例えば、今私が持っている怪談です。
マレーシアから帰国したら、首があり得ないくらいに腫 れ上がりました。
(今は無理だと思いますが)そのまま仕事のため大学病院の医師と面談をしたら興味津々に首を観察されて研修医の研修アイテムになりました✌
など書くとしましょう。
おそらく、スキ0〜2です。
さらにLesson1と組み合わせて、数式で表現してみましょう。

Lesson3. キ◯タマと叫べ!
次に「キ◯タマ」です。
本来、金◯とは、生命の神秘の源とも言うべき、崇高なモノなのですが、社内ニートがあえて文字にすることによって大半の乙女達をまわれ右させます。
以下が記事の記載例です。
ここで、人類が古来より秘匿してきた聖域、すなわち『金◯』について、社内ニートとしての実存を懸けて考察せねばならない。
仮に私の金◯を半径 r、密度 ρ の均質な球体と近似した場合、歩行時におけるその回転運動の慣性モーメント I は以下のように定義される。
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(以下略)
残ってくれた男子界隈も、己の金◯と向き合うことを余儀なくされ、スキを押すことなどどうでもよくなり、結果誰もスキを押さず、ついでにフォロー解除していくのです。
Lesson4. 「スキ1獲得しました!」の報告
「スキ1獲得しました!」を高らかに記事にして宣言しましょう。
「先週のスキを多く頂きました!」という、「そ、そうっすか💦」としか言いようのない情報の濁流が押し寄せる昨今において、あえて「スキ1件」をわざわざ記事にして投稿していくという謙虚なんだか、うるさいんだか分からない謎ムーブによって、
「もう、こんな報告見たくないからスキ押さないもん!」
という、意固地な女の子的心理状態をおっさんたちに誘発させます。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
私の実体験に基づく、スキを極限まで減らす方法を紹介しました!
note上級者で「スキを減らしたい!」とお悩みの方はぜひお試しくださいね✨️(効果は絶大なので責任は取れません)
note初心者で「スキを増やしたい!」とお悩みの方は、まとめまで読んでないで、さっさと初心者向けの記事をご参照遊ばれたほうがよろしいかと存じます。
それでは、記事のタマ(金◯じゃないよ)が尽きたのでそろそろ眠りにつきます💤
楽しい連休をお過ごしくださいね👋
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