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katiko
障害者グループホームでの暮らしは綱渡りのような生活
娘の入所する障害者グループホームには「視覚支援」はありません。
ゴミを出す日についても、口頭のみでした。入居者(娘)が自分で地域のゴミ出しを確認しなければならず、家族への説明は無かったのです。
全て口頭です。
娘の部屋に視覚支援的なものは一切ありません。
綱渡りのような、なんとなく「決まっている生活」がスタートし、
なんとなく融通の利いている感じの支援がある。
視覚優位といわれた娘の特性への配慮が無いことに
わたしは疑問をもち、不信を持ち今に至っている。
明らかに「自立に向けた生活を支援」という場ではない。
この施設は一体、どういう人たちが入居しているグループホームなのだろう?ではなぜ、娘はそのような障害者グループホームに入居することになってしまったのか…。
今、できることは何なのか…。
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