誰かに助けてもらうことへの罪悪感を手放して、愛され応援される人になっていい。
12月6日(土)13時〜
第1回noteクリエイターフェス in Tokyoを開催します。
私の運営するメンバーシップ『愛される発信で人生を変える魔法学校』主催で開催しましょうと呼びかけて、勝手にメンバーさんたちを巻き込んだ形なのですが(笑)
「運営サポートしてくれるメンバー募集します!」
と呼びかけさせてもらったところ、なんと運営や出展に携わってくれるメンバーが14名も集まってくれました。
その他にも、忙しいなか遠方からわざわざ会いにきてくださるメンバーさんたちも……
もう本当にうれしくて幸せだなと思いつつも、それと同時に私の中にこんな思いも湧いてきました。
「私にこんなたくさんの人たちに助けてもらう価値があるのだろうか?」
自分の存在価値への疑いや、誰かに助けてもらうことへの罪悪感がたくさん出てきてしまったんです。
そしたら、それに呼応するかのように、運営スタッフに立候補してくれたRaMさんがこんな記事を書いてくれていました。
(スタッフへの立候補について)深く考えず、直感で手を挙げてしまってから、少しだけ心が苦しくなりました。
関東在住者でないわたしが、どのようなところでお力になれるのか。
結局、何もできずに、ウロウロして終わってしまうのではなかろうか。
これを読んで、鏡のようにシンクロしていると思いました。
そして、リーダーの私が罪悪感や無価値観を抱えている場合ではないと気づかされました。
私にとっては、みんながこうして集ってくれているだけで百人力なのです。
「存在」だけで助けてもらっているのです。
それぞれが自然とできること、才能を発揮してもらえるだけで、私は勝手に助けられています。
それなのに、私自身がそれを受けいれられていなかった。
「まいこさんは、どっしり構えてそこにいてくれるだけでいい」
「自由の女神像🗽のように旗を掲げてこっちだよーって言っているだけでいい」
「がむしゃらに動こうとしなくていいんです」
そんなふうに言ってもらっていたのに
「いやいや、私がもっと動かなきゃ」
「もっとみんなの役に立つことをしなければ」
って思っていました。
誰もが、自分らしく生きているだけで、それが価値になって、愛と豊かさがめぐる世界を創る
そんなミッションを掲げているのに、私自身が、自分の才能を受け入れず、みんなからの愛を受けとることを遠慮して、自分らしさの軸から外れていたら、良い循環なんて起きるわけがありませんよね。
だから、罪悪感も無価値観も、今日の満月を機にごっそり手放します!
「12月のイベントに参加したい!でも今の会社にいたら難しいかもしれない……」
その数ヶ月後「サラリーマン卒業します!」とまさかの報告をしてくれたゆうしろうさん。
私のKindleから繋がったご縁。
そこからMaico推しであり、Maicoチルドレンと言ってくれて(笑)
私の再現しづらいビジネスをモデリングしてくれている稀有な存在です。
「仕事と遊びの境界がない人生にする」をビジョンに掲げて、軽やかに人生の波を泳いでいるゆうしろうさんのように、私もさらに手放しを加速させますね!
当日イベント会場では、
魔法学校メンバーによるブース出展
noteで26000人以上のフォロワーを持つインフルエンサーであり、『発信をお金にかえる勇気』著者の末吉宏臣さんをスペシャルゲストにお呼びして、トークショーの開催
を予定しています。
noteアカウントがあれば、どなたでも参加可能。
参加方法、参加費等の詳細などは、決まり次第またお知らせいたします。
2025年の締めくくり。
noteでつながる仲間たちとリアルでつながれる一大イベントです。
あなたとお会いできることを楽しみにしています!
