1000.2023.06.23:数字は質的な意味の追究を
数字を出す人は
この形式で書きはじめて1000回めだそう。3年は余裕で経過しているということか。2024回めはいつだろう。こういうのって計算式すぐ出せる人いますよね。しかし実際は1000回以上書いているわけで、数なんてそんなもんです。パーセンテージや数字を出されたら母数をみるように。1/3と1000/3000はかなり質的な意味合いが違いますよ。
数字をつける人は
新百合ヶ丘1000のバイオリン歯科という歯科医院がある。知っている人は知っている。歯科医院の名前ってわりと形式的だから、こういう名前はひときわ目立つよな。しかし頭のどこを使ったらこの名前になるんだ。
数字にならない未来は
「ペンディングトレイン」はなんとなくおもしろくて好きだったのだけど、最終回は論理的に説明できる終わり方だったんだろうか。モチーフはよかったよな。トンネルを抜けたらそこは、というのが発想の突端だったんじゃないか。
マザーテラサワさん41歳に
6月23日はわれらがマザー・テラサワさんの誕生日。41歳だそうだ。もう何年会っていないのか。幕府とも数年会っていない。今年はそういう人たちに会える年だから、どこかで飲みたい。
今週の一本
「WATARIDORI」:この映画はすばらしい。
本日の一曲
THE BLUE HEARTS「1000のバイオリン」:この曲しかないでしょう。
23日のヒット賞
今日のヒット賞は、「爆買い☆スター恩返し」で山崎育三郎が訪れた母校・高輪台小学校の音楽室に貼ってあった「人権」の半紙に決定。
