発信を楽しむ人たちが見ている世界
無事今日という日を迎えることができました。
レポートはおーつーさんの記事をぜひ読んでみてくださいね!
おーつーさんとお仕事をできて、いろんな挑戦を目にして、そこに関わらせてもらい、私も大きく成長できて、本当に感謝の1日となりました。
末吉さんにリアルで会うのは初めまして。
おーつーさんからずっと話を聞いていた末吉さん。
そのままの人が現れて、すごくパワーをいただきました。

書きたいこと、伝えたいことはたくさんあります。
ただ、今日は思ったことをそのまま書いてみようと思います。
1つ目に感じたのは、発信を楽しむ人とその周りの人には笑顔が溢れている、ということ。
今日出会った人は、悩みや心のモヤモヤにひとつずつ向き合う人ばかりでした。
楽しんでいる人に共通することはなんだろう?と考えていたのですが、それは末吉さんのお話を聞いて「ああ、そうか!」と納得したんです。
例えば「心に現れるちょっとした気持ちの変化にひとつずつ向き合うことが必要」「ひとつずつ手放す勇気を持つ」といったお話を聞いたのです。
そしてその話を実行している人が私のすぐ近くにはいます。
そう、おーつーさんです!
そして発信を通して、自分の心に向き合う人が末吉さんやおーつーさんの周りにはたくさんいるんですよね!
その人たちが口を揃えて「発信はいいよ!」というので、私も早く発信したい、あらためて思えました。
2つ目に感じたこと、それは、マインドのブロックはもったいないということ。
私はサポートが好き、クライアントワークが大好きな人なので、ここに全力を出してきました。
今日お話をする中で「まあやさん、もったいない」「もっとできるよ!」「大丈夫」とお声をいただくことがたくさんありました。
ふと「クライアントワークをする自分しか想像できない」「話すとか無理だなあ」と思っていたのですが、ただの自分の思い込みかも?思う瞬間も多々あったのです。
それでもクライアントさんやクライアントさんの事業が大好き。
それはこの先も変わらないし変えたくない。
...であれば、「クライアントワーク」「自分の発信や行動」という2つの軸を持てばいいのではないか、と思えた1日でした。
3つ目の気づきは、過去の経験を思い出し受け入れた先に見える世界があるということ。
末吉さんの公演で、自分の小さい時の経験や過去の記憶が今の考えやモヤモヤを作っている要因かもしれない、という話にも大きく共感しました。
またこの話もどこかで記事にしたいです。
過去も受け入れられる人間であれば、発信はより楽しくなって加速する、そんな思いを受け取った1日となりました。
最後に。
本日お越しくださったみなさま
全国からお集まりいただき本当にありがとうございました!
末吉さん
素敵な本の出版をありがとうございます!関わるきっかけを作ってくださいました!
おーつーさん
いつもありがとう!この一言です!
おーつーさんのおかげで、5月6月は100名ほどリアルで新しくお会いする機会をいただきました。
スタッフのみなさん

石川えりささん
まっちゃさん
カミヒロさん
本当にありがとうございました!
みなさんなしには終えられなかったと心から感謝いたします。
心からの感謝を込めて。
【追伸】
本日快晴。
良き1日になるに間違い無い、とおーつーさんと話していました!

