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だれもが人生をクリエイトできる魔法使いであることを思い出してほしい

私の主宰するメンバーシップ「愛される発信で人生を変える魔法学校🪄』は、2024年の3月に創立しました。

今月で継続1年と6ヶ月目です。

こうして1年半にわたって、学校を継続することができているのも、支えてくださっているメンバーのみなさんのおかげさまです。

noteという街があること、そしてここでの出会いがなければ、魔法学校は存在していません。

noteさんにも、メンバーのみなさんにも、そして現在休学中、および卒業されたメンバーさんにも。
この場を借りて深くお礼申し上げます。

魔法学校は、発信で人生を変えていく。
発信を通して、自分の人生を自由にデザインできるようになるコミュニティです。

私は、本来だれもが自分自身で主体的に人生をクリエイトすることができる魔法使いだと思っています。

けれど、大人になるにつれてさまざまな経験をしていくたびに

「どうせ私なんて」
「私には無理」
「できるわけがない」
「私に価値なんてない」

自己否定や自己批判、無価値観……

自分への否定的な声や、世間の常識や固定観念といったノイズが呪いとなって、あなたの持つ魔法が封印されてしまうのです。


そういった呪いを解いていくのに「発信」は素晴らしい効力を発揮します。

そう断言できるのは、私自身が10年以上の発信生活を通して、人生を劇的に変化させることができたからです。

かつて国際線CAのキャリアを手放し、結婚したけど子を授かれず自己否定や自己批判で自分を責め続け、生きるのが苦しくて仕方なかった頃……

少しずつ自分の思いや感情を言葉にして綴るようになってから、自己治癒が進み、気づけば頭の中のネガティブな声が小さくなっていきました。

生きづらさや、人付き合いの難しさなどもどんどん減っていきました。

すごいキャリアや肩書きがなくても、
たとえお母さんという役割が担えなくても、
お金を稼いでいなくても、

私は、ここに生きていていいんだ。
そのままの私でいいんだ。

みんなただ「ここに生きている」それだけで素晴らしいことなんだ!

そんなふうに心から思えるようになったのです。


そんなゼロベースで自分を認めることができたら、失うものは何もないと思えるようになりました。

たとえ何かに失敗したとしても、何かが手に入らなかったとしても、
自分の価値は変わらないからです。

それからは、自分のやりたいことに蓋をせず、どんどんチャレンジできるようになりました。

もちろん失敗もするし、悔しい思いをすることもあります。
わんわん泣く日もあります。

だけど、そんな弱い姿もありのままに表現していたら、共感してくれる人、応援してくれる人がどんどん増えていきました。

世界は、自分の敵じゃない。
こんなにも世界はやさしいんだと思えるようになったのです。

こんな私が、10年以上前から発信を通して伝えているメッセージはたった一つです。

だれもが、世界にたった1人の自分を愛してほしい!

自分を愛すことができれば、誰かに自然と愛を与えられるようになります。
そして、人にもお金にも自然と愛される人生になります。

あなたも、noteで発信をしながら自分を癒し、
自分らしさをどんどん解放することで、
人にもお金にも愛される発信者になりませんか?


メンバーさんからこのような推薦のお声もいただいています。

こちらのコミュニティは月額1800円ですが、個人的にはこの金額以上のギブを受け取っている感覚でいます。
「いつかリアルの場でもお話してみたい」
いろんなワクワクを体感できる時間は、わたしにとってとても価値ある時間です。

トモ@noteクリエイター3年目さん

Maicoさんは孤軍奮闘に陥りやすいnoteの活動の中で、いろいろな「仕掛け」を施してくださいます。
関われば関わるほど、
もっとnoteが楽しくなる。
もっと自分の幅が広くなる。
もっと人と自分が好きになります。

まいけるKOBAさん




バックナンバーも100本ほど読み放題で、理想の未来を引き寄せる誘導瞑想会にもご招待。

月額1800円ですが、真剣に学び、人生を変えようとする人にとっては安いくらいではないかと思います。

読むだけであなたの意識が変わり、引き寄せる現実が変わり、人にもお金にも愛され豊かになる世界線を一緒に生きていきましょう!
メンバーシップはいつでもご入会できますが、noteのシステム上、月初のご入会がお得です。
あなたの人生のステージアップを応援します。
いつでも魔法学校の扉を開けてくださいね。



12月6日(土)に東京にてリアルイベント
魔法学校主催「noteクリエイターフェス」を開催予定です。
一度、リアルでMaicoや魔法学校メンバーに会ってみたいという方は、ぜひこの日を空けておいてもらえたらうれしいです〜!
ぜひ、東京で会いましょう!


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