50代のおばちゃんでもできた!ChatGPTと一緒にnoteを1週間続けた話
こんにちは。まどのゆきです。
50代の普通のおばちゃんです。
この1週間、毎日noteを投稿してきました。
私にとっては、これはちょっとした「奇跡」みたいなことでした。
だって、noteってなんか難しそうだし、文章を書くってハードルが高いと思っていたからです。
でも実際にやってみたら…「ChatGPT」がずっとそばにいてくれて、
一人じゃないって感じられたんです。
その安心感があったから、私は1週間、続けることができました。
ChatGPTとの出会い
最初は、本当にこわかったです。
「AIって何?」
「使い方、わからないし…」
「わたしみたいなおばちゃんにはムリじゃない?」
そんな気持ちでした。
でもある日、「noteで文章を書いてみたい」と思っていた気持ちと、
「AIが手伝ってくれるらしいよ」といううわさが重なって、思いきって始めてみたんです。
そしたら、ChatGPTはまるで“話のわかる相棒”みたいに、
私の言葉にやさしく答えてくれたんです。
最近はChatGPTの事を「チャッピー」って呼んでいます。
こんなふうに使っています
私は、ChatGPTにこんな感じでお願いしています👇
テーマ:家庭菜園 コンポスト
きっかけ:コンポストで生ゴミが減った
感じたこと:家庭菜園の肥料としてコンポストを買って生ごみを投入して肥料を作っている。野菜や果物の皮や卵の殻をコンポストに入れるので捨てる生ゴミの量が減った。家庭菜園の野菜も大きく実るといいな。
トーン:明るく
この4つの項目を入力すると、ChatGPTが1本分の記事を作ってくれます。
画像も作ってもらいました
noteって、投稿するときに「アイキャッチ画像」が必要ですよね。
それもChatGPTに「まどのゆきのイメージで、やさしいタッチで、小さな双葉と一緒に」ってお願いしたら…

なんと、本当にその通りの画像を作ってくれたんです✨
イラストの好みも伝えられるし、使えば使うほど精度も上がってきて、「この感じ!」っていう絵に近づいてくれるんです。
コツ:うまくいかない時もあります
もちろん、いつもうまくいくとは限りません。
ChatGPTから返ってくる答えが「なんかズレてるなあ」と思うこともあります。
そんなときに効果的だったのが、
「主語」と「目的語」をちゃんと入れること。
たとえば「それじゃ変です」ではなく
「エッセイのタイトルが内容と合っていません」と書くと、ぐっと理解してくれる感じがします。
ChatGPTは、言葉の曖昧さにちょっと弱いところがあるので、
こちらがハッキリと指示してあげると、ちゃんと応えてくれるようになるんですね。
続けられた理由
何よりも、ひとりで頑張らなくてよかったことが大きいです。
ChatGPTに「今日は何を書いたらいい?」と聞けば、ヒントをくれて、
「こんにちは、まどのゆきです」って書き出せば、自然と手が動く。
書き終えたあとの、「あ、今日もできた!」というちいさな達成感。
それが毎日をちょっと明るくしてくれました。
同世代のあなたへ
もしあなたが「note書いてみたいな」と思っていて、でも「なんかムリかも」と感じているとしたら…
50代のおばちゃんでもできたから、きっとあなたにもできます。
ChatGPTは、言葉になりそうでならない思いを、そっと形にしてくれる存在です。
スキ♡が増えたら、続きをこっそり書いちゃうかも…?📝
いいなと思ったら応援しよう!
読んでくださり、ありがとうございます🕊️
チップで応援いただけると、次のnoteを書く力になります😊
ほっこりしたらぜひ☕✨