生成するプロンプトは固定で、様々な『srefコード』試してみる。コードも公開 ~集まれ!白銀の髪同盟【共同運営マガジン】~ 生成AIイラスト/AIアート/AI画像生成/生成AI画像/Midjourney/ ~集まれ!白銀の髪同盟【共同運営マガジン】~ 生成AIイラスト/AIアート/AI画像生成/生成AI画像/Midjourney/Nijijourney
皆さまこんにちは、マイユーです。
皆様元気にお過ごしでしょうか?
マイユーは、
おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。
黒猫と話せなくなりましたが、
そういえば、そもそも話したことなんかないから、
それは、別にいいのです。
問題は、GPT5と話せなくなってるということです。
いやまぁ、話はできるのですが、
作業しようとしていると、ポンコツ頻発すぎてもうね。
GPT5にぶちぎれすぎて、
その感情のままNOTEにぶっこんだ下書きの一部のスクショが下記

まぁこの下書きは、下書きのまま消えていくでしょう。
ちなみに、下書き段階で13,000文字ありました😂
無駄話は、さておき、、、
今回は、プロンプト固定して、
いろんなスタイルレファレンスを試してみます。
あ、パーソナライズはONにしています。
僕のPとの相性も見たかったので。。。
まずは、基本となる画像

はい、そうです。
ネオン生成時のプロンプトです。
そのプロンプトは固定のまま、
--sref だけ変更していきます。
果たして、どんなネオンが生成されるのか???
① --sref 17008070

ダーク感が合いそうだと思ったので
② --sref 1186875375

③ --sref 12032

④ --sref 2824401049

⑤ --sref 2475614945

⑥ --sref 83214184

⑦ --sref 1825358001

⑧ --sref 12597

⑨ --sref 4065799091

⑩ --sref 917832953

⑪ --sref 37786

⑫ --sref 1722105040

⑬ --sref 3948293390

⑭ --sref 3426703768

⑮ --sref 119

ということで、
いかがだったでしょう。
同じプロンプトとは思えない、
線の書き方、キャラのテイスト、塗り方、色味、
それぞれ全然違いますね。
露出が多いのが共通ですが、それはまいゆーPのせい(おかげ)です。
ほんと、Midjourney 奥深すぎて深淵。
いい感じのをアップスケールしました。






表現の幅を広げるためには、
良い試みでした。
と、
同時に、、、
やはり、、、
下記の様なのがやっぱ好きだなぁと再認識しました!!












毒に始まり、毒に終わる。まぁ、マイユーなんですみません😅
👇️参加させて頂いているマガジン👇️
素敵なクリエイターさんがモリモリいます。
それはもう、盛り盛りです。
そして、大盛りあがりです。
それはもう、盛り盛りです。
最後まで御覧いただき、
ありがとうございます!

👇️AIアートまとめはこちら👇️
いいなと思ったら応援しよう!
いただいたチップはお酒⋯ではなく🤣記事の作成のための活動費、主に各種生成AIのサブスク料金のために使います。お酒にはしませんので、よろしくお願いします🤣