【2026年】生成AIパスポート試験対策|わからない時はClaudeに聞こう
こんにちはとりっぴです。
私は主に、
本とアプリで試験対策をしていますが、
わからないところは
生成AIに教えてもらいながら学習しています。
勉強にオススメな生成AIは
✅Claude(クロード)です。
クロードはじっくり考えて答えを出すタイプの
生成AIなので、
すぐに答えが欲しい人向けには
ChatgptやGeminiの方がいいかもしれません。
それでも私が、勉強のパートナーとして、
クロードを気に入ったポイントをご紹介します。
1.質問の仕方が簡単

▶︎わからない問題をクロードに解説してもらおう
❶アプリで解いてみて、間違えた箇所をスクショして尋ねる。
❷クロードが画像の内容を読んで確認してくれる。
→間違いの原因を特定。
→学習すべき論点を整理。
→混同しない覚え方の提案。
→イメージ図の作成
→試験で覚えるポイントのまとめ。
→試験用のまとめ。
「この区別を覚えておけば大丈夫です💪」と励まし(笑)
ここまで一気にやってくれます。
❸図にまとめて、と指示する。
スッキリわかりやすくまとめてくれます。
Chat GPTやGeminiの無料版で
日本語の文字の入った図を作らせると
不自然な日本語になることありますよね?
クロードは日本語に違和感がありません。
時々、図から文字がはみ出したりしているけど、
自分が読めれば問題ないので
勉強のパートナーとしては
許容範囲だと思います。
図を使う時は、特に時間がかかり、
「止まった⁉️」と勘違いしてしまいそうですが、
実は「じっくり考え中」
なんか、可愛さすら感じませんか?🫶
2.話が逸れない。一貫性がある。
初めにこちらが生成AIパスポート試験の勉強をしていることを伝えれば、その事を忠実に守り、話が脱線しません。
Chat GPTをはじめ、他のAIは
会話をしているうちに
前に話していた本筋から脱線してしまうこと
よくありますよね?
その点クロードはお利口です。
私が試験対策の質問の途中、
クロードにnanobananaについて尋ねると
「もしかして何か別のものと混同していますか?
AIの技術用語にはありません。試験対策で気になるキーワードがあれば教えください!」と
試験に出ないことは
答えませんでした。👏
他の試験対策でも使えそうです。
3.クロードで出来ること
クロードが得意なことをご紹介します。
✅ 圧倒的な長文処理能力
✅ ドキュメント分析
✅ 要約
✅ 業務自動化
✅ 安全性、信頼性重視
✅ 人間らしい自然な文章
使ってみた私の直感的な感想ですが、
クロードはプロンプトをいちいち使わなくても、
こちらの意図や聞きたいことを
わかってくれてる感があります。
4.クロードを使った例
以下は実際の生成AIパスポート試験の出題範囲です。一緒に勉強してみましょう!
AIの技術レベル分類
▶︎AIの4つのレベル lv.1→lv.4







試験で出ますよ〜!
さいごに
私のように子育て中のママや
お仕事や長距離通勤等
机に向かって勉強する暇なんてないという方
そんな方は、
もうペンもノートも必要ありません。
テキストを読んだら
アプリで問題を解き
わからなければスクショして
クロードにまとめてもらいましょう!
クロードを使いたい方はこちら👇
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
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試験対策のオススメ本とアプリはこちら👇
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