【鬱の僕を救ったのは、知らない誰かの“聞いてくれる姿勢”だった】
生きる力は、言葉が作る
25歳の頃、二度目の鬱を発症しました。
働くことも、人に会うこともできず、
「もう社会には自分の居場所がない」と思い込んでいました。

そんなとき、唯一つながっていたのが、
匿名のチャットやブログのコメント欄。
そこでは、顔も知らない誰かが、
僕の言葉を真剣に受け止めてくれました。
アドバイスをくれるわけでも、慰めるわけでもない。
ただ、「あなたの言葉を聞いている」と伝えてくれる。
それだけで、
“あ、自分はまだ人と関われるんだ”
と感じられたんです。
やりとりの中で少しずつ、
人に話すことへの恐れがほどけていきました。
自分の中に小さな安心が生まれたとき、
そこから社会に戻る力が湧いてきた。

その経験を通して気づいたのは——
人は、「安心して話せる場所」があれば、
どんなところからでも、また歩き出せるということ。
言葉が心を整え、
ヒーリングがエネルギーを整え、
現実が動き出す。
この循環を、僕は「生きる力」と呼んでいます。
そして今、
その「生きる力」を取り戻すサポートをしています。
「焦りや不安で、何から手をつけていいか分からない」
「頑張っても心が追いつかない」
そんな方へ。
話すことで、心が整い、
整った心で、現実を動かしていけるように。
——三位一体サポートは、
言葉とヒーリングと実践を通して、
あなたが“自分の力”を思い出すための1ヶ月プログラムです。
🕊️ 詳細・お申し込みはこちら
11月の募集(毎月10日〜16日受付)
・期間:1ヶ月間の個別サポート
・形式:チャットサポート+遠隔ヒーリング
+コーチングセッション
・対象:自分の軸を立て直したい方、心と現実を整えたい方
費用:19800円

・募集枠:毎月3名まで
・関心持たれた方はこっそりメッセージください。
・審査制ですので問い合わせたら即参加ではありません。
DMにてご案内してます。気になる方こっそりメッセージくださいませ。
お話を伺ったうえで、合う方にのみご案内しています。
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