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【AIイラスト、SUNO、ショートストーリー】第6回コラボ「OASOBI企画」だっーーー‼️

くれな、、、おはら、、、OASOBIだっーー!
(元作品からのオマージュ作品からのインスパイア、、、怒られるじゃろか🤔⁉️)


はい、マイユーです。
第6回 コラボ「OASOBI企画」です。

長々と、第一回からの思い出を、
語り尽くしたい、

語り尽くしたいところですが、
長々しちゃうところが、マイユーの悪い癖😅

なので、さっくりいきますね🤣



0️⃣コラボ「OASOBI企画」とは?
第6回参加者様のワードと創作紹介


OASOBI企画とは?

マイユーなんかより、
Kinuさん、メイシンさんがわかりやすく説明してくれてます



第6回 参加者様の記事&ワード紹介



∞ isshin×DAIさん ▷ 間(ま)


AI chan08♡さん ▷ 海


oteranosekaiさん ▷ 氷柱


はんく・シュンタナさん ▷ バレンタイン


もとさん ▷ ふわふわ


夏目龍頭さん ▷ 鎖


顔のない問いさん ▷ 謎解き


金田まりさん ▷ ピンク


零ぴちゅ。さん ▷ ホラー


&マイユー ▷ ゆりかご





今回も、
ステキなクリエイター様から、
ステキなワードを頂きました‼️

ワードを眺めているだけでも、
「どう組み合わせて創作しようか、」
そんなドキドキとワクワクが止まりません。

これだ、
これだからOASOBIはやめられねぇ🤤


ということで、

ということで?

マイユーの創作は、下記です‼️

ラストには、ボツ昇天広場も用意しましたので、
ぜひ、最後までお楽しみいただければ幸いです‼️


ショートストーリーをまず創作し、
そこにイラストと、曲をつけました。

基本的なプロンプトは、Geminiで作成し、調整。
曲は、sunoAI、
イラストは、Midjourneyのniji6、niji7、NanoBnana Proを併用しています。


領域(創作)展開!!


1️⃣「海」「鎖」「ホラー」「謎解き」「間」


『星を編む繋ぎ手』

原案:マイユー .Gemini
歌詞:Gemini .マイユー
曲:SUNO .Gemini
物語本文:Gemini .マイユー




太古の昔、星たちは無秩序だった。

星たちは、互いに手を伸ばし、
繋がり合おうとする性質を持っていた。
しかし、その星の海には「虚無」が蔓延っていた。
虚無は、星々が結ぼうとする鎖を執拗に断ち切って回る。


「虚無たん」がこちら


鎖を絶たれた星は孤立し、星の海には無秩序が広がった。
この無秩序が積み重なれば、
星たちは繋がりを失い、やがて宇宙そのものが崩壊へと至る。

その破滅を食い止めるため、
神は一人の「星を編む繋ぎ手」を遣わした。


「繋ぎ手たん」がこちら


繋ぎ手の使命は、虚無を排除し、
星たちが自然に繋がるのを助けることにある。

繋ぎ手はさっそく、星から星へと鎖を渡そうと試みた。
しかし、虚無は即座に現れ、その繋がりを無慈悲に分断する。

繋ぎ手が何度試みても、虚無はその都度現れ、
鎖を切り裂いた。

「虚無は何に反応しているのか」

繋ぎ手は、まるで謎を解くように虚無の動きを観測し続けた。

そして、何度も妨害を受ける中で、繋ぎ手はある法則に気づいた。

虚無は鎖が伸びる際のわずかな拍動、
その「リズム」を読み、
次の一拍が星に届く瞬間に先回りして断絶を仕掛けているのだ。

繋ぎ手は、勝負に出た。
あえて虚無が読み取りやすい、一定のリズムで鎖を送り出す。
虚無はその予測通りの拍動に合わせ、鎖を喰らおうと牙を剥いた。

その刹那、繋ぎ手は意図的に「間(ま)」を置いた。

流れるはずの拍動を、一拍分だけ完全に停止させたのである。

鎖を喰らおうと勢いに乗っていた虚無は、
接続が訪れるはずの場所に生じた「空白」を全力で噛み締めてしまった。

有るはずのものを喰らい損ね、
自らが放った断絶の反動をまともに受けた虚無は、
全宇宙に響くほどの悲鳴を上げた。

繋ぎ手は、その隙を見逃さず、
光の鎖を虚無に打ち込む。


破ッーーーー‼️(某いにしえのTさんのコピペを思い出した)

虚無は、耐えきれず霧散し消滅していった。

邪魔者のいなくなった海で、
星たちはようやく、自らの意思で光の鎖を結び始めた。
繋ぎ手はその自然な流れを助け、次々と星々を繋いでいく。


地上で星の海を見上げる人間たちがいた。

人間の目には見えないはずだった星々の鎖を感じ取る人間たち。

「あれは獣だ!」
「あっちは、英雄の姿に見える!」

人間たちは、夜空に浮かび上がった光の繋がりに「絵」を見出した。

繋ぎ手が星の海に編んだ秩序の跡。
「星座」と呼ばれるその星の絵は、
毎夜、空に輝いている。




2️⃣「ゆりかご」「氷柱」「バレンタイン」「ふわふわ」「ピンク」


『窓辺に降りた月明かりのバレンタインパーティー』


こっちは、素直にGeminiだけで創作でけた。
こねくり回してない、シンプルかわいいストーリーなら、
Geminiオンリーでもちゃんと書けるんだね。
(いつもこねくり回したものしか創らないので初めて知った😅)

物語:Gemini
歌詞:Gemini
曲:SUNOAI


ハロリリ‼️のサビの入りはだいぶ好き


あるバレンタインの夜のこと。
街中が愛の言葉で溢れる中、ちいさな女の子・リリは、
窓の外をじっと見つめていました。

軒下には、寒さで凍った氷柱(つらら)が、
まるで鋭い水晶の針のように並んでいます。
「明日の朝には、世界中が凍っちゃうのかも……」
少しだけ心細くなったリリが瞳を閉じると、ふいに窓の外が不思議な光に包まれました。

見上げると、夜空に浮かぶ三日月がゆっくりと降りてきて、
リリの窓辺でゆらゆらと揺れています。
それはまるでお星様たちのためのゆりかごのよう。
「こんばんは、リリ。今日は特別な夜だから、遊びに来たよ!」
月の中から飛び出してきたのは、
金色のパジャマを着た星の妖精たちです。

niji7、sref・パーソナライズ無しでここまで描けるのか😯

妖精たちは、背中に抱えていたふわふわの雲のクッションを
部屋中に広げました。
そのクッションに座ると、まるでお菓子のマシュマロに包まれているような心地よさです。
星たちは、凍った星の雫で作った「光のチョコ」を
リリにプレゼントしてくれました。
それを一口食べると、心細かった気持ちはどこかへ消え、
胸の奥が甘いミルクを飲んだときのように温かくなりました。

リリと星たちは、夜が明けるまで笑い、踊り、
最高のパジャマパーティーを楽しみました。

やがて、遠くの空がゆっくりと柔らかなピンク色に染まり始めます。
「またね、リリ。君が笑えば、僕たちも空で笑っているよ」
妖精たちは月の中へ帰り、ゆりかごはスルスルと夜空の定位置へ戻っていきました。

朝、リリが目を覚ますと、太陽の光を浴びた軒下の氷柱が、
昨日のような冷たい針ではなく、
七色に輝くシャンデリアのように美しく光っていました。
リリの心には、星たちがくれた温かい勇気が、
魔法のようにずっと残っていたのです。


企画メインの創作は、以上となります。
以下、ボツ昇天広場😂


3️⃣ボツイラスト昇天広場



領域ッ展開ッ !


領域⋯展開⋯!


りょーいきt、、、いやその指立てたらダメだよ絶対🤣




最後までお読み頂き、誠にありがとうございます!

ぜひぜひ、他参加クリエイター様の記事も御覧ください。
ステキな創作が目白押しです!
思わず、スキ&コメント待ったナシの創作だらけですよ‼️



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