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noteの街のセラピー犬。【愛犬編】愛犬の表情を読む力がほしいなあ。10

写真日記のすすめ⑩

「愛犬の表情を読む力を高める方法」
をやってみました。

記録すること:
日付
時間
状況(何をしていたか)
表情の特徴
あなたの解釈
例:
2024年12月4日 19:30 夕食後、リビングで 目を細めて、耳は自然な位置 大きくため息 → 満足・リラックス

2026年5月30日 15:00
帰宅後。
お留守番をしていたポメラニアンは、
留守中の様子を色々とお母さんへ伝えたいらしく
クルクルまわって、オスワリをします。
数十回。
これが、ポメラニンの伝える力!
今日も異常なし!
任務完了!
お仕事お疲れさまでした。
感謝、感謝。
いつもありがとう。

「ルナちゃん、みまわりが とくいだワンね。
みんなを まもったワン」

表情の特徴:
・耳が立っている
・口が大きく開いている
・尻尾をふっている。

あなたの解釈:
いい笑顔ですね。
お母さんへの忠誠心が強く、
飼い主を守ろうという警戒心も強いルナちゃん。
大役を果たしたという
自信が伝わってきます。
そして、
お母さんが帰ってきたという喜びと
「わあ!かわいいから一つあげちゃう」という
フードがもらえそうな期待かな?

「嬉しいよ」 「不安だよ」 「大好きだよ」 「ちょっと怖いな」 「一緒にいて幸せだよ」
その声なきメッセージに 気づいてあげられるかどうか。
それが、愛犬との関係を 大きく変えます。

愛犬とのコミュニケーションを豊かにしたいですね。
これからも継続しましょう。

本日も記事を読んで頂き誠にありがとうございました。

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