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写すこころ 影にドッキリ

日々、惑わせる影に囲まれて

ときに怯え、ときにすっかり上機嫌となり、

最後に「ドッキリでした!」

と現実を突きつけられ

思ってたのと違う展開と向き合ってきた私。

その現実が私の人生なのか

それとも影が私そのものなのか。

ひとついえることは、ある。

私が消えるとき、きっとその影も消えるということだ




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シュールな短編書いてます。


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