「【ホリエモン】金では少子化を止めれない!フィンランドはそれで大失敗したんだよ! 」の動画を観ました。オススメ度★3
【ホリエモン】金では少子化を止めれない!フィンランドはそれで大失敗したんだよ! 【堀江貴文切り抜き上念司 武田良太 中谷一馬 三浦瑠麗 それってどうなの? 】
自民党からお金貰ってry
最近のホリエモンは全く・・・興味が。ひろゆきの方が数倍マシかな。しかし少子化問題、2020年代前半は浮いた議論で終了というオチが多かったけれど2025辺りなら、色々思惑とか解決策とか??左派や専門家の顔や言葉の裏からも計り知れるかもしれない??
最初から技術革新+経済成長の話wwこれなー。空を観続けるという、自民党や専門家の浮いた視点。実際、子育て世帯や単純労働者側からして、その技術革新+経済成長、興味が無いwあったとしても、その人の仕事や趣味の中の小さく狭い目的の中だけに留めておけばいいし、横や周囲に影響を与えるとしてもSNS上で近くの地域内に限定して呼び掛けるとか、同じ需要を必要とする者同士のコミュニティに留めておく程度でいい。
さて・・・このまま、今まであった少子化議論同様、似たようーな流れとオチで締める感じで??違うというところを一つでも見せて欲しいが。
>子供が生まれてこないと、経済成長もですし社会成長も
これ、外国で聴くのと日本で聴くのとでは感覚異なるwなんか宗教的だな。
えっ宗教?!南アジア諸国がそこまで少子化問題困ってない理由が共助の型の成功例の一つだから。日本の共助の型の成功例(の欠けている部分)或いは失敗例の具体的理由の一つが、経済合理性>宗教、だから?んーマジでその理由であるなら面白いですねー。仏教、これらが裏と表で「それはそれこれはこれ」といった立ち位置で反復横跳びを繰り返す形。その法則は今後も変わらない。仏教以外の国内宗教者においても、ガッチリその法則が当て嵌まる。日本において、宗教よりグローバリズム・政治家資本家による経済合理性の方が上だというのか!!っていうか、上念さん久々に見たwそして三浦瑠璃氏ww随分左派的な人たちを集めたものですねw朝生の上位互換??
>産み育てやすい環境を作ることが重要
ここ自民党には無理でしょうね。例えば週5出勤、家賃数万、税負担。これを抱えつつ、その産み育てやすい環境の上で・・・と具体的な話をするとする。その上で、以前とあまり変わらない、子供産み育てたいと思える余裕や環境が無いと思う状態と差異無いならまた振り出しに戻る。経済成長して少子化高齢化でOKか、経済成長そこまでせずに良くて、皆で子供を余裕を持って育てられる地域社会形成か、ここ2020年当時も考えてたんですが、今後もずーっと役人や政治家はこの二択を迫られつつも保留、というループ繰り返しそうですねw
2:10 これが2020年に確立出来なかった。経済と関係の無い自由な時間、健康的な状態、をどう役人が許容できるか。それって古いんですよwそもそも間接的にでさえ、縛って良いものではない。
>友達パートナー
ここも疑問だったんですよね。南アジア諸国、EUを始めとして、2020-2022のコロナ過での共助の型はそこあった。それがチャットでの質問で明らかになっていたのですが、一方日本では、地域での共助というものを、女性でさえ警戒したりするようだった。日本人男性が地域での共助を拒み、経済合理性と法の下の労働市場主義を美徳とする、というのは解るのですが、当時は女性まで共助否定してましたからね。2020年の、日本人女性です。他国と温度差ありましたよ。ま、個人が悪いのではなく多忙>共助、にさせる時間制限・お金の事情等が背景の理由というケース多かったわけですが。
>人類の病
>日本の政治見ると男性が多いじゃないですか
この二人www
な、何を言っているんだ三浦瑠璃氏・・・ww男性が家庭にいない、そして女性二人が子供育てる。ええぇ・・・それはある意味教育・個の劣化に繋がる。しかし、左翼やリベラルの漫画家やアニメーターが描いた過去の作品では、国内で女性のみ生き残る、戦争時にその場で最小限の会話・最低限の生活必需品の獲得・最低限の連携で上手く健康的に効率的に生き残るという事をやり易いという解も一応出ている。男性が多いと「それはすべきだろ」「あれもこれも、あった方が良いに決まっているだろ」で全体個々の負担が増す。大雑把で俯瞰して、また無駄なルール等で個々人を縛る社会システムを構築し易い。まあ、そこは日本人男性だけでなくアメリカ人イギリス人にも言えることだな。
やれやれww私の案はこうです。経済合理性を追求し、多く稼げる県・市・区と、そうでない県・市・区とを分ける。或いは移住をし易くする。まあ、経済特化・芸術教育特化、と地域ごとに自分にあった生き方を選択し易くするのです。その地域で工業・専門分野を高めたければそこへ移住する。その地域で子供を育てたり個の芸術や教育を極めたければそこへ移住する。まあ、無理かもしれませんが、47都道府県全部俯瞰して見た場合、それが1割も実現出来ない、するはずがないと断定するより、もう既に一割くらいそうなってしまっているんじゃないかな、〇〇県と○〇県とでは、こちらの方が子育てし易い、明らかに芸術との親和性高いのではないかな、みたいなデータは既に出てます。ここは、私がこういうから信じろとかでなくて、それぞれの視点でご自由に考えてみてくださいw
>男性側の視点って、「自分がいらなくなるかもしれない」っていう恐怖を感じてなさすぎる
ww唐突ー。この人はフェミニスト寄りでしょう!!まあしかし解る。だから多くの合理主義者タイプ日本人男性にとって、恐怖とか不安、感情というものは朝起きた時から夜寝るまで、全て軽視されている。つまり脳をある程度酔わせた状態で、結果・効率・達成に向けられているから。ある意味アメリカ人男性化のようなものですね。100年単位で俯瞰して見れば、ゲーム・盤上の駒のようなもの。そこを女性側の気持ち、感覚を中心とした社会が形成された場合、次は「どう守るか」「どう私たちがよりよくなるか」ここに主軸が置かれるようになることでしょう。すると00年代後半のある時ある分野のような、面倒な事が多々・・・。ん??過労・鬱・癌・自殺・いじめ・教育の質低下、これら要因を多く生み出す男性型社会よりマシじゃね・・・??w
なんて胡散臭い集まりwwまあでも「自民党議員に説明してもらう」「一つ横にずらした話を一周二周くらいされる」数分数十分の動画よりは遥かに観易いか。
>少子化問題を対策しにくい社会構造になっている
それなー。だから、産んではいないが生んでいる。いいじゃないですか。子供増えなくても、今日一日、今週今月今年の、店・会社の功績/売り上げは好調だ。そうでしょう?「正しい形での資本主義社会」その上での少子化、なのですから。
環境というワード。これは2020年代前半と比べると浮いていないというか、ようやく皆さん「環境が変わる可能性があるのか」「そこに行き付くのか」という認識が強くなっていると感じます。後は、それを自民党か、或いは他党が実現させられるかどうかですね。例え一つの政策、一つの地域、一つの期間内のものであったとしても。
自民党、そしてその背後の経済界・医師会がそもそも2000年代から、「今の多くの(略)欲しい」というところからスタートしてる。なので、その法則を20年後も踏襲するんで、親子・先輩後輩の縦の繋がりであるとか、伝統や生活の安定、地域社会での正しい共助のサポート、というところに目がいかないのは必然的。
うん、面白い動画でした。たまにはいいものですね。左派寄りの論客が集う場もw
