コンテスト"クラシック音楽と私の物語" 募集してました。
終了しています
参加記事は上記!
開催概要
クラシック音楽にまつわる、あなたの愛する気持ち、経験、思い出などなどを思う存分に書いてほしいんだー!!!
そんなコンテストを開催します。
推しの音楽家、推しの指揮者、好きな演奏、クラシック音楽への想い、とにかくクラシック音楽関連であれば内容は自由です。
クラシック音楽には興味ないけどなんか気になる人へ
私は文章を書くことって『連想ゲーム』だと思ってます。
「そういえば小学生の時気になってた異性がベートーヴェンみたいな髪型だったな」
「そういえばモーツァルトってカツレツによる感染症で死んだ説があるらしいけど、自分も食あたりにはドラマティックな思い出が……」
「そういえばクラシック音楽ってゲームのBGMっぽいのあるよな? 自分の好きなゲームの曲は……」
クラシック音楽への興味や知識はなくても「そういえば……」で思いつくことは、誰でも一つや二つあると思いますの。
なので、ぜひ連想ゲームで遊ぶような感覚で参加してくだされば嬉しいです!
参加方法
①noteで愉快に記事を書く
②この募集記事URLを本文のどこかに貼る(これで私に通知が来ます)
③ハッシュタグに「#クラシック音楽と私の物語」をつけて投稿する
記事にいいねをつけて『気づいたぜ』アピールをして専用マガジンに追加します。
※おひとり様1記事です。
※参加方法とお約束が守られていない場合はエントリー不可となります。
おやくそく①:文字数制限
最大2,000文字前後でお願いします。
私がいつも記事を書くときに「書いてやったぜ、へへ……」と満足感を得られる文字数が、だいたい1,500~2,000文字前後なので。
もう一つ、個人的な理由があります。
わたくし普段フルタイムの会社員をやっており、限られた時間の中で創作活動をしております。
もし私のようなベートーヴェン崇拝者様がコンテストに参加され、10万文字以上の超大作を書いてくださった場合、読み切る時間を捻出することが物理的に不可能なのでございます。
2,000文字ほどあれば、情熱的な想いは十分語れると自分の体感から言い切れますので、どうぞこれだけは厳守でお願いします……!
※それ以外、YouTube動画や画像枚数などは特に制限を設けませんが、上記の事情を考慮いただけると幸いです。
おやくそく②:AI文章はNO
自分で書いてくれ、頼む!!!
おやくそく③:応募期間
2026年5月31日(日)まで。
参加特典
①すべての記事をレビューします。
(それぞれ数百文字程度で、まとめ記事にするぞい)
②あなただけの賞をつけます。
(『よく頑張ったで賞』みたいな。
もっとちゃんと考えてつける)
※賞金はありません
「数に限りのある賞を狙うために、賞金を狙うために書く」になってほしくないのだ。
「なにそれー! じゃあイヤだよー!」となる者は泣きながら静かに、この集いから去ってちょ!(第九:シラーの詩より)
それでは、皆様の記事を読むのを楽しみにしてます!
誰も参加しない場合はワイだけで開催します。ぴえん。
※自分のサービスのご案内などは一切しませんのでご安心を。
備考
「よく知らない人について行ってはいけないよ」という教えを守る方や、「いやお前誰やねん」となっている方向けに、簡単な自己紹介や経歴を書きます。
読まずともコンテスト参加可能です。
もう書き始めたい人、おやつの時間の人は遠慮なくブラウザバックや!
まいまいーんと申します。
大阪出身、東京在住のベートーヴェンオタクです。
中学生の頃から声優を目指し、高校卒業後すぐ単身上京しました。
結論、まったく売れずにメンヘラと化し、ピチピチ時代のほとんどを闇の中で過ごしておりました。
ほんでなんやこーやとあり、今は繊細な自分のままでも幸せに生活できております。
声優、歌手、シナリオライター、ゲーム会社の社員など、色々経験してます。20歳頃から長いこと場末のスナックで働いてたこともあり、酸いも甘いも知っている、いい歳の大人です。
また、カウンセリングやコーチングを学び、セッションを通じてこれまで50人くらいの方とZoomや対面でお話しました。
おととしくらいから急に『その人の強みか魅力だかなんだかよくわからないけど、なんか映像や光景が浮かぶ』ようになり、画像編集ソフトとAIを駆使して、脳内に浮かんだものをアート化しつつセッションをやってました。

私の中では『愉快な創作活動』の一環で楽しんでたことです。
???「ハハッ! イマジネーション!」
生年月日は聞かず、写真がない場合でもリーディングしていたのですが、「誰にも言ってないことをアートにされて、なんでわかるのってなりました!」などの感想も頂いていたので、な~んかどうやらすごいらしいぞ! えっへん!
ほんで、シナリオライターとして、他人様の文章を監修することが今もごくたまーにあります。
なので全記事レビューでは、みなさまの文章から感じた熱量を、独自の視点で言語化できるよう真摯に向き合います。
では。
