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よい関係は「成功への道標」【なぜか助けてもらえる人の小さな習慣】濱暢宏



おはよう・こんにちは・こんばんわ

「かき氷」 というアカ名で投稿している者です。
この投稿含めた「読んだ本の感想」を投稿しています。
今のところ毎週後半の投稿をこころがけておりますが、仕事などの都合で前後する場合もございます。


※制作スケジュール大幅に遅れてしまったのでこの投稿は(6/9~6/15)分となります。お待ちしてくださっていた方々ホントに申し訳ないです。


今回紹介するのは


濱暢宏 著


なぜか助けてもらえる人の小さな習慣
チャンスと味方がみるみる増える


この本は「この人を助けたい・力になりたい」と思われる自分になるための習慣。および良い人間関係を築くためのアドバイスが詰まった1冊。


・仕事の連携が上手くいかない
・良好な人間関係を築きたい
・仕事で自己実現したい

など抱くあなたにおすすめ

ページ数は270ほどで、1ページあたりの文字数も個人的には程良い量で読みやすい印象です。
数日かけてでも読んでみたいと心踊らされたあなたに読んでほしい1冊です。

著者の濱暢宏(読:はまのぶひろ)さんはビジネスパーソン向けの成長支援をされているハマティニクス代表取締役をされており、日本交通株式会社やGOタクシーで有名なJapanTaxi株式会社など複数の経歴をお持ちの方です。
(本書巻末と下記を参考)



・「仕事は1人じゃできない」って分かっているはずなのに上手くまわりに頼れない。
・大事な面でのサポートが得られない。
・人間関係を円滑にしたいけど孤立してしまう。


そんな人が周りにいたり、もしくはアナタ自身がそのポジションってパターンもあるかもですね。

・仕事は自分のチカラで切り開くもの。
・成果を出すには自分が資本で闘うしかない。

そう思いながら働く方や、自己実現に奮闘する方も多い印象です。

実際は1人でできることには限界がある。
そして
「助けてもらえる人」ほど大きな成果を出す。

というのが現実です。

著者・濱さんもその1人で、新卒で入社したシャープ株式会社も15年間を平社員として働いていた時も同期や後輩が昇進していく姿を横目に見ていたとのこと。
そんな著者がタクシー配車アプリである「全国タクシー(現:GO)」の事業責任者になったり、代表取締役になれたのは「助けてもらう技術」を磨いたからだと本書に書かれています。

会社で成功収めるにも、何を実現するにも必要なのは "周囲の力を借りられるチカラ" なのです。

「この人のためなら」と思ってもらえる人になるために必要なのは才能でもスキルでもなく
至ってシンプルなもの。

それが
ちょっとした「習慣」と「考え方」
です。

噛み砕いて説明するなら「普段からの意識」に近いかもしれませんね。

この本は、「助けてもらえる人」に近づくための
"今すぐでも実践できる"習慣が文壇に書かれています。

1.信頼される人になる「好印象」の作り方

2.いつも気にかけてもらえる人になる「気づかい」の習慣

3.やりたいことを実現できる人になる「頼み方」のコツ

4.相手別・内容別「頼み方」裏ワザ

5.助けてもらえる人になる「話し方」の基本

の構成で進んでいきます。

項目が特大ボリュームな都合もあり
この投稿では「とくに重要そう」「ここ紹介したい」という主観で厳選させていただく形をとらせていただきます。

それでは始めていきましょう。




◆信頼される人になる「好印象の作り方」


さっそく手順を説明する前に。
好印象を作るための土台となる基礎から触れていきましょう。
複数ある中から特に重要だと感じた4点をピックアップします。



1.「ありがとう」はきちんと口に出す


「助けてもらうために大切なこと」
の第一歩こそ『感謝の気持ちを表すこと』

シンプルながら最もコスパよく、良い投資となる
のです。

著者の上司は、どんなに忙しくとも手を止めて
「濱さん、ありがとう」と言葉をくれたそうです。
著者にとっても上司の時間を奪ったことの負い目も払拭される感覚になったり、追加の依頼も前向きにできたそうです。

「ありがとう」という"たった一言"は、単なる礼儀じゃなく「相手に自分の価値が認められている」という心地良さを与え、信頼に繋がっていく。

この一言だけで助け、助けられという関係も構築することに繋がっていくのです。


2.「ごめんなさい」は直接言う


「ありがとう」と同じくらい大切なことはもう1つ
「ごめんなさい」を直接言う。
これも助けてもらえる人になる為にも大切なこと。

子どもの頃は意外と言えた言葉ではあるものの、大人になると言いにくくなってしまう一言なのは実感あるんじゃないでしょうか?

大人になるにつれ言えなくなる理由のひとつが
「意地を貼り、タイミングを逃す」

これが多い印象です。

あれこれ考えてしまう気持ちや考えを抑えつつ
まず「ごめんなさい」と言ってしまえば、タイミングを逃すことも防ぐことに繋がります。

著者もタクシー会社に勤めていた時に、車内決済機の件でアクシデントが起き、乗務員からの不満まで出てきたので、直接説明会を開いたとのこと。
決済機を「技術的な優位性」であると思い導入したものの、実際は反応が遅いなどのトラブルが起き、乗務員が叱責を受けたりシートを蹴られたりと怖さを実感されていた。

上記を受け、著者が謝罪し頭を下げた結果。
「どういう時に遅延が発生するのか?」など貴重な情報が次々と共有され。それだけでなく
ベテラン乗務員から「応援するから頑張れ」と言葉をいただき、無事に改善が功を奏したとのことです。

「ごめんなさい」という直接の謝罪ができたからこそ改善に繋げることができたというエピソードです。

お詫びはピンチを訂正する言葉でもあり、相手を味方に変えてくれる言葉でもあるのです。


3.嫉妬は抑えよ


働いていると同僚や後輩に先を越され悔しいという体験した方も多いのではないでしょうか?

同僚や仲間の成功を素直に祝えない。
これほどもどかしい気持ち私含めいろんな方が抱えていることでしょう。

だとしても仲間の成功を祝う行動には素晴らしいメリットがある、としたら?
著者も同僚の成功を素直に祝えず、心の中で「あいつばっかり」と思っていたそう。

そんな中で著者が思い出した言葉が、学生時代の友人が言っていた「仕事で一緒の人との関係は意外と長く続く」ことと「昔の同僚とまたチームを組むこともあるから良い関係を築けば将来の自分を助けてくれる」

ハッとさせられた著者は同僚や後輩の成功を祝福するようになった結果。
不思議なことに嫉妬心が消え、周りの空気も変わったとのこと。

嫉妬心に溺れそうになった時は、心の中で反発した時も「すごい」と口に出すことが第一。
言葉にした瞬間に悔しさは和らぎます。

仲間を褒めたたえ、サポートすることは未来の自分を救うことに繋がるもの、なのかもしれません


4.陰口は慎む


最後の4つめは「陰口はNG」
陰口は一時的にスッキリはするものの、長期的に見ればキャリアを損なうことも有り得てしまう事態なのです。

著者も昔、後輩ばかり評価され昇格していく姿を見て悔しい気持ちを抱えていたとのこと。
飲み会で彼女の批判をし、周りも同調していたものの、後になり彼女に伝わったようで、態度が急変した時に事の重大さに気づいたとのことです。

陰口は単なる感情の発散だけで終わらず、後々になり助けてくれる相手を減らすことにも繋がります。

先程の「嫉妬を抑えて祝福すること」の繰り返しになりますが、感情に飲まれずぐっと抑えて成功を称えることが大切。
相手の成功を褒めることである意味で相手に「貸し」を作る形になり、後々リターンとして帰ってきやすくなることに繋がっていくとでしょう。

陰口を慎み、祝福することは「誠実さ」という評価に繋がり、未来のアナタを救う切り札となるのです。


ここまで4点説明してきたので、次からは具体的な行動について触れていきます。



◆「あなたとの時間は特別」だと意識させる


初対面の相手とのコンタクトは好印象、信頼を築くうえで大切なもの。

商談など限られた時間で強い印象を残さなければならない時、恋愛のチャンスを逃したくない。
など何かと重要かついざと言う時がいつかも分からぬものです。

機会損失になる前に心得たい助言を紹介します。
それが「特別感」を演出する。

「特別感」は、相手に「自分は特別に扱われている」と感じてもらうこと。
事前にアナタのこと調べてました。や相手の実績やエピソードに触れることetc.で雰囲気を出すことで効果を発揮します。

具体的なステップとして

❶事前リサーチ
❷初対面の期待感を伝える
❸興味を持って深堀り

60~61ページ参考

事前リサーチは相手のプロフィールや実績をインターネットやSNSなどで調べたり、その方の知人にヒアリングすること。
プロジェクトの成果、評判などの「誇れるポイント」をピックアップし、会話の準備をします。

初対面の期待感
は会話の冒頭で「お会いできるのを楽しみにしていました」「会えて嬉しい」と伝えること。
この一言で相手は「期待されてる」と思うでしょうし、リップサービスって思ったにしろ悪い気はしないでしょう。

興味を持って深堀り
は話題を提供してから「どんな工夫をされたのか?」など深堀りすることで質問を作ります。
相手からすると「自分は興味を持たれている」と満足感を得られ、アナタへ好感を抱くことでしょう。

と書いてくと大変でしょうが、たった5分弱だけでも相手にリサーチする時間を設けることで
その場限りの関係で終わらせず、相手にとって「特別な時間」にしてもらうことに繋がる率が高くなるものです。

これは率やノウハウというより人間関係を築いてチャンスを作ったり、自分の人生を豊かにするうえでも大切なマインドでしょう。


◆まずは"相手の話をしっかり聴く"


ここまで書いてきたことを引っくるめるなら
「気づかい」となります。

気づかいをわかりやすく説明するなら
「相手の立場に立つこと」

と書いてきましたがリサーチや相手の性格を理解することは容易じゃありません。

ここは詳しく書いてくとキリがないので、今日からでも実践できる所から紹介しましょう。

部下に仕事を頼むときや、取引先との仕事を円滑に進めるなど、周囲を巻き込む必要がある場面で、コミュニケーションを成功させる鍵は「聞く力」にある。

106ページ

著者も書いているとおり
相手の話を「聞く」ことこそコミュニケーションの第一歩となるのです。

著者が社会人スタートした時の上司も、一方的に業務を出すタイプだったらしく、指示は明確で合理的だったものの、相手の話に耳を傾けなかった結果「このやり方で本当に成果が出るのか?」などの疑問に繋がったようです。

その経験から、部下に自発的に動いてもらうためにも「指示を出すだけじゃなく、まず相手の話を聞くこと」が大切だと著者は書いています。
後輩からすると、ただ指示通りに動くだけでは納得・やりがい・成長すべてを実感できないことでしょう。

さらに著者のタクシー会社でのエピソードも挟ませていただくと。
頑なに営業ルートを見直さなかった乗務員に対して焦らず話を聞いたことで、彼がこの仕事にかける思いを知ることができただけでなく、少しずつ営業ルートを見直してくれたとのことです。

これは仕事の話だけでなく、家族や仲間とのコミュニケーションにおいても大切なこと。
自分が聞いてもらう立場になる時も大切ですが、まずはこちらから好意を持つことも重要ってわけです。

コミュニケーション、気づかいの第一歩は「聞く」
これだけでも覚えていてください。



◆人に頼るより「二人三脚で成功する」イメージを持つ


ここまで書いても「頼む」ことに対して罪悪感を持つ方はいることでしょう。

最後にピックアップするのは、職場でも多いシチュエーションであろう「上司に頼むワザ」についてです。

上司に仕事を頼むことは、多くの方にとって罪悪感を持ってしまうもの。
迷惑かけたくない気持ちもわかります。

著者はこれに対し

上司は、ただ指示を出すだけの存在ではなく、目標を達成するための組織のリソースの一つだ。彼らの専門性や経験をうまく活用することで、チームの成果を高めることができるし、あなた自身の成長にも繋がる。

「上司を頼る」のではなく、「上司を使う」という視点を持つこと。それが、より大きな成果を生み出すための第一歩だ。

195ページ

と書いています。
もちろん上司の立場や心理を理解したうえでという前提も込で考えることは重要です。
大切なのは上司が「頼んで、力を貸してよかった」と思ってもらえること。

単に頼るという認識をさせることじゃなく
私と上司の二人三脚で成功したい!という認識を持つこと。という意識を忘れないことです。

これは後輩や仲間もふくめての話で
相手の専門性・経験、サポートしてほしい気持ち、自分ではカバーしきれない所も、持っている仲間と合わせて課題や願望の実現につなげたい!

というイメージを持つことが重要ってわけです。

本書でも遠くへ行きたければみんなで行けという言葉が書かれていますが
自己実現するためにも、目標達成するためにも外部からのサポートは必要不可欠というわけです。

おそらく著者が1番伝えたいメッセージはこの項目かなと個人的ながら感じました。



【まとめ】

・「ありがとう」「ごめんなさい」は迷わず直接言う
感謝と謝罪は、相手にむけて直接言うことで人間関係構築や関係修復、さらには未来の自身を救ってくれる人脈になることだってある事を覚えておこう。

・陰口 嫉妬心を抑え、相手を褒めたたえる
同僚や後輩、仲間に昇進を越されたり優位に立たれたりした時は悔しくとも表に出すのはNG。
陰口は後々相手に知れ渡る可能性もあり人間関係を失う羽目に。
嫉妬する相手にも敬意を持って称えることで、後々あなたの強い味方になってくれたり、アナタのすごい部分を称えて突き上げてくれることもあるかもしれない。

・相手に「特別な時間」と感じてもらうことを目指せ
初対面の相手に「また会いたい」と思われるように、徹底的なリサーチや相手に共感すること。
アナタとの時間を楽しみにしていました!という意思表示は大切です。

・気づかいの第一歩は「聞く」こと
ただ一方的に指示を出したり話すだけでは相手は動いてくれないことも。
相手の気持ちに耳を傾け、共感することで自ずと向こうも受け入れてくれやすくなることでしょう。
相手には相手の思いや信念があることをお忘れず。


・人の力を借りる時は「私たちで成功する」認識で
力やサポートを借りる、お互いの強みで成功する。
というイメージで上司や仲間に頼むこと。
相手に"自分事"と思わせることが頼るうえでは大切なポイント。
人は大きなことを1人で成功させるのは難しいもの。
協力、頼るチカラこそが成功に必要不可欠なのかもしれない。



といった所で終わりにしましょう。

他にも
・手土産に物語を持たせろ
・相手の反応に一喜一憂するな
・「ギブ」こそが最大のリターン
・自己紹介は未来を拓く3分間
・頼みごと最後のひと押しは食べ物
・「やりたいこと」の見つけ方

など触れきれなかった項目盛りだくさんです。


また本書は3ステップで実践を磨いていくスタイルや多くの項目が固まった構成なので、今回紹介したポイントも本書のごく一部に過ぎません。

成功したい方や周りと成功したいアナタに是非読んで頂きたい1冊です。



他にも読書感想の投稿をしておりますので気に入ってくださった方は是非マガジンから他の記事も見てくだされば私とっても喜びます。
今のところは週の後半を目安に投稿しておりますが、投稿時点の今だと忙しくなってきたため遅くなる場合もございます。
可能な限り更新していきますのでよろしくお願いいたします。



【余談】何するにも1人は有り得ない
and自己実現ってムズカシイ

ここはわたし個人的な感想を軽く書いてく場なのでご興味ある人のみ読んでいただければと思います。


まずはまたお待たせさせまして申し訳ねぇです汗
私の諸事情も込ながら約1ヶ月ぶりまでやってしまうとは。。。
地道に進めて参ります汗


本書を読んだ私としての感想は

人は結局1人じゃ理想実現できない生き物。

ってことですかね。

会社で上がっていくにも権限を持つ人や周りの納得で上がっていくもの。
作家になる人も、読者や出版精通者からの評価が必要だろう。
YouTuberや配信者も見てくれるファンなしに影響力つけることは不可能だし。

交流する生き物である以上「人は誰かに頼り、救わなければならない生き物」であることを仕事というフィルターを通して学ばせてくれたこの本は自己実現に悩むすべての方に読んでほしいと思った。

感想としてはそれだけなのだが。
個人的に考えさせられたことが
「本当に実現したい事は何なのだろうか?」

やはり悩むところではある。

本書は「実現したいことを公言する」に近い言葉を終盤に出していた。

確かに人の気持ちは言葉にしたり文字にしなければ他者には伝わらない。
とは言いつつも「自分が本当に実現したい未来」を具体的に想像できる人は多分少ないでしょう。

有名かもしれないが「引き寄せの法則」というものがこの世にはあって。
簡単に説明するなら
" 人は想像した通りの未来を寄せる "
ということを元にした考えのことである。

理想の生活を想像する時に
・部屋は何色
・年収はどれくらい稼いでいて
・その生活で自分はどんな感情か

など隅々まで具体的に想像することで、脳の潜在意識(脳の自分でコントロールできない領域)が無意識のうちに必要な情報を入れたり、理想実現に向けたゴールへ向かうための習慣付けを手助けしてくれる。

というのがザックリとした正体となるのだが。

中には「夢を持たずが基本だったので、今更じぶんが何したいか分からん」という人も多いことでしょう。


私も
・電話が苦手な部類なので信頼できる取引先以外と電話しない仕事がしたい。
・上世代のいう「社会人はこうあるべき」な空気感から解放されたい。世でいう社会不適合者と呼ばれる方々が活躍できる環境に身を置きたい。
・というか自分の自己を互いに受け入れられる空間に身を置きたい。
・時間・場所という制約から解放されたい。
・自分の強みを生かせる適材適所を見つける。
  (他者からモノの紹介上手いとは言われたことあるくらいだが汗)
・仕事時間以外のゆとりも得たい(趣味・自己投資・スキル習得など好きに充てていい時間)

浮かぶ願望はこれくらいだが
「(こんな業界)いきたい!」「〇〇株式会社いきたい!」
などの明確なゴールが無いというのが私としての悩みである。


いざとなると「自己実現ってムズカシイ」と壁にぶち当たってしまう感覚になる。
この本で尚更実感した。

言語化できる範囲としては
《じぶんという資源を活かし「他者様」を目立たせたい。メンタルごと救ってやりたい。》

というのがパッと浮かんだ願望かな。

読者を続けてきて思ったこととして「華々しい人や資格もってる人で無くても、誰もがココロって救えるんだ」ってことだった。

調子こいた発言をするなら『私も本書を出すなどして特定の1人の人生だけでも救えた実績のある人間なりてぇ!』これは願望薄れた今ですら脳裏から離れない。

上記の自己実現された方も
・発信
・見てもらう
・出版社から声がかかった

という他人のチカラあって実現されてる印象だ。

まぁ話ズレそうなので本題に戻すが。

他者との繋がりがどれほど自己成長に必要か。
を教えてくれた1冊でした。

というのが一旦のオチかな。

数週分つくらねばならない投稿抱えてる立場なのでこの辺にしよう。

最後に
成功するためのヒントをくださった著者・濱さんに大きな感謝の敬を残し、この辺で終わります。

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