Give&Flowのやさしい世界を創る仲間を増やしたい。
先日より募集を開始しました
第1回noteクリエイターフェス in Tokyo。
イベント詳細はこちら▼
さっそく、10名ほどの方からお申し込みや、サポーターチケットのご購入をいただきました。
心からありがとうございます。
今回は、私の運営するメンバーシップ
「発信で人生を変える魔法学校」主催
ということで、
魔法学校メンバーも15人ほど運営や出展で協力をしてくれています。
それに、はるばる遠方から足を運んでくれるメンバーさんたちもいてくれます。
遠くからこっそり応援してくれている仲間もいます。
これだけの人たちに、応援してもらえる、助けてもらえるって
本当にありがたいことですよね。
それはきっと、損得勘定や利害関係を超えた、愛と信頼の関係性を大切に育んできたからかなと思うのです。
私は、新しい時代の豊かさの基本として、Give&Take(ギブアンドテイク)ではなくGive&Flow(ギブアンドフロー)を提唱しています。
これは私が考えた造語ですが、私のミッションである
「愛が循環する世界を創ること」
この実現のためには、従来の「豊かさ」の考え方を根本的に変える必要があると思ったからです。
資本主義社会の「Give&Take」の世界では、
たくさん「所有した人」が勝ち組で、
多くを所有することが富や豊かさの象徴とされてきました。
この社会のなかでは、欲しいものは有限だと仮定され、市場のシェア・肩書き・フォロワー・評価を巡る奪い合いのゲームが日常です。
そこでは同業者や同僚は「ライバル=敵」となり、勝ち負けを競うことから抜け出せません。
しかし、このゲームに勝ち続けることが、ほんとうの豊かさや幸せにつながるのでしょうか?
私は、それについてずっと疑問を持っていました。
人と人とが対立して、競争して、奪い合うのではなく、
みんな繋がっているという共同体感覚を持ち、分かち合い、助け合う。
同業者は「敵」ではなく、同じ業界を盛り上げる「仲間」である。
そう思えることが豊かさなのではないかと私は思うのです。
そんな新しい時代の「豊かさ」の基本は、人と人との「つながり」に豊かさを感じられる精神性がカギになると思っています。
分かち合い、助け合い、共に想い(共想)、共創する。
心から与えたいと思ったときに与える。
無理なく心のゆとりの分だけ与えればいい。
そして、困ったときは素直に助けを求めればいい。
これはきっと昔から日本人が大切にしてきた精神性に通じるところなのではないでしょうか。
愛や感謝、信頼を大切に、自分の心も満たしながら巡らせ続ける。
その循環が、やがて自分だけでなく、仲間たち、そして社会へと大きな循環となっていく。
Give&Flowは、自分だけではなくみんなで豊かになろうとする生き方です。
「Give&Flow」の生き方は、人間関係でもビジネスにおいても、長期的な関係を育み、再現性が高い資産だと私は信じています。
SNSのアルゴリズムや流行のコピーライティングが目まぐるしく変わっても、愛をベースに生きるあり方の価値は変わりません。
むしろ、AI化を含めて時代が進めば進むほど、愛のある生き方の価値は際立っていくはずです。
自分も相手も心地よくつながりながら、共に豊かになっていく生き方が広がれば、きっと世界はもっとやさしい場所になる。
そんな世界を実現させていく一歩として企画したのが、
noteクリエイターフェスです。
なぜ「note」なのか?
noteと出会い、長くnoteで活躍されているクリエイターさんと出会ったとき、
「ここには私の理想を体現している人たちがいる」
「私の理想の世界をここから創っていける!」
と確信したからです。
ただお金を稼げればいいというわけじゃない。
あたたかな人との繋がりや、やさしい経済の循環のなかで生きていきたい。
もしあなたがこの思いに共感してくれたなら、
Give&Flowの世界を一緒に創るお仲間になってくれませんか?
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