AI-テーマ銘柄スカウター|ばんこく式【マスター会員は無料】
📍コピペだけで15銘柄を3分類抽出
このスカウターも含め7つの銘柄スカウターは、月1,480円のマスタープランに加入すると使い放題になります。月初の参加がお得です‼️
メンバーシップ:https://note.com/lukehide/membership
2026年3月1日、ホルムズ海峡が事実上封鎖された瞬間、相場が動いた。
ENEOSホールディングス(5020)の株価は、封鎖のニュースから数日で急騰。「石油元売りといえばこの会社」と誰もが知る銘柄だから、資金が真っ先に流れ込んだ。
でも、本当に面白いのはここからだ。
ホルムズ海峡を通過するタンカーを運ぶ商船三井(9104)は、封鎖発表の翌週からジワジワ上げ始めた。「海運会社も通航停止で運賃急騰するよな」と気づいた投資家が、後から買い始めたからだ。
さらに、中東からLPGを輸入している岩谷産業(8088)や、エネルギー権益を持つ住友商事(8053)は、封鎖が発表された時点では全く反応していなかった。でも、テーマが本格化すれば「次の本命」として見直される可能性がある。割安なうちに仕込んでおけば、大化けするかもしれない。
これがテーマ投資の醍醐味。
ニュースが出た瞬間に飛びつくのもいい。でも、「みんなが気づいていない銘柄」を先回りして仕込んでおけば、後からジワジワ上がる楽しみを味わえる。出遅れている割安株を見つければ、リスクを抑えながら大きなリターンを狙える。
宝探しみたいなものだ。
誰もが知ってる「ど真ん中銘柄」を追いかけるのか。 サプライチェーンでジワジワ上がる「連想銘柄」を狙うのか。 それとも、まだ誰も気づいていない「出遅れ銘柄」を仕込むのか。
どれを選ぶかで、投資の成果は大きく変わる。
次のテーマで、あなたはどの銘柄を見つけますか?
今回紹介する『AI-テーマ銘柄スカウター』は、Claude/ChatGPTにプロンプトをコピペするだけで、どんなテーマでも3分類の銘柄リストが自動で完成するツール。
半導体、EV、インバウンド、防衛、再エネ、ホルムズ海峡——。
話題のテーマを入力すれば、AIが最新ニュースを検索し、①ど真ん中、②連想、③出遅れの15銘柄を一気に抽出してくれる。
【お知らせ】
『AI-テーマ銘柄スカウター』は、『AI-国策銘柄スカウター』の姉妹版です。
https://note.com/lukehide/n/n5c08403dce16
『AI-テーマ銘柄スカウター』は、各テーマの検索範囲をさらに広げて活用いただけますので、お試しください。
第1章:テーマ銘柄投資の魅力
1-1. テーマ株で勝つための3つの視点
テーマ投資は「どの銘柄を選ぶか」で成果が大きく変わる。
同じ「半導体」テーマでも:
東京エレクトロンは誰もが知る主力株(テーマが盛り上がれば真っ先に買われる)
部材メーカーのSUMCOは後からジワジワ上昇
検査装置の中小型株は割安に放置されたまま(PER15倍前後)
この違いを見極めるために必要なのが、3つの視点。
【①ど真ん中銘柄】 テーマの中核事業を展開する企業。時価総額が大きく、ニュースで真っ先に名前が出る。資金が集まりやすいが、既に株価が上がりきっている可能性も高い。
【②連想銘柄】 部品・素材・サービス提供など、間接的に恩恵を受ける企業。ニュースが出た直後は反応が鈍いが、テーマが本格化するにつれて、後からジワジワ評価される。
【③出遅れ銘柄】 テーマ関連だが株価が未反応、またはPER20倍以下で割安に放置されている銘柄。リスクはあるが、見直されれば大きなリターンが期待できる。
この3つを使い分けるだけで、テーマ投資の勝率は格段に上がる。

第2章:AI-テーマ銘柄スカウターとは
2-1. このツールで何ができるか
『AI-テーマ銘柄スカウター』は、Claude/ChatGPTにプロンプトをコピペするだけで、どんなテーマでも3分類の銘柄リストが完成するツール。
抽出される銘柄:
①ど真ん中銘柄(5社程度)
②連想銘柄(5社程度)
③出遅れ銘柄(5社程度)
合計15銘柄前後
各銘柄の情報:
銘柄名・証券コード
事業概要
テーマとの関連性
株価水準(割安/適正/割高)
注目ポイント
最後に総評:
このテーマで今から投資するなら、どのカテゴリが狙い目か
すべてAIが自動で調査・分析してくれます。

2-2. 使い方は超簡単
プロンプトをClaude/ChatGPTにコピペ
「テーマ:」の欄に調べたいテーマを記入(例:「半導体」「EV」「ホルムズ海峡閉鎖」)
実行するだけ
たったこれだけで、15銘柄のリストが完成します。
難しい操作は一切なし。スマホからでも使えます。
2-3. こんな人におすすめ
テーマ投資に興味があるが、銘柄選定に困っている
話題のテーマで「出遅れ銘柄」を見つけたい
最新ニュースを反映した銘柄リストが欲しい
自分でスクリーニングする時間がない
第3章:実際に使ってみた
3-1. サンプル実行例:「ホルムズ海峡閉鎖」テーマ
プロンプトに「テーマ:ホルムズ海峡閉鎖」と入力して実行した結果がこちらです。
(※以下は2026年3月16日時点のサンプルです。実行時期によって結果は変わります)
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①ど真ん中銘柄━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ENEOSホールディングス(5020)】
事業概要:日本最大の石油元売り企業。ガソリンスタンド・石油精製から再エネまで幅広く展開
テーマとの関連性:日本の原油輸入の94%が中東依存、その8割がホルムズ海峡経由。2026年3月の封鎖で原油調達に深刻な影響。在庫評価益で業績押し上げの可能性
株価水準:適正
注目ポイント:2025年3月期営業利益は前期比173%増と大幅回復済み。今回の封鎖で原油高が加速すれば、さらなる業績押し上げも
【INPEX(1605)】
事業概要:日本最大の石油・天然ガス開発企業。アジア・オセアニア・中東で権益保有
テーマとの関連性:ホルムズ海峡封鎖で原油・LNG価格が急騰中(NY原油一時100ドル突破)。権益からの収益が大幅増。エネルギー安全保障の観点から国策銘柄としても注目
株価水準:適正
注目ポイント:5期連続増配中。原油価格上昇局面で大幅増益の実績あり。今回の危機で再評価の可能性
【出光興産(5019)】
事業概要:石油元売り大手。製油所・石油化学・再エネ事業を展開
テーマとの関連性:ENEOSと同様、中東原油依存度が高い。山口・千葉の生産設備停止の可能性を取引先に通知済み(3月9日発表)
株価水準:適正
注目ポイント:封鎖長期化でナフサ調達難。在庫評価益と減産コストの綱引き
【三菱商事(8058)】
事業概要:総合商社最大手。資源・エネルギー分野に強み
テーマとの関連性:中東産油国との関係が深く、原油・LNG権益を多数保有。ホルムズ海峡封鎖で資源価格高騰の恩恵大
株価水準:適正
注目ポイント:資源高で過去最高益更新の実績。バフェット銘柄としても注目度高い
【コスモエネルギーホールディングス(5021)】
事業概要:石油元売り中堅。石油精製・販売が主力
テーマとの関連性:中東原油依存度が高く、ホルムズ海峡封鎖リスクへのエクスポージャー大。在庫評価で業績変動大
株価水準:割安
注目ポイント:石油元売りの中では時価総額小さめで値動き軽い。原油高局面で急騰の可能性

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②連想銘柄━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【商船三井(9104)】 事業概要:海運大手。ドライバルク・エネルギー輸送・製品輸送を展開 テーマとの関連性:3月1日からホルムズ海峡の通航を停止。迂回ルート(喜望峰経由)で海上運賃が急騰中。戦争リスク保険料も上昇 株価水準:適正 注目ポイント:封鎖長期化で海運市況が大幅改善の可能性。ただしペルシャ湾内に船舶が取り残されるリスクも
【日本郵船(9101)】 事業概要:海運最大手。不定期船・定期船・航空運送など多角展開 テーマとの関連性:3月1日からホルムズ海峡の通航を停止。ペルシャ湾内に日本関係船舶44隻が残され、その約3分の2が原油タンカー・LNG運搬船 株価水準:適正 注目ポイント:海運大手3社の筆頭。封鎖解除後の運賃急騰で爆益の可能性
【川崎汽船(9107)】 事業概要:海運大手3社の一角。ドライバルク・自動車船・コンテナ船を運航 テーマとの関連性:ホルムズ海峡の通航停止を発表。海峡封鎖で海運市況が急騰 株価水準:適正 注目ポイント:海運大手3社の中では時価総額小さめ。市況改善時の値動き大きい
【東京ガス(9531)】 事業概要:都市ガス最大手。LNG調達・発電事業も展開 テーマとの関連性:ホルムズ海峡経由のカタール産LNG輸入が途絶。代替調達コスト増だが、燃料調整費で料金転嫁可能 株価水準:適正 注目ポイント:LNG価格上昇時に料金転嫁可能。エネルギーインフラとしての安定性
【三菱ケミカルグループ(4188)】 事業概要:化学大手。石油化学・機能商品・ヘルスケアを展開 テーマとの関連性:3月9日、鹿島コンビナートのエチレン生産設備の稼働率引き下げを発表(ナフサ調達難) 株価水準:割安 注目ポイント:封鎖長期化で石油化学製品の供給逼迫→価格転嫁の可能性
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③出遅れ銘柄 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【伊藤忠商事(8001)】 事業概要:総合商社大手。非資源分野に強いが、エネルギー権益も保有 テーマとの関連性:中東エネルギー権益を持ちつつ、非資源ビジネスで分散。ホルムズ海峡リスクへの感応度は三菱商事より低いが、資源高恩恵も 株価水準:適正 注目ポイント:バフェット銘柄。非資源比率が高くリスク分散されているため、資源高局面でも安定感
【三井物産(8031)】 事業概要:総合商社大手。資源・エネルギー権益に強み テーマとの関連性:LNG・原油権益を多数保有。ホルムズ海峡封鎖で資源価格高騰の恩恵。三菱商事と並ぶ資源系商社 株価水準:適正 注目ポイント:LNG開発に強み。資源高で過去最高益更新の実績。バフェット銘柄
【住友商事(8053)】 事業概要:総合商社大手。金属・輸送機・インフラに強み テーマとの関連性:エネルギー権益を保有。ホルムズ海峡封鎖で資源価格上昇の恩恵。5大商社の中ではやや出遅れ感 株価水準:割安(PER10倍前後) 注目ポイント:5大商社の中では割安。資源高局面で業績回復余地
【岩谷産業(8088)】 事業概要:LPG(液化石油ガス)大手。水素事業にも注力 テーマとの関連性:ホルムズ海峡経由でLPG輸入。封鎖でLPG価格上昇時に在庫評価益。エネルギー安全保障銘柄として再評価の可能性 株価水準:割安 注目ポイント:コスモエネルギー株を取得し石油業界再編の主役に浮上。LPG+水素で脱炭素対応
【JX金属(5711)】 事業概要:非鉄金属大手(ENEOSグループ)。銅製錬・電材事業 テーマとの関連性:ホルムズ海峡封鎖で物流混乱。銅鉱石輸入コスト増だが、銅価格上昇で相殺の可能性 株価水準:割安(PER15倍前後) 注目ポイント:ENEOSグループの非鉄部門。資源価格上昇局面で業績改善余地
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総評
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【テーマの現在の注目度:過熱】
2026年2月28日に米国・イスラエルがイラン攻撃(ハメネイ師殺害)を実施。イラン革命防衛隊が報復措置として3月1日にホルムズ海峡を事実上封鎖。日本郵船・商船三井・川崎汽船が通航停止を発表。
3月9日時点で通過船舶はわずか3隻(通常は1日数百隻)。3月13日時点で77隻のみ(昨年同期1229隻)。NY原油は一時100ドルを突破、現在95ドル台で推移。
トランプ大統領が3月14日に日本などに艦船派遣を要請。高市早苗首相が3月19日にワシントンでトランプと会談予定。停戦の兆しはなく、封鎖は長期化の可能性。
【①ど真ん中銘柄の株価水準:適正〜やや高値圏】
ENEOS・INPEX・出光興産などの石油関連は、2024〜2025年にかけて業績回復で株価上昇済み。今回の封鎖は「現在進行形」の危機で、既に相場は反応開始。ただし、封鎖が長期化すれば在庫評価益でさらなる業績押し上げの可能性。
【②連想銘柄の中で特に注目すべき企業】
商船三井・日本郵船・川崎汽船:既に通航停止を発表済み。ペルシャ湾内に44隻の日本関係船舶が取り残されるリスクもあるが、封鎖解除後の運賃急騰で爆益の可能性。短期的にはリスクとリターンの綱引き。
三菱ケミカルグループ:3月9日にナフサ調達難で稼働率引き下げを発表。封鎖長期化で石油化学製品の供給逼迫→価格転嫁の可能性。
【③出遅れ銘柄の投資妙味】
住友商事・岩谷産業:5大商社の中で住友商事はやや出遅れ感あり、PER10倍前後で割安。資源高局面での業績回復余地。岩谷産業はLPG+水素でエネルギー安全保障銘柄として再評価の可能性。
【投資戦略の提案】
短期狙い:商船三井・日本郵船で封鎖解除後の運賃急騰に賭ける(ハイリスク・ハイリターン)
中期狙い:ENEOS・INPEX・出光興産で原油高恩恵(安定感あり)
長期分散:商社株(三菱商事・伊藤忠・住友商事)で資源高恩恵を分散取得
ホルムズ海峡封鎖は「現在進行形」の危機。トランプ政権が停戦交渉を拒否しており、長期化の可能性が高い。実際に封鎖が続けば大きなリターンだが、外交解決で急速に正常化すればエネルギー株は調整局面に入る可能性も。
このように、AIが自動で最新情報を検索し、3分類で整理してくれます。

3-2. 他のテーマでも使える
「ホルムズ海峡閉鎖」以外にも、どんなテーマでも使えます。
試してみたいテーマ例:
EV(電気自動車)
インバウンド
防衛費増額
再生可能エネルギー
大阪万博
AI・生成AI
宇宙開発
食料安全保障
円安メリット銘柄
資源・エネルギー安全保障
時事ニュースで話題になったテーマを入力すれば、すぐに銘柄リストが完成します。
第4章:応用テクニック
4-1. 検索期間を指定する
デフォルトでは「直近1ヶ月」のニュースを検索しますが、テーマによっては期間を変えた方が良い結果が出ます。
長期テーマ(脱炭素、少子高齢化など):
テーマ:脱炭素
【追加条件】
直近6ヶ月のニュースを検索してください
短期テーマ(地政学リスク、災害など):
テーマ:能登半島地震 復興
【追加条件】
直近1週間のニュースを検索してください
4-2. 時価総額で絞り込む
大型株のみ、または中小型株のみに絞りたい場合:
テーマ:インバウンド
【追加条件】
時価総額1000億円以上の大型株のみ抽出してください
テーマ:再生可能エネルギー
【追加条件】
時価総額500億円以下の中小型株のみ抽出してください
4-3. 出遅れ銘柄を重点的に
出遅れ銘柄をもっと詳しく知りたい場合:
テーマ:EV
【追加条件】
③出遅れ銘柄を10社抽出し、割安度の高い順に並べてください
4-4. 複数テーマの組み合わせ
テーマ:半導体×AI
テーマ:EV×電池
テーマ:インバウンド×大阪万博
このように、複数のテーマを掛け合わせることで、よりニッチな銘柄を見つけられます。

第5章:よくある質問
Q. ClaudeとChatGPT、どちらがおすすめ?
A. Claude推奨です。最新ニュース検索の精度が高く、日本株の情報も拾いやすい。ChatGPTは検索プラグインの有効化が必要な場合があります。
Q. 検索結果が古い場合は?
A. 「直近1週間」「2026年3月以降」など、期間指定を追加条件で入れてください。
Q. 1回の実行で何銘柄くらい出る?
A. 各カテゴリ5社×3分類=計15社程度が標準です。追加条件で増減可能。
Q. 無料のClaude/ChatGPTでも使える?
A. 使えます。ただし、Claudeの有料版(Claude Pro)やChatGPT Plusの方が、検索精度と回答速度が高いです。
Q. 投資判断はこのツールだけでOK?
A. あくまで「銘柄候補の抽出」が目的です。最終的な投資判断は、企業の決算資料や株価チャートを確認した上で、自己責任で行ってください。
第6章:このツールの価格とメンバーシップ
6-1. 単品購入
価格:1,480円
この記事の有料部分で、プロンプト全文を公開しています。一度購入すれば、何度でも使えます。
6-2. メンバーシップなら使い放題
Masterプラン(1,480円/月) Premiumプラン(2,980円/月・限定10名)
どちらのプランでも、このツールが無料で使い放題です。
さらに:
AI-割安高配当銘柄スカウター
AI-国策銘柄スカウター
著名投資家メソッド解説記事
Premiumプランなら個別相談し放題(Note DM)
テーマ株を毎月追いかけたい人、複数のツールを使いたい人には、メンバーシップがおすすめです。
▼メンバーシップ詳細はこちら
https://note.com/lukehide/membership
最後に
テーマ投資は「宝探し」です。
ニュースが出た瞬間に飛びつく銘柄もあれば、後からジワジワ上がる銘柄もある。割安に放置されている銘柄を見つければ、大化けするかもしれない。
どの銘柄を選ぶかで、投資の成果は大きく変わります。
『AI-テーマ銘柄スカウター』は、そんな宝探しを手助けするツールです。
最新ニュースを反映し、3分類で整理してくれる。
あなたも次のテーマで、お宝銘柄を見つけてみませんか?
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【ここから有料】プロンプト全文+公開できない補足 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
以下、プロンプト全文と、通常は公開していない使い方のコツをまとめました。コピーして使ってください。
プロンプト全文
ここから先は
応援ありがとうございます🙏 頂きましたチップは、クリエーター活動費として有り難く使わせて頂きます。 近々『高配当株投資サロン』開始の予定です!

