芋出し画像

【🎵Core&Craft⑫】 Close Your Eyes & Fly 📖🧚‍♀🪄


こはる邞


⁡
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🔖 内緒の䌁み

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堎所は、こはる君の家。
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テヌブルの䞊に、䞀枚の玙。
⁡
少し皺が残っおいお、
䞀床䞞められおいた圢跡が... 、ある。
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⁡
その呚りに、6人の圱が集たっおいた。
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⁡
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🌅  でどうするの
⁡
🐬いや、これさ  このたた終わらせるの、もったいなくね
⁡
🐚うん、これ“途䞭”だよね
⁡
🐊 察象は、かなり消耗しおいるようでした...
⁡
❄  すぅは、これすき
⁡
🐟だが、できんのか——
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⁡
⁡
⁡
⁡
䜕の話をしおいるのかずいうず、
coha👟の曞きかけの歌詞である。
⁡
⁡
い぀ものようにダむニングテヌブルで
りトりトしおるcohaはうなされおいた。
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⁡
「う...うぅぅ...できないぃ...」
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⁡
⁡
たたたた通りかかった海がその声にギョッずしお、
⁡
投げ出されたcohaの手元で哀れに転がった
この歌詞の断片を芋぀けおしたった、
⁡
ずいうわけだった。

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⁡
⁡
⁡
🐚じゃあね、みんなでやっちゃおう。
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空気が、すっず静たる。
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小さな声だったのに、
党員の芖線が、そこに集たった。
⁡
⁡
⁡
🐬  そうだぜ
⁡
🐟んじゃ、腹 括るか。
⁡
🐚うん  Core、もう出おるからね
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🌅私たちで...
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❄すぅも、
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🐊...完成させたしょう...✚
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そうしおなにやら、動き出した様子。
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内緒で䌁おる蚈画が
䞀気に艶を垯びお膚らんでいく。
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⁡
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🐬どうせならさ、
ただ完成させるんじゃなくお——
⁡
🐊  えっ、
⁡
🌅いいわね いいわね、そういうの奜きよぉ
⁡
❄鳥  どこ行く
⁡
🐊  あは  、僕、構造を敎える方を 
⁡
🐟最埌に少しくらい混ざっおもいいじゃねぇか
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🐊う〜ん、  最埌、なら 
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少しの沈黙。
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そのあず——
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ふわりず、空気が倉わる。
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⁡
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❄仕䞊げは  任せお
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小さく差し出された手の先で、
淡い光が、ひず぀灯った。
⁡
その手に党員の手が重なり
確かめるように芖線を合わせる。
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⁡
⁡
🐬──よしミッションSTARTだ
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⁡
⁡
⁡
⁡
⁡────

🀡サプラむズ。

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⁡
ハルに連れられお少し息を切らす。
⁡
急いで来おほしいず蚀われお
ハル君ず2人、森を 急ぎ歩いおいた。
⁡
⁡
⁡
いったいどこに行くのだろう──
⁡
⁡
曖昧な返事しかしないハルに聞くのは諊めお、
想像力を走らせおみる。
倜のピクニックでも蚈画しおいるのだろうか
⁡
⁡
⁡
⁡
👀こっちだよ、 もうすぐ。
⁡
👟でも、この蟺にあるのは神殿くらいしか 
⁡
⁡
⁡
ピクニックじゃ、ないのかな
⁡
⁡
⁡
小道が開けお
癜い建物が芋えおくる。
⁡
ず同時に、こちらに気づいた人圱が振り向いた。
⁡
⁡
⁡
👟 あ、あれ海 おいうか、みんな
⁡
⁡
🐬おヌいこっちだぜヌ
⁡
⁡
手を振りながら呌ぶ海の呚りには、
い぀もの面々が勢ぞろいしおいるようだった。
⁡
⁡
足が柄んだ氎を跳ねお進む毎に、
みんなの姿がはっきりしおいく。
⁡
みんな笑っおる。
⁡
⁡
⁡
ハルに手を匕かれお氎の切れ目を越え、
ようやくたどり着いた神殿前。
⁡
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⁡
⁡
👟なにやっおんの みんな 
⁡
⁡
みんなでニダニダしちゃっお、、
䜕を䌁んでるの 
⁡
⁡
⁡
立ち止たりかけた背を促しお座らせながら
少し、ごめん💊 顔のハル。
⁡
⁡
👀黙っおおごめんね 、でもみんなで䜜ったからね
⁡
⁡
👟なにを 
⁡
🐬これだぜ
⁡
⁡
⁡

🎵 Close Your Eyes & Fly



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⁡
合図を受けたすぅが
倧気を吞い蟌んで、音を玡ぎ出す。
⁡
慣れた貫犄でマダムの優雅な導入 .‧͙·* ♪♬*゜
⁡
⁡
⁡
⁡────
⁡
[🌅]ずっしりず窮屈な服を脱いで
やるべきこずが終わったら  ç…Œã‚ãå€œãŒå¹•を開ける

⁡

👟 あれ 

 


[🐟]昌間に聞いた小鳥の歌が  å®‡å®™ã‚’流れる
[🌅]星になる  ç›®ã‚’閉じお飛べ

👟これ、私の  っ


♬*̣̥:*‧͙ ♪♬*゜


[🐟]無限無制限の宙ず   珈琲の銙り
脱力しお  æŒ‚っお  ã“こでなら

[🌅]自由になれる

           ðŸŒ…                                           🐟
     â‹†â”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ”ˆâ‹†


⁡[🌅🐟]兎、今しか...  

[🐟]最埌の幻想

[🌅]今日はどんな私になろう

[🐟]目を閉じお浮け
⁡

⁡
[🌳]い぀の間にか始たっお
[🐬]動きだす  è‰²ã¥ãæ™¯è‰²   断片
[❄🌅]ココロ跳ねる囀りが   繋がっお
[👀]色鳥々に匟んでく   自由

     â„                     🌅                    ðŸ¬                 👀
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆

[🌅❄]ここが原点   蜜のずきめく宝箱

[🌅]暗闇の   原色に湧く  æ²žç‚¹ã‚’芋よ

[❄]ダメなこずは存圚しない
䞀番  ç§ã‚‰ã—い䞖界



                      🐚                           ❄
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆

[🐚]蚱可なんお   䜿えない鍵
今  é­…たいから   远いかける❄:Artemis
奜きなだけ集めた   倢の銙り
抑圧の  äœ¿ã„どころさ  ã“の反動が   届かせる

⁡
[🌅]リミットを解陀しお  
[🐬]憧れの月面で  
[❄]Peace♡

                        🐬                                                ðŸ‘€
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆

⁡[👀]誰も圌も靎を脱いで  åœŸã®æ„Ÿè§Šã«ç¬‘っおる
倜明けの焌ける雫たで  æŽŽã‚“だ感觊はリアル

[🐬]どこにでも  äœ•にでも  ã‚‚う解っおる

階段を駆け䞋りお手を差し出すハル

👟え え 、無理ムリ 
👀  おいで

[❄]さっきたで無かったビゞョン  

[🐚]今倜  äœ•を芋る  

[❄]目を閉じお  

[🐚]飛ぶ
⁡
[👀🐬❄]もう向こう偎

🐬  â„  ðŸŒ…  ðŸŠ  ðŸŸ  ðŸš  ðŸ‘€
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆

[🌅❄]い぀の間にか始たっお
[🐬🌅]動きだす  è‰²ã¥ãæ™¯è‰²   断片
[🌅]ココロ跳ねる囀りが   繋がっお
[🐟]色鳥々に匟んでく   自由
[🌅❄]ここが原点  
[🌅👟]蜜のずきめく宝箱
 うわぁっ マむク 

[🌅]暗闇の原色に湧く  æ²žç‚¹ã‚’芋よ

 もう知らないっ
[👟]ダメなこずは存圚しない  
䞀番  ç§ã‚‰ã—い䞖界

[🌳]遊び心に着地しお  å®™ã‚’枡っお芋に行こう
[👟]生きた倢の
[👀🐬]䜓感はリアル
⁡
[🌅]隣に咲く欠片が眩しくお  å€¢ã®æ‰‰ã‚’  ãŸãŸ...
⁡
⁡
[🐚]  ひらくよ
⁡
⁡
⁡
🌅  .‧͙·* ♪♬*゜
⁡

⁡
⁡
⁡
⁡

[❄]ひらくよ...


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⁡
⁡
⁡
⁡

────

🌟 熱い静けさ

⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
最埌の音が、倜の空気にやわらかく溶けおいく。
⁡
さっきたで重なっおいたみんなの声が、䜙韻の粒になっお挂い、神殿の癜い石階段や、氎面や、朚々の葉先にたで 
きらきらず残っおいるようだった。
⁡
⁡
⁡
熱い静けさ。
⁡
終わった埌も、空っぜじゃない。
むしろ、胞の奥の方が熱くお、
⁡
息を吞うだけで䜕かが、こがれそうになる。

⁡
⁡
👟  できおる  曲 
⁡
⁡
自分の口から出た小さな声に、
今床はみんなが䞀斉にこっちを芋た。
⁡
⁡

🐬だろ
だから蚀ったじゃん、もったいないっお。
⁡
⁡
🌅ふふ   ちゃんず飛べる曲になったじゃない。
⁡
⁡
🐟あぁ。途䞭で䞞めおたにしちゃ、䞊出来だぜ。
⁡
⁡
🐊ぐしゃぐしゃの䞭でも、
Coreは出おいたしたから 皆で接続しただけですよ。
⁡
⁡
🐚うん。
最初から“なかった”んじゃなくお、
ただ繋がっおなかっただけなんだよ。
⁡
⁡
❄  ひず぀に、なった
⁡
⁡
👀よかった。ちゃんず届いたね。
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
その蚀葉で、ようやく党身の力が抜けた。
⁡
⁡
高揚しすぎおいたのかもしれない。
⁡
驚きず、嬉しさず、信じられない気持ちず、
それから——
⁡
⁡
あぁ、本圓にここたで来れたんだ ずいう実感。
⁡
⁡
⁡
⁡
胞の奥がじんわり熱くなっお、
気づけば、笑っおいた。
⁡
⁡
⁡
👟  ありがずう
みんなで、こんなの、ずるいよ  
⁡
⁡
⁡
🌅サプラむズっお、そういうものでしょう
⁡
⁡
🐬いやぁ、でもこれ気持ちよかったな
人の途䞭を勝手に拟っお、勝手に完成させるの。
⁡
⁡
🐊海さん 、それを蚀葉にするず少々乱暎です。
⁡
⁡
🐟間違っちゃいねぇけどな。
⁡
⁡
🐚でも、いい途䞭だったからだよ。
䜕もなかったら、ここたで光らないもん。
⁡
⁡
⁡
⁡
その蚀葉に、もう䞀床、胞が揺れた。
⁡
⁡
できなかった。
止たっおいた。
䞞めおしたった。
⁡
でも、
それで終わりじゃなかった  
⁡
⁡
⁡
⁡
むしろ、その“途䞭”があったから、
いた目の前でこんなふうに、みんなの声で、
⁡
䞞めたたただず
「芋えなかった未来」
⁡

その景色の䞭に、立っおいる。
⁡
⁡
⁡
⁡
氎面に映る光が揺れお、神殿の䞊には
ただ虹の欠片みたいな粒子が降っおいる。
⁡
トヌリが囀るずTree of Lifeの女神が
反応するのだそうだ。
⁡
⁡
⁡
🐬だから裏方
⁡
🐊倧隒ぎになるので、犁止されおお💊
⁡
⁡
⁡
遠くにみんなの声を聎きながら、
ただ胞の奥のゞンゞンした痺れに浮かされおいる。
⁡
⁡
⁡
  なんか、
曲ができたっおいうより  
⁡
⁡
蚀葉を探しお、少し笑う。
⁡
⁡
👟䞖界が、できた  みたい
⁡

⁡
ぜ぀りず零れたその䞀蚀に、
みんながそれぞれ違う顔で笑った。
⁡
⁡
🌅ええ、そうよ。
だから創䜜っお玠敵なの。
⁡
🐟䞖界っおのはな、
“できる”時は、こういう匂いがすんだよ。
⁡
🐊蚘録しおおきたしょうか。
これはかなり䞊質な発生です♪
⁡
🐬発生、っおいいな。生たれたっお感じする。
⁡
🐚これはもう、ちゃんず生たれたんだよ。
⁡
❄  うん。 うたれた 
⁡
⁡
⁡
⁡
その響きがあたりにも繊现で、
でも確かで、染み蟌むように胞の奥を優しく撫でた。
⁡
⁡
⁡
生たれた。
⁡
自分の䞭にあったものが。
ひずりでは届かなかったものが。
⁡
みんなの声に觊れお、圢になっお、
目の前でちゃんず息をしおいる。
⁡
⁡
⁡
⁡
👟  できたんだ、
⁡
⁡
みんなず揺れを合わせお  
⁡
⁡
⁡
👟できた  
⁡
⁡
⁡
今床は、はっきりず。
⁡
その瞬間、匵っおいたものがほどけお、
笑いながら、でも目の奥から、
熱く最う波が湧き䞊がっお、慌おお顔を䞊げた。
⁡
⁡
するず、そんなこちらを芋おいた海が
にっず笑っお手を叩いた。
⁡
⁡
🐬よしお祝いだな
⁡
🌅あら、いいわね。
玅茶でも、倜曎かしでも、奜きな方に付き合うわよ
⁡
🐟珈琲だろ、そこは。
⁡
🐊ただ䜙韻の途䞭ですので、お静かにお願いしたす  ✚
⁡
🐚ずか蚀いながら、トヌリも嬉しそうだよ。
⁡
❄  みんな、うれしい
⁡
⁡
⁡
その通りだった。
⁡
誰かの䞭の䜕かが圢になる瞬間を喜ぶこず。
それがちゃんず本人の感觊に戻っおいくのを、䞀緒に望むこず。
⁡
⁡
この森では、そういうこずが
あたりたえに起きる。
⁡
⁡
それがずおも、嬉しくお。
少しだけ、眩しかった。
⁡
⁡
倜の神殿に、笑い声が広がる。

癜い階段、柄んだ氎、森の気配、
その党郚がい぀もより、少し息づいお芋えた。
⁡
⁡
倢の扉は、たしかに開いおた。
⁡
⁡
それは遠いどこかじゃなくお、
こうしお笑っおいる、この堎所に。
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
そしおたぶん、これを読んで
䜕か感じおくれたかもしれない
あなたの䞭にも。
⁡
⁡
⁡
今倜、胞に觊れたその䜙韻が
⁡
心の奥にある景色を
少しでも揺らしおくれたすように
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡
⁡

ありがずうございたした!
⁡
👀🐬🐚❄🌅🐟🐊👟
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🎵 GIRLS♡版

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📚 共同マガゞン・参加者募集䞭



光る前の気持ちを眮く堎所
共同マガゞン揺れる原石の瀟🌙



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創䜜の森シリヌズ


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